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  • 「ベルズで思った…日本はペットの飼い方は後進国」 - F+コラム

  • 海外サーフトリップでマイナーエリアを訪れる際の宿探しのコツ(WSMコラム)


WAVE REPORT

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THE SURF NEWS

CT第6戦『SHISEIDO Tahiti Pro』世界トップが敗...

(ベスト16入りを決めたキングケリー) PHOTO: © WSL/Matt Dunbar ミッドシーズンカット後のファーストイベントとなるCT第6戦『SHISEIDO Tahiti Pro』がウェイティングピリオド4日目の現地時間5月25日に開幕。公式6-8ftレンジのタヒチ・チョープーでメンズ、ウィメンズ共にOpening Roundが行われ、ウィメンズは敗者復活戦となるElimination …

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THE SURF NEWS

ISAがパリ五輪のサーフィン競技でヘルメット着用を推奨

いよいよ2ヶ月後に迫ったパリ五輪を前にISAはアスリート委員会および医療委員会との協議を経てヘルメット着用を推奨すると公式に発表した。 会場のタヒチ・チョープーはリーフブレイクの中でも浅く、非常に危険。アスリートは世界中のどの場所よりもリスクを負うことになる。 サーフィン用に特別に設計されたヘルメットは確実に怪我のリスクを軽減するため、WSLイベントでもチョープーやハワイのパイプライ…

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THE SURF NEWS

『ISA World Masters Surfing Champi...

(サニー・ガルシア) PHOTO: ISA / Rommel Gonzalez 2007年〜2013年の間に6回開催されたISA主催のWMSCこと『ISA World Masters Surfing Championship』が復活。2024年10月18日〜24日にエルサルバドルのエル・スンザルで開催されるとISAが発表した。 WMSCのカテゴリーは以下の三つ。 ・40〜49歳・50〜…

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WSM

2024年タヒチプロの最新波予報!イベント初日は現地時間25日が濃...

Photo: Beatriz Ryder/World Surf League5月22日からホールディングピリオドに突入したものの、レイデイ(Layday:イベントのオフ日)続きとなっているCT第6戦「Shiseido Tahiti Pro」。これまでのところ3日連続でレイデイとなったものの、いよいよイベントをオンにできる程度のスウェルが到来予定となっています。今回の記事は、WSL公式波予報サイ……

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THE SURF NEWS

『Stab High Japan』に唯一日本人女子として招待された...

6月22日〜23日に静波サーフスタジアムで開催される海外メディアのStab主催のエアリアルに特化したコンテスト、『Stab High Japan』 3カテゴリーの一つ、レディーバーズ(15歳以下のガールズ)に13歳の伊波優月が招待された。 15歳以下のガールズとはいえ、前回大会ではあのシエラ・カーがフルローテーションエアーを決めて、レディーバーズ優勝に加え、2万ドルのモンスターエア賞…

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THE SURF NEWS

「海暮らし・サーファー移住」全国サーフタウンの取り組みを紹介(その...

海近くの暮らしを実現するためには「移住」という選択肢もある。住み慣れた土地を離れての新生活は、仕事や住まいなど現実的な課題は多いが、国や地方自治体の支援制度を活用することで、そのハードルを下げることも可能だ。 今回は、移住支援に力を入れているいくつかの自治体をピックアップ。将来の“海暮らし”を考えるサーファーはぜひ参考にして欲しい。 ① 愛知県田原市 愛知県の渥…

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ショップガイド最新レビュー

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  • 小池食堂

    勝浦・鴨川エリア/飲食

    千葉と言えば小池食堂(通称おいけ)。すべてが美味く腹いっぱい。愛すべき名物「おばちゃん」との絡みも楽しいよ?。  追伸、肉にんにく+生卵は止められない

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  • ALOHA CAFE STAND

    唐津・福岡西部エリア/飲食

    ここのハンバーガーボリュームもしっかりあり美味しい。 ケチャップの味が美味。 駐車場も広いので。

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  • 味劇場 ちか

    高知県/飲食

    四万十へ行ったら必ず行きたいお店。さしみ醤油もつい買って来てしまう。 何を食べても美味しいです? 塩鰹タタキは絶対おかわりしてしまいます。 デザートも美味しい。 二階の席がおすすめ

