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  • 「自然環境の変化に思いをはせていたら、まもなくブラジル開始」 - F+コラム

  • 「WSM」5月の人気記事トップ10ランキング

WAVE REPORT

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THE SURF NEWS

世界が注目する仏サーフブランドの来日記念イベント「Fantasti...

フランスのサーフブランド「Fanatastic Acid」の来日を記念して、プロデュースイベント「Fantastic Acid ~The Fantastical Experience ~Basque Francais Surf & Life~」を2024年6月28日(金)18時から下北沢「reload」隣接のエンターテイメントスペース「ADRIFT」で開催する。 当日は、世界中で注…

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THE SURF NEWS

BABY-GとROXYのコラボモデル『BGD-565RX』発売

カシオ計算機は、ブランド30周年を迎える“BABY-G”から、アパレルブランド「ROXY」とのコラボレーションモデル『BGD-565RX』を6月15日に発売した。 「ROXY」は“BABY-G”と同じ1990年代にデビューした、サーフ、ビーチ、アクティブといったライフスタイルを愛する女性向けのブランド。今回、女性のライフスタイルを応援するという想いのもと、コラボレーションが実現した。 …

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コラム特集

「自然環境の変化に思いをはせていたら、まもなくブラジル開始」 - F+コラム

Text by つのだゆき最近ちょっと、隠居所界隈の自然環境の変化というか、あれ、なんか今年いつもと違うかも、みたいなことを感じることが多い。毎日朝晩犬の散歩で外を歩くんだけど、そういうときについついいろんなことが気になってしまう。先日は海に行く道をキョンが優雅に横切った。ミニチュアのシカだな、あれ。鳴き声がね、断末魔の叫びのようで、ちょっといただけないわけだけど、南房総からこの辺にすでに北限更新…

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THE SURF NEWS

【開幕直前情報】CT第8戦『VIVO Rio Pro』

パリ五輪前の最後のCTとなる第8戦『VIVO Rio Pro』がブラジルのリオデジャネイロから東へ73km離れたサクアレマで6月22日〜30日に開催される。 今イベントが終わると7月はパリ五輪のための休暇期間となる。最終戦のフィジーは8月20日〜29日に開催され、トップ5が9月のカリフォルニアで開催される『Lexus WSL Finals』でワールドタイトルを争うことになる。 …

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THE SURF NEWS

中塩佳那が優勝!『Nias Pro Junior』終了!

現地時間6月14日、QS5,000『Nias Pro』と同時開催の『Nias Pro Junior』が終了。 会場となった二アス島のラグンドリ・ベイはQSの開催期間中、歴史に残る素晴らしいコンディションに恵まれた。ジュニアでも通常のビーチブレイクメインのイベントと比べると遥かに良い波で前回のスマトラ島南部のクルイ同様にインドネシアのクオリティの高さを証明していた。なお、ジュニアはオーストラ…

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THE SURF NEWS

2028年ロス・パラリンピックでサーフィン不採用、ISA「失望」と...

2028年に開催されるロサンゼルス五輪組織委員会が、パラリンピックの新競技として、パラ・サーフィンを提案しないことを決定し、国際サーフィン連盟(ISA)が「失望」を表す声明を発表した。 ロスでは、ISAによるパラ・サーフィン世界選手権がたびたび開催されており、昨年は、千葉県いすみ市の池上凪が金メダルを獲得するなど日本選手が活躍。パラリンピックの新競技としての初採用に期待が高まっていたが、ロ…

