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「J-Bay Open」検索結果 28件
コラム特集

「サーフィンスタイルも本格派、イーサン良いね」- F+コラム

Text by つのだゆきPHOTO: © WSL/Alan van GysenJベイ終了、イーサン・ユーイングCT初優勝、女子はタチアナ・ウエストン-ウェブ。まぁ、途中怪しいコンディションもあったけど、けっこうサイズのあるいいJベイだったと思う。残すところタヒチ1試合なので、ファイナルファイブの展開としては、男女ともに実質ラストスポット争いということになるんだろうと思う。メンズの場合、QF中に痛…

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コンテスト

タティアナ&イーサンが優勝!CT第9戦『Corona Open J-Bay』最終日

(イーサン・ユーイング)PHOTO: © WSL/Beatriz Ryderコロナ禍で3年ぶりの開催となった南アフリカのJ-Bay戦は3日連続でグッドコンディションに恵まれ、現地時間7月18日に全てのスケジュールが終了。タティアナ・ウェストン・ウェブ(BRA)が今シーズン2勝目、メンズはイーサン・ユーイング(AUS)がCT初優勝。日本の五十嵐カノアは3位に入り、いよいよタヒチ戦のみとなったWSL …

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コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』はガブリエル&カリッサが優勝!

PHOTO: © WSL/Sloane2017年、2018年と2年連続でフィリッペ・トレド(BRA)が圧倒的な強さを見せていた南アフリカの「J-bay」を舞台としたCT第6戦『Corona Open J-Bay』今年もフィリッペは強かったものの、土壇場でセバスチャン・ズィーツ(HAW)を逆転したQFがピークとなってしまい、SFで勢いがあったイタロ・フェレイラ(BRA)に敗退。念願のCT初優勝も秒読…

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コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』ベスト8が決定!ランキングに変化も!

コロへ・アンディーノPHOTO: © WSL/Tostee現地時間7月17日、南アフリカの「J-bay」で開催中のCT第6戦『Corona Open J-Bay』は公式3-5ftレンジのオフショア、クリーンなコンディションでR4(Round of 16)とウィメンズのQFが進行。残り10ヒート、いよいよクライマックスが迫ってきました!コロへがジョン・ジョンからトップを奪うヒート前にコンセントレーシ…

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コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』 五十嵐カノアがベスト16入り!

PHOTO: © WSL/Sloane南アフリカの「J-bay」で開催中のCT第6戦『Corona Open J-Bay』は2日間のレイデイを経てメンズのR3(Round of 32)から再開。新しい南西ウネリによって公式4-6ftレンジ、クセはあるものの、美しいラインナップが姿を現したこの日、マンオンマンで2つのヒートを同時進行する「オーバーラッピングヒート」を使用して16ヒートが全て終了。ウィ…

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コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』開幕!

フィリッペ・トレドPHOTO: © WSL/Tostee昨年の怪我から完全復活して2位以下を大きく引き離していたジョン・ジョン・フローレンス(HAW)がまさかの退場とシーズン中盤にきて波乱が起きた今年のワールドツアー。これによってコロへ・アンディーノ(USA)、フィリッペ・トレド(BRA)、五十嵐カノア(JPN)、イタロ・フェレイラ(BRA)の4名が約5,000ポイント内におさまる僅差となり、タイ…

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コンテスト

ウィメンズCT第6戦『Corona Open J-Bay』終了!

PHOTO: © WSL/Cestariフィリッペ・トレドが2年連続優勝を決めた今年のCT第6戦『Corona Open J-Bay』メンズのファイナルデイの翌日に開幕したウィメンズはR3以降を残してレイデイが続いていましたが、1週間後の現地時間7月13日に再開され、一気にファイナルまで進行。公式4-7ftレンジとメンズよりもビッグサイズの「J-bay」は18年ぶりに復活したウィメンズイベントを歓…

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コラム特集

『Corona Open J-Bay』Day1~最終日ハイライトVIDEO(日本語字幕付き) - F+エフプラス

2018年のCT第6戦『Corona Open J-Bay』、Day1からDay4(最終日)までのフッテージハイライト&インタビュー映像を、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届けします。五十嵐カノアのフッテージ&インタビューも多数収録!Day 1Day 2Day 3Final Day※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

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コンテスト

ウィメンズCT第6戦『Corona Open J-Bay』開幕!