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  • ヴィラ・プチろく

    宮城県/宿泊

    オーナーママさんと娘さん二人で作ってくれるご飯が家庭的な味で、心と身体を癒してくれます。地元産のホヤが新鮮で、好きな方にはオススメ!家庭のお風呂場なのですが、とても清潔で快適です。

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海外トリップガイド最新クチコミ

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  • ペルー

    23年8月11日~22日まで初めてのペルーにサーフトリップへ行ってきました。 友達からプンタエルモサとパカズマヨ、プエマペがかなり良かったと聞いていたので8日間の滞在で全部行こうとしたのですが、日程的にかなりきつかったです。 ■総論 結論からいうと、パカズマヨを拠点に飽きたら、またはサイズが上がりすぎた場合はワンサイズ~ふた周り小さいチカマにいくのがベストだと思います。 パカズマヨがダントツでウネリに敏感かつクオリティ&距離で優れています。 リマから1番遠いですが時間をかけてたどり着いて下さい。満足度が段違いです。 ■シーズン情報 色んな情報を見て1年中サーフィンできると書いてあるので、サイズが上がる真冬(日本の真夏)を選んだのですが、毎日午後から爆風でした。サーフキャンプのオーナーが毎日午後は強風なんだよと言ってたので、真冬のサーフトリップは全くオススメしません。 詳しく分からないのですが6~10月は避けたほうが良いように思います。しかしサイズが上がらないとチカマでサーフィンできないので時期が非常に難しいのかもしれません。 ただし!ペルーのメインはチカマではなくパカズマヨであることは重要です。 3-5ftのやや強めの風の中でも動画に出てくる頭~頭半くらいのパーフェクトなレフトを350~400メートルライドすることが出来ました。 カレントが強くパドルアウト、パドルバックできないのでゴムボートを必ず使って下さい。 Faro(岬の先端)に行けば2台スタンバってるのでそこで支払えば1ラウンド気が済むまで回してくれます。 1ラウンド20ドル(約3000円)ですが、20本は乗れるので一回150円と考えると安すぎます。 疲れ知らずでひたすら完璧なレフトに乗り放題です。 私はエルモサ→サンバルトロ→ヘラドゥア→ワンチャコ→チカマ→パカズマヨと移動したのですが大失敗でした。 パカズマヨ以外の他のポイントは風で崩れて本来のクオリティで波乗りすることができませんでした。 トルヒーヨエリアはワンチャコが空港からすぐで拠点にしたくなりますが、スルーしてパカズマヨステイがオススメです。 街の大きさもパカズマヨ→ワンチャコ→チカマとなっていてパカズマヨでの滞在は不便ないものと思われます。 肝心のチカマですが、Hospedaje La Ola Azulというママが優しいホテルに2泊しました。一泊2500円くらいだったはずです。予算に余裕があればLos Delfines De Chicama Hotelという宿がオーシャンビューで良さげでした。一泊12000円くらいです。 チカマは一応、ボートなしでも乗ったら歩いて戻れますが(強烈なカレントでパドルバックは無理)、サイズが上っていい感じになったら時間と体力がもったいないのでボートを強くオススメします。乗れる本数が倍では済みません。3キロほ乗れると思うので、歩いて3キロ戻るのに30分はかかります。 Surflineの予報が5-6ftの時に入りましたが風の影響もあり全くキマってなかったです。最長で300メートルくらい乗りましたが全然良くなかったです。予報が8-10ftになるか、パカズマヨがクローズアウトしたらチカマに行く感じでよいと思います。 サンバルトロ、エルモサも良い波らしいのですが、わざわざ海外に 時間とお金をかけていくのであればヘラドゥア、パカズマヨで入りたいです。 ヘラドゥアも6ftではコンディション決まらず7-10ft予報で行ってみるのがいいと思います。今回入りませんでしたが動画を見る限りスペシャルです。 ■水温、気温 真冬でしたがジャーフルでは暑かったです。日中日差しが強いので日焼け止め必須。気温も30度以上。 水温は低めですがジャーフルとシーガルを持っていくのがいいと思います。 ロコは海パンで入ってました笑 朝と夜は冷えました。ロンTにマウンテンパーカでちょっと寒いくらいです。 ■食事 リマのミラフローレスには美味しいレストランが山程あるのですが、エルモサ、トルヒーヨでは美味しいと思える食事が中々できなかったです。リマ以外ではパカズマヨの小さい食堂で食べたロモサルタードがギリギリいけました。 ロモサルタードの値段はリマ、エルモサ、ワンチャコ、チカマが1000円くらい。パカズマヨが400円でした。 ■ボートチャージ情報 日本からだとアエロメヒコがメキシコシティまで片道2万円、メキシコシティ→リマまで2万円、リマ→トルヒーヨまで1万5千円で片道5万5千円で往復11万かかるので今回レンタルボードでやりくりしてみました。 エルモサではサーフキャンプでdhdのPhoenix6'1をワンチャコ~パカズマヨではワンチャコのUrcia surf で5'11のショートボードをレンタルできました。2本共割と調子良くボード持っていかなくて良かったです。どちらも1日1500円でした。 パカズマヨとチカマではレンタルボードできるおみがなさそうだったのでトルヒーヨではウルシアでボードレンタルしてパカズマヨまで持っていくのが良いかと思われます。日本からボードケースだけ持っていったのですがいらなかったです。

