波情報 サーフィン BCM

  • 金沢呂偉が『Sunset Pro Junior』で優勝!

  • 2018 BIGプレゼントキャンペーン当選発表!

  • シーズンオフのサーフランチでは何が行われているのか!?(WSMコラム)

  • 『Da Hui Backdoor Shootout』で松岡慧斗がパーフェクト12!!

  • 「携帯電話をハワイに忘れてきて気づいたこと」- F+(エフプラス)

  • 「WSM」12月の人気記事 トップ10ランキング

WAVE REPORT

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■最新ビーチ画像

和田・墓下 ▽10
01/23(水)17時

和田・Js前 ▽10
01/23(水)17時

中田島・凧場 ▽15
01/23(水)16時

大原駐車場前 ▽20
01/23(水)16時

業界ニュース
今年で10周年!!『Volcom Pipe Pro』間も無く開幕!
PHOTO:© WSL/Keoki2018/2019シーズンのノースショア、パイプラインで行われる3大イベント、『Billabong Pipe Masters』、『Da Hui Backdoor Shootout』、『Volcom Pipe Pro』残り一つになった『Volcom Pipe Pro』が1月29日〜2月10日に開催。パイプラインで開催される唯一のQSイベントである『Volcom Pi…

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業界ニュース
ブーストモバイルがウィメンズCT開幕戦のメインスポンサーに!
PHOTO: © WSL/Cestari2019年からメンズと賞金が同額になるウィメンズCT。ゴールドコーストでの開幕戦は例年より遅い4月3日〜13日にメンズと併催で行われますが、今まで「Quiksilver」&「Roxy」の2枚看板で行われていた開幕戦が今年からメンズの「Quiksilver」はそのままにウィメンズはアメリカが本社で現在はオーストラリアが中心の通信会社「Boost Mobile(…

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カラーズマガジン
【世界で話題の】EPSのフレックス性を最大限に引き出した新素材”S...
Movie by cisurfboards. Text by colorsmagyoge.今やサーフボードの素材としてスタンダートなひとつとなったEPS。そのフレックス性を最大限に引き出すべく開発され、Channel Islamds surfbaordsが採用し、2018年は世界中で高評価を得て話題を呼んだ新素材”Spine Tek”製のボードに乗り、カウアイ島出身のCTサーファーSeabassこ…

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WSM
ケリーやJOBなどWOTW過去勝者を振り返るライド&受賞ダイジェスト動画
例年大いに盛り上がっているハワイのオアフ島ノースショアが舞台のイベント「WOTW(Wave of the Winter)」。

今季2018/2019年シーズンはすでに松岡慧斗が獲得するだろうと言われているイベントですね。

今回の動画は、WOTWの過去の受賞者の受賞ライドやドッキリ授賞式の様子をまとめた映像をお届けします。

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THE SURF NEWS
2020年東京オリンピック・サーフィンのテストイベントは、7/18...
23日、東京2020組織委員会は、2020年東京オリンピックのテストイベントのスケジュール第3弾を発表。サーフィン競技は、2019年7月18日から21日の4日間にかけて、五輪会場である釣ヶ崎海岸(志田下)で行われることが分かった。釣ヶ崎海岸 Photo: WSLこのテストイベントは俗に言うプレオリンピックと呼ばれていたもので、主目的は東京2020 大会の成功に向けて、主に競技運営および大会運営の能…

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コンテスト
金沢呂偉が『Sunset Pro Junior』で優勝!
PHOTO:© WSL/Chlala2019年初のハワイでのWSLイベント、『Sunset Pro Junior』が現地時間1月19日に開催。公式4-6ftレンジ、トレードウィンドが強めに入った難しいサンセットビーチで金沢呂偉が快進撃を続けてファイナル進出。4人ヒートのファイナルはグリフィン・コラピント(USA)の弟、クロスビー・コラピント(USA)が圧倒的にリードしていましたが、終了間際にプライ…

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サーフィンニュース 一覧 >

ショップガイド最新レビュー ショップガイドレビュー一覧見る >
  • BESNUG

    平塚・大磯エリア/飲食

    パテのジューシーさと、ボリュームは最高
    サーフィンの映像が流れていて、白を基調にした店内は雰囲気たっぷり
    本当に美味しいので、休日のお昼等は少し並びますが
    待つだけの価値はあります!ぜひ

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  • 那須食堂

    鹿島・波崎エリア/飲食

    あじ、カツオ定食と生姜ロース定食を頼みました。とても美味しく値段にも満足です

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  • Del Mar

    鳥取県/飲食

    店内での雑貨なども販売していて飽きない。
    マスターもママさんも店内も良い雰囲気♪
    ママさんとは地元が同じやったのがびっくりでした。

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  • 海鮮料理 岩沢

    飯岡・片貝エリア/飲食

    新鮮で、お手頃価格!
    お店の方は気さくで
    常連さんも、
    呑み始めると
    気軽に
    声をかけてくれたりする
    サーファー歓迎のようで
    素泊まりもオーケー!
    不思議な感じ!呑んじゃったら、泊まって翌日の朝入って帰る

