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  • 「小学校に通学中(犬の話)」 - F+コラム

  • 「WSM」6月の人気記事トップ10ランキング


WAVE REPORT

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THE SURF NEWS

「初めて本当の恐怖を感じたのはこの海だった」パリ五輪直前、タヒチに...

2020年までQSを回り、現在はWSLやISAでMCやインタビュアーを務めるメキシコのミッチェル・サラザールがパリ五輪直前のオリンピアンに迫るISAのコンテンツに日本の五十嵐カノアが登場! 五十嵐カノアは東京五輪の銀メダリストであり、パリ五輪では2022年のWSGで優勝して日本男子の追加1枠を手に入れた。 インタビュー冒頭でそのことを聞かれ、「コナー、レオ、シノ。みんながチームとして…

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WSM

サーフシーズン中のオーストラリア!東海岸全域が炸裂したフリーサーフ...

via youtube現在は南半球のウインターシーズンと言うことで、まさにサーフシーズン真っ只中にいるのがサーフィン大国のオーストラリア。ただ、オーストラリアと一口に言っても北部の方は赤道に近く、南部は南極に近かったりと気候などはエリアによって大きく異なる国です。そんなオーストラリアでありながら、今月中旬に東海岸全域が炸裂することに。今回の動画は、波予報サイトのサーフラインが公開した7月12~……

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コラム特集

「小学校に通学中(犬の話)」 - F+コラム

Text by つのだゆき、Photo by snowy四葉のクローバーを見つけると幸せになれるという話は、人生のわりと初期のころから何度も刷り込まれてきたけど、五つ葉はどうなんだろう。ひと葉分多く幸せになれるのか、いい、悪い、いい、悪い、の循環で不幸を呼ぶ的な、ダメサインなのか、わからんけど、見つけちゃったな~、しかも犬の足洗い場で(笑)。ま、この辺話の枕にしてぇ……とか考えていて、どこかに答え…

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THE SURF NEWS

田岡なつみが2位!『Bioglan Bells Beach Lon...

2023年からロングボードツアーの1戦に加わったオーストラリアのベルズビーチ。今年は開幕戦として現地時間7月18日から開幕して4日連続で進行。現地時間7月21日に公式3-4ftレンジのクリーンなグッドコンディションでファイナルデイを迎えた。 ちなみにスポンサーのBioglanはオーストラリアを拠点とする健康補助食品やビタミンサプリメントを提供するブランド。日本でもネットやドラッグストアで購…

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THE SURF NEWS

【パリ五輪プロフィール】CT枠女子8名

パリ五輪に出場する女子24名の内、CT枠は8名。2023年のランキングが反映されている。 プラス、今回は2022年WSGの男女別の優勝チームに与えられる追加枠で出場権を得たアメリカのケイトリン・シマーズも一緒に紹介する。 カリッサ・ムーア Carissa Moore アメリカ代表生年月日:1992/8/27(31歳)身長:170cm体重:70kg出身地:アメリカ/ハワイ…

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カラーズマガジン

【勝手にコラボ】金尾玲生×平原颯馬とC-BOYZたちによる茅ヶ崎フ...

Movie by REO’s LIFE. Text by colorsmagyoge.SURF×SKATEだけでなくSURF×TURFもこなすオリジナルスタイルを武器に、日本発のワールドワイドなサーフブランドYUKI BRANDの数少ない日本人プロライダーのひとりであり、自らのアパレルブランドSOLIDEXも運営するなど、多岐に渡ってその才能を発揮するプロサーファー金尾玲生より最新クリップが届けら…

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ショップガイド最新レビュー

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  • Oli Oli Guest House

    吉佐美・南伊豆エリア/宿泊

    静かな海が好きな人にとっては最高です。あまり良い事書き過ぎて混むのも嫌なんですけど。朝食は食べた方が絶対に良いです。

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  • 小池食堂

    勝浦・鴨川エリア/飲食

    千葉と言えば小池食堂(通称おいけ)。すべてが美味く腹いっぱい。愛すべき名物「おばちゃん」との絡みも楽しいよ?。  追伸、肉にんにく+生卵は止められない

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  • ALOHA CAFE STAND

    唐津・福岡西部エリア/飲食

    ここのハンバーガーボリュームもしっかりあり美味しい。 ケチャップの味が美味。 駐車場も広いので。

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  • 味劇場 ちか

    高知県/飲食

    四万十へ行ったら必ず行きたいお店。さしみ醤油もつい買って来てしまう。 何を食べても美味しいです? 塩鰹タタキは絶対おかわりしてしまいます。 デザートも美味しい。 二階の席がおすすめ