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  • スリランカ

    1週間の滞在。

    宿前のメインポイントは頭〜頭半で始まり
    最終日までパワフルな胸を維持。
    ミリッサまで南下チェックも滞在中は終始モモ。
    途中のsahanaで腹胸のライトも〇でした。
    どのポイントも混雑は少なく
    朝夕に風が整うので2Rで昼間は観光も出来ます。

    ヒッカのオススメはhomegrownのカレー。
    1番通ったお店となりました。
    どのメニューもとても優しく美味しい。
    カレーに飽きたらhello burgerもオススメです。
    紅茶文化の国なので1R前に朝食がてら朝に珈琲を飲みたい方は場所が限られます。トゥクトゥクドライバーに聴いてみると連れて行ってくれます。

    治安に関してはバケーションで訪れる
    ヨーロッパの方も多いので怖い雰囲気は無いです。

    日本円に対し物価も安く
    ご飯も美味しくて海も綺麗。
    人々もフレンドリーで良い国でした

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  • 台湾東部

    毎年GWに行きます。日本みたいに混雑はないけど毎年、風でなかなか良いコンディションには恵まれませんがご飯、ローカル、物価は言う事なしです。
    また行きます(^^)

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  • オアフ島(サウスショア・イーストサイド)

    この前の情報の追加です。
    サウスのポイントはパドルアウトして沖に向かいますが、アラモアナもダイアモンドヘッドもどちらのポイントもブレイクしてるポイントまでパドルは最低5分くらいはしないと着きません。およそ100メートルくらい?は行きも帰りもパドルしないといけないので、もし初めてサウスでサーフィンされる方は帰りのパドル体力が必要な事もお忘れずに。
    ビーチブレイクとは違い、岸までブレイクする波に乗ってきて上がるということはほぼ出来ないので自力のパドルをして帰ってこないといけないので体力は残しておいて楽しんで下さい!
    あとはレンタルボードなども便利で私は利用していますが、リーシュコードはご自身のを持っていった方がベターかと思います。
    私は以前ダイアモンドヘッドの沖でワイプアウトした際にリーシュコードが外れて、岸までボードが流され自力で100メートル以上泳いで取りに戻りましたが本当に死ぬかと思いました…。
    本当に大変なので安心できるリーシュコードをお使いいただくことをオススメします!

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