PHOTO: © WSL/Cestari現地時間7月6日、CT第6戦『Corona Open J-Bay』はメンズのファイナルデイから一夜明けてウィメンズが開幕!「J-bay」でのウィメンズイベントはハワイアンのミーガン・アブボが優勝した2000年以来、実に18年ぶり。当時よりも確実にレベルアップしたウィメンズの戦いは公式4-6ftレンジのグッドコンディションからスタートして、日中は風の影響が強ま…

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コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』終了!フィリッペ・トレドが2年連続優勝!五十嵐カノアは3位!

PHOTO: © WSL/Cestari1999年、ワイルドカードで出場して優勝。以後、20年近くに渡ってワールドツアーの主役を務めていたパーコことジョエル・パーキンソン(AUS)の今シーズン限りの引退宣言から始まった2018年のCT第6戦『Corona Open J-Bay』歴史に残る素晴らしいコンディションだった2017年と比べると今年の「J-bay」はアベレージの波、ファイナルデイに関しては…

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コンテスト

<速報>CT第6戦『Corona Open J-Bay』ファイナル終了!

PHOTO: © WSL/Cestari現地時間7月5日、南アフリカの「J-bay」で開催されていたCT第6戦『Corona Open J-Bay』が終了!予想されていたウネリの到達が遅れ、クライマックスは残念ながら風が悪くなってしまい、昨年のような素晴らしいコンディションにはなりませんでしたが、それも自然を相手にするサーフィンコンテストの宿命。前日にハイエストスコアを出していた五十嵐カノア(JP…

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コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』3日目 五十嵐カノアがQF進出!

PHOTO: © WSL/Cestariウェイティングピリオド初日からグッドコンディションが続いている今年のCT第6戦『Corona Open J-Bay』コンテスト3日目を迎えた現地時間7月4日も公式4-6ftレンジの「J-bay」らしい美しいラインナップで世界中のWSLファンを魅了。R3の残りヒート終了後、R4まで進行してQFを戦うベスト8が決定!予想されているウネリが入れば翌日にはチャンピオ…

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コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』2日目 サメ騒動とパーコの活躍

PHOTO: © WSL/Cestari現地時間7月3日、南アフリカの「J-bay」で開催中のCT第6戦『Corona Open J-Bay』はコンテスト2日目を迎え、R2のH3から再開。昨年もヒートを中断させたサメの出没が再びありながらも2015年のミック・ファニングのシャークアタック以来、厳重になった安全対策により一時中断しただけで再開。前日に入った南南西ウネリによって公式4-6ftレンジのグ…

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コンテスト

CT第6戦『Corona Open J-Bay』開幕!

PHOTO: © WSL/Cestariベルズ、ブラジル、クラマス、ウルワツと4戦続けてブラジリアンが優勝と異例のシーズン、ブラジリアン・ストームが吹き荒れているワールドツアー。次の舞台は世界有数のライトのポイントブレイク、南アフリカの「J-bay」今年はウィメンズが初開催、ケリー・スレーター(USA)の怪我からの復帰、パーコことジョエル・パーキンソン(AUS)の今シーズン限りでの引退、バリで怪我…

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コンテスト

『Corona Open J-Bay』 歴史に残るイベントを制したのは?

ジョーディ・スミス(ZAF)による「J-bay」史上初、CTでは10度目のパーフェクトヒート、合計8つの10ポイント、ケリー・スレーター(USA)の骨折、珍しいヒートのやり直し、デレク・ハインド、トム・カレンにインスパイアされたレトロツインフィンによるスペシャルヒート、2015年を思い出させるミック・ファニング(AUS)、ジュリアン・ウィルソン(AUS)の目の前に現れてヒートを中断させたサメ、セーフティボートによる目を疑うようなライディングなど多くのトピックスがあり、なにより素晴らしいコンディションに恵まれた今年の「J-bay」

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