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海外トリップガイド最新クチコミ

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  • バリ

    コロナ明け初海外で初サーフトリップ。マデウイに行ってきました。 成田空港からバリまでガルーダインドネシア航空の直行便で向かいました。ミッドレングスを日本から持ってきて、数日波がタルかったので現地でロングボードを借りました(1日1000円程)。 滞在中サーフィンできたのは実質6日。到着初日は頭over?ダブル→胸?肩まで徐々に落ちていきました。 マデウイレフトはリーフブレイク。ピークは常に10人?40人位人がいて一斉にパドルしだすので混雑します。 乗れれば100メートル以上ロングライドできますが、大体はピークから誰かしら乗って来るのでショルダーで待っていても無駄です。なので混雑時はロングボードの方が波がとれて楽しめるかも。 レフトはピークに人が溜まっているものの、先のセンターはきれいに割れるのに人が全くいません。それなりにワイドにブレイクしますが、大セットが来るときはレフトまできれいに繋がり、結果的に超ロングライドが出来るのでそれを待つと良いです。 ただし、センターは浅いボトムが続いているので波のブレイクがインサイドの時に注意。あまり岸側に寄り過ぎて波待ちすると、不定期に来るデカ波に巻かれたとき危険です。セット以外は乗らない方が吉。 玉石は切れ味鋭くかなり厄介。リーフブーツ履いていても痛いです。また、不規則に大小の玉石が連なっており、パドルアウトする時にフィンやボード、足を石にぶつけないように注意です。 戻ってくるときも玉石を通って岸に上がるので、必ず波に注意して!波がパワフルなので後ろからインパクトを喰らって、海中に顔面を叩き込まれたらシャレになりません。怖いなら河口エリアから行き来した方がいいです(ピークまでパドルに時間はかかりますが)。 あとレフト混雑時、ショートはマデウイライトに行った方がいいかもです。レフトはメローですが、ライトはビーチブレイクでしっかり割れ、人も分散するので波数が乗れると思います。 連日の波乗りで体が疲れたらビーチ沿いのMagic Hand Massageでマッサージ受けるのがオススメ。1時間1200円位で本場のマッサージを受けられる。