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ショップガイド最新レビュー

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  • Oli Oli Guest House

    吉佐美・南伊豆エリア/宿泊

    静かな海が好きな人にとっては最高です。あまり良い事書き過ぎて混むのも嫌なんですけど。朝食は食べた方が絶対に良いです。

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  • 小池食堂

    勝浦・鴨川エリア/飲食

    千葉と言えば小池食堂(通称おいけ)。すべてが美味く腹いっぱい。愛すべき名物「おばちゃん」との絡みも楽しいよ?。  追伸、肉にんにく+生卵は止められない

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  • ALOHA CAFE STAND

    唐津・福岡西部エリア/飲食

    ここのハンバーガーボリュームもしっかりあり美味しい。 ケチャップの味が美味。 駐車場も広いので。

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  • 味劇場 ちか

    高知県/飲食

    四万十へ行ったら必ず行きたいお店。さしみ醤油もつい買って来てしまう。 何を食べても美味しいです? 塩鰹タタキは絶対おかわりしてしまいます。 デザートも美味しい。 二階の席がおすすめ

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海外トリップガイド最新クチコミ

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  • ペルー

    23年8月11日~22日まで初めてのペルーにサーフトリップへ行ってきました。 友達からプンタエルモサとパカズマヨ、プエマペがかなり良かったと聞いていたので8日間の滞在で全部行こうとしたのですが、日程的にかなりきつかったです。 ■総論 結論からいうと、パカズマヨを拠点に飽きたら、またはサイズが上がりすぎた場合はワンサイズ~ふた周り小さいチカマにいくのがベストだと思います。 パカズマヨがダントツでウネリに敏感かつクオリティ&距離で優れています。 リマから1番遠いですが時間をかけてたどり着いて下さい。満足度が段違いです。 ■シーズン情報 色んな情報を見て1年中サーフィンできると書いてあるので、サイズが上がる真冬(日本の真夏)を選んだのですが、毎日午後から爆風でした。サーフキャンプのオーナーが毎日午後は強風なんだよと言ってたので、真冬のサーフトリップは全くオススメしません。 詳しく分からないのですが6~10月は避けたほうが良いように思います。しかしサイズが上がらないとチカマでサーフィンできないので時期が非常に難しいのかもしれません。 ただし!ペルーのメインはチカマではなくパカズマヨであることは重要です。 3-5ftのやや強めの風の中でも動画に出てくる頭~頭半くらいのパーフェクトなレフトを350~400メートルライドすることが出来ました。 カレントが強くパドルアウト、パドルバックできないのでゴムボートを必ず使って下さい。 Faro(岬の先端)に行けば2台スタンバってるのでそこで支払えば1ラウンド気が済むまで回してくれます。 1ラウンド20ドル(約3000円)ですが、20本は乗れるので一回150円と考えると安すぎます。 疲れ知らずでひたすら完璧なレフトに乗り放題です。 私はエルモサ→サンバルトロ→ヘラドゥア→ワンチャコ→チカマ→パカズマヨと移動したのですが大失敗でした。 パカズマヨ以外の他のポイントは風で崩れて本来のクオリティで波乗りすることができませんでした。 トルヒーヨエリアはワンチャコが空港からすぐで拠点にしたくなりますが、スルーしてパカズマヨステイがオススメです。 街の大きさもパカズマヨ→ワンチャコ→チカマとなっていてパカズマヨでの滞在は不便ないものと思われます。 肝心のチカマですが、Hospedaje La Ola Azulというママが優しいホテルに2泊しました。一泊2500円くらいだったはずです。予算に余裕があればLos Delfines De Chicama Hotelという宿がオーシャンビューで良さげでした。一泊12000円くらいです。 チカマは一応、ボートなしでも乗ったら歩いて戻れますが(強烈なカレントでパドルバックは無理)、サイズが上っていい感じになったら時間と体力がもったいないのでボートを強くオススメします。乗れる本数が倍では済みません。3キロほ乗れると思うので、歩いて3キロ戻るのに30分はかかります。 Surflineの予報が5-6ftの時に入りましたが風の影響もあり全くキマってなかったです。最長で300メートルくらい乗りましたが全然良くなかったです。予報が8-10ftになるか、パカズマヨがクローズアウトしたらチカマに行く感じでよいと思います。 サンバルトロ、エルモサも良い波らしいのですが、わざわざ海外に 時間とお金をかけていくのであればヘラドゥア、パカズマヨで入りたいです。 ヘラドゥアも6ftではコンディション決まらず7-10ft予報で行ってみるのがいいと思います。今回入りませんでしたが動画を見る限りスペシャルです。 ■水温、気温 真冬でしたがジャーフルでは暑かったです。日中日差しが強いので日焼け止め必須。気温も30度以上。 水温は低めですがジャーフルとシーガルを持っていくのがいいと思います。 ロコは海パンで入ってました笑 朝と夜は冷えました。ロンTにマウンテンパーカでちょっと寒いくらいです。 ■食事 リマのミラフローレスには美味しいレストランが山程あるのですが、エルモサ、トルヒーヨでは美味しいと思える食事が中々できなかったです。リマ以外ではパカズマヨの小さい食堂で食べたロモサルタードがギリギリいけました。 ロモサルタードの値段はリマ、エルモサ、ワンチャコ、チカマが1000円くらい。パカズマヨが400円でした。 ■ボートチャージ情報 日本からだとアエロメヒコがメキシコシティまで片道2万円、メキシコシティ→リマまで2万円、リマ→トルヒーヨまで1万5千円で片道5万5千円で往復11万かかるので今回レンタルボードでやりくりしてみました。 エルモサではサーフキャンプでdhdのPhoenix6'1をワンチャコ~パカズマヨではワンチャコのUrcia surf で5'11のショートボードをレンタルできました。2本共割と調子良くボード持っていかなくて良かったです。どちらも1日1500円でした。 パカズマヨとチカマではレンタルボードできるおみがなさそうだったのでトルヒーヨではウルシアでボードレンタルしてパカズマヨまで持っていくのが良いかと思われます。日本からボードケースだけ持っていったのですがいらなかったです。