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海外トリップガイド最新クチコミ 海外クチコミ一覧見る >
  • 台湾東部
    11月7日から10日まで南台湾トリップ中
    ガイドは日本人のタカシさん!
    メッチャ楽しくて日本人の好みをガッツリ分かってくれているで最高です。

    ホテルも佳楽水Pointまで徒歩2分の【Summer Point】で部屋も綺麗でインスタ映え間違いなし。
    家族でもカップルでもヤローだけでも、テンション上がる宿ですよ。

    そして食事は毎日タカシさんオススメのお店にガイドしてくれるので、味も値段も間違いなし。

    波は今回は腰くらいとメローでしたが、これからの季節がベストならしいです。

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  • ベトナム
    9月中旬から10月頭までダナンの波乗りしてきました。
    後半はちょうど台風24号のウネリが6日間ほど入り、毎日胸肩頭オーバーサイズで楽しめました。
    パーフェクトウェイブもあるのに誰もいないなんて事もありました。
    波質は九十九里や鹿島の波に近い感じです。
    混んでも10人以下で、自分の乗りたい波に自分のペースで波乗り出来て最高でした。

    宿はミーケポイント周辺で予算に合わて、アゴダなどの宿泊サイトで直接予約可能です。
    (ツアーより断然安いです。)

    エアーはマカオ航空(LCCではない。)でボードチャージは無料でした。

    食事はローカルで賑わっている海鮮料理は激安で激ウマでした。

    雨季の入り始めと、終わりの期間に行けば良い波にめぐり合える確率が高いとの情報を頂きました。

    写真はどのように添付すればよろしいでしょうか?

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  • ハワイ島
    2018年8月下旬にスリランカのアルガムベイへ「おやじサーフトリップ1人旅」に行ってきました。

    これで、3回目のスリランカサーフトリップなのですが1回目はスリランカ西側のヒッカドゥア、2回目は南側のウェリガマ、
    今回滞在した東側のアルガムベイは初めて訪れるポイントです。
    成田からコロンボの空港まで約9時間、
    空港からアルガムベイまでは車で山を越え約9時間という長い道のりでしたが予想に反して(?!)道路の舗装状況はとても良く、自動車での長時間移動もそれほど苦痛ではありませんでした。

    アルガムベイ到着は夜明け前でしたので海の様子は全くわかりませんでした。千葉の自宅を出発してから現地までの移動には、なんだかんだで24時間位かかり、疲れていたのかホテル到着後はすぐに眠ってしまいました。

    その後、数時間後に起床し、まだ薄暗い中、アルガムベイの波チェックに部屋を出るとサーフボードを抱えたヨーロッパ系のサーファー達が海へと繰り出してきていました。

    宿泊ホテルからメインポイントまでは徒歩で3分位、波のサイズはセットで胸位と小さめでしたがスーパーレギュラーがブレイクしていました。

    リーフブーツは無くても大丈夫ですがインサイドは砂のかぶったリーフで洗濯板の様なボトムになっていますので岸寄りでは注意が必要です。(後述のアルガムベイ以外のポイントのボトムは、ほとんどサンドです。)
    又、日差しはかなり強いので日焼け止め、ラッシュガードは必需品です。

    アルガムベイメインポイントの他には
    ポ−トビル、ウィスキー、ライトハウス、エレファントロック、ピーナッツファーム、オカンダという各ポイントにトゥクトゥク(オート三輪)をチャーターし、3日間に分けて行ってきました。
    料金は、100スリランカルピー/km位で、一番遠いオカンダまで往復で4,000スリランカルピー位、
    (100スリランカルピー≒70円) いづれのポイントも大きな岩の脇からブレイクが始まり、きれいにライトブレイクしていく波です。

    残念ながら、滞在中のウネリは弱く本来の波に出逢う事ができませんでした・・・。

    今回の「おやじサーフトリップ1人旅」、波に恵まれませんでしたが、スリランカ南東部は野生の動物が多く生息しておりスリランカ像、クロコダイル、バッファロー、孔雀等に何度も遭遇し、なかなかワイルドな旅を楽しむ事が出来ました。
    現地ではサファリツアーも多くありましたので、あまり波のない日は野生動物を観に行くのも良いかもしれません。

    アルガムベイ。
    又、いつか再訪したいですね。

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  • ハワイ島
    8/9から5泊6日でワイキキのヒルトン宿泊で行ってたんですが、思いの外波があったのでアラモアナのクリップスと言うサーフショップに行ったらハワイ在住日本人の店員さんで、アラモアナ?ダイアモンドヘッドのポイント説明資料をくれて、親切に教えてくれたので、早速板を友達の分とで二本購入し(板の説明も親切でした!残念ながら予約が一杯でガイドはお願い出来ませんでした!)3日間ほどホテルの近くのBowls&RockPileと言うポイントに入りました!サイズは胸?肩、セット頭?頭オーバーで波は凄いきれいに割れてました!インサイドの浅瀬のリーフは干潮時は超危険!

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