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  • ペルー

    23年8月11日~22日まで初めてのペルーにサーフトリップへ行ってきました。 友達からプンタエルモサとパカズマヨ、プエマペがかなり良かったと聞いていたので8日間の滞在で全部行こうとしたのですが、日程的にかなりきつかったです。 ■総論 結論からいうと、パカズマヨを拠点に飽きたら、またはサイズが上がりすぎた場合はワンサイズ~ふた周り小さいチカマにいくのがベストだと思います。 パカズマヨがダントツでウネリに敏感かつクオリティ&距離で優れています。 リマから1番遠いですが時間をかけてたどり着いて下さい。満足度が段違いです。 ■シーズン情報 色んな情報を見て1年中サーフィンできると書いてあるので、サイズが上がる真冬(日本の真夏)を選んだのですが、毎日午後から爆風でした。サーフキャンプのオーナーが毎日午後は強風なんだよと言ってたので、真冬のサーフトリップは全くオススメしません。 詳しく分からないのですが6~10月は避けたほうが良いように思います。しかしサイズが上がらないとチカマでサーフィンできないので時期が非常に難しいのかもしれません。 ただし!ペルーのメインはチカマではなくパカズマヨであることは重要です。 3-5ftのやや強めの風の中でも動画に出てくる頭~頭半くらいのパーフェクトなレフトを350~400メートルライドすることが出来ました。 カレントが強くパドルアウト、パドルバックできないのでゴムボートを必ず使って下さい。 Faro(岬の先端)に行けば2台スタンバってるのでそこで支払えば1ラウンド気が済むまで回してくれます。 1ラウンド20ドル(約3000円)ですが、20本は乗れるので一回150円と考えると安すぎます。 疲れ知らずでひたすら完璧なレフトに乗り放題です。 私はエルモサ→サンバルトロ→ヘラドゥア→ワンチャコ→チカマ→パカズマヨと移動したのですが大失敗でした。 パカズマヨ以外の他のポイントは風で崩れて本来のクオリティで波乗りすることができませんでした。 トルヒーヨエリアはワンチャコが空港からすぐで拠点にしたくなりますが、スルーしてパカズマヨステイがオススメです。 街の大きさもパカズマヨ→ワンチャコ→チカマとなっていてパカズマヨでの滞在は不便ないものと思われます。 肝心のチカマですが、Hospedaje La Ola Azulというママが優しいホテルに2泊しました。一泊2500円くらいだったはずです。予算に余裕があればLos Delfines De Chicama Hotelという宿がオーシャンビューで良さげでした。一泊12000円くらいです。 チカマは一応、ボートなしでも乗ったら歩いて戻れますが(強烈なカレントでパドルバックは無理)、サイズが上っていい感じになったら時間と体力がもったいないのでボートを強くオススメします。乗れる本数が倍では済みません。3キロほ乗れると思うので、歩いて3キロ戻るのに30分はかかります。 Surflineの予報が5-6ftの時に入りましたが風の影響もあり全くキマってなかったです。最長で300メートルくらい乗りましたが全然良くなかったです。予報が8-10ftになるか、パカズマヨがクローズアウトしたらチカマに行く感じでよいと思います。 サンバルトロ、エルモサも良い波らしいのですが、わざわざ海外に 時間とお金をかけていくのであればヘラドゥア、パカズマヨで入りたいです。 ヘラドゥアも6ftではコンディション決まらず7-10ft予報で行ってみるのがいいと思います。今回入りませんでしたが動画を見る限りスペシャルです。 ■水温、気温 真冬でしたがジャーフルでは暑かったです。日中日差しが強いので日焼け止め必須。気温も30度以上。 水温は低めですがジャーフルとシーガルを持っていくのがいいと思います。 ロコは海パンで入ってました笑 朝と夜は冷えました。ロンTにマウンテンパーカでちょっと寒いくらいです。 ■食事 リマのミラフローレスには美味しいレストランが山程あるのですが、エルモサ、トルヒーヨでは美味しいと思える食事が中々できなかったです。リマ以外ではパカズマヨの小さい食堂で食べたロモサルタードがギリギリいけました。 ロモサルタードの値段はリマ、エルモサ、ワンチャコ、チカマが1000円くらい。パカズマヨが400円でした。 ■ボートチャージ情報 日本からだとアエロメヒコがメキシコシティまで片道2万円、メキシコシティ→リマまで2万円、リマ→トルヒーヨまで1万5千円で片道5万5千円で往復11万かかるので今回レンタルボードでやりくりしてみました。 エルモサではサーフキャンプでdhdのPhoenix6'1をワンチャコ~パカズマヨではワンチャコのUrcia surf で5'11のショートボードをレンタルできました。2本共割と調子良くボード持っていかなくて良かったです。どちらも1日1500円でした。 パカズマヨとチカマではレンタルボードできるおみがなさそうだったのでトルヒーヨではウルシアでボードレンタルしてパカズマヨまで持っていくのが良いかと思われます。日本からボードケースだけ持っていったのですがいらなかったです。

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  • スリランカ

    1週間の滞在。

    宿前のメインポイントは頭〜頭半で始まり
    最終日までパワフルな胸を維持。
    ミリッサまで南下チェックも滞在中は終始モモ。
    途中のsahanaで腹胸のライトも〇でした。
    どのポイントも混雑は少なく
    朝夕に風が整うので2Rで昼間は観光も出来ます。

    ヒッカのオススメはhomegrownのカレー。
    1番通ったお店となりました。
    どのメニューもとても優しく美味しい。
    カレーに飽きたらhello burgerもオススメです。
    紅茶文化の国なので1R前に朝食がてら朝に珈琲を飲みたい方は場所が限られます。トゥクトゥクドライバーに聴いてみると連れて行ってくれます。

    治安に関してはバケーションで訪れる
    ヨーロッパの方も多いので怖い雰囲気は無いです。

    日本円に対し物価も安く
    ご飯も美味しくて海も綺麗。
    人々もフレンドリーで良い国でした

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  • 台湾東部

    毎年GWに行きます。日本みたいに混雑はないけど毎年、風でなかなか良いコンディションには恵まれませんがご飯、ローカル、物価は言う事なしです。
    また行きます(^^)

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