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  • スリランカ

    1週間の滞在。

    宿前のメインポイントは頭〜頭半で始まり
    最終日までパワフルな胸を維持。
    ミリッサまで南下チェックも滞在中は終始モモ。
    途中のsahanaで腹胸のライトも〇でした。
    どのポイントも混雑は少なく
    朝夕に風が整うので2Rで昼間は観光も出来ます。

    ヒッカのオススメはhomegrownのカレー。
    1番通ったお店となりました。
    どのメニューもとても優しく美味しい。
    カレーに飽きたらhello burgerもオススメです。
    紅茶文化の国なので1R前に朝食がてら朝に珈琲を飲みたい方は場所が限られます。トゥクトゥクドライバーに聴いてみると連れて行ってくれます。

    治安に関してはバケーションで訪れる
    ヨーロッパの方も多いので怖い雰囲気は無いです。

    日本円に対し物価も安く
    ご飯も美味しくて海も綺麗。
    人々もフレンドリーで良い国でした

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  • 台湾東部

    毎年GWに行きます。日本みたいに混雑はないけど毎年、風でなかなか良いコンディションには恵まれませんがご飯、ローカル、物価は言う事なしです。
    また行きます(^^)

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  • オアフ島(サウスショア・イーストサイド)

    この前の情報の追加です。
    サウスのポイントはパドルアウトして沖に向かいますが、アラモアナもダイアモンドヘッドもどちらのポイントもブレイクしてるポイントまでパドルは最低5分くらいはしないと着きません。およそ100メートルくらい?は行きも帰りもパドルしないといけないので、もし初めてサウスでサーフィンされる方は帰りのパドル体力が必要な事もお忘れずに。
    ビーチブレイクとは違い、岸までブレイクする波に乗ってきて上がるということはほぼ出来ないので自力のパドルをして帰ってこないといけないので体力は残しておいて楽しんで下さい!
    あとはレンタルボードなども便利で私は利用していますが、リーシュコードはご自身のを持っていった方がベターかと思います。
    私は以前ダイアモンドヘッドの沖でワイプアウトした際にリーシュコードが外れて、岸までボードが流され自力で100メートル以上泳いで取りに戻りましたが本当に死ぬかと思いました…。
    本当に大変なので安心できるリーシュコードをお使いいただくことをオススメします!

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