波情報 サーフィン BCM

  • 2018 BIGプレゼントキャンペーン当選発表!

  • シーズンオフのサーフランチでは何が行われているのか!?(WSMコラム)

  • 『Da Hui Backdoor Shootout』で松岡慧斗がパーフェクト12!!

  • 「携帯電話をハワイに忘れてきて気づいたこと」- F+(エフプラス)

  • 「WSM」12月の人気記事 トップ10ランキング

  • ガブリエルが2度目のワールドタイトルを獲得!『Billabong Pipe Masters』ファイナルデイ

WAVE REPORT

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■最新ビーチ画像

大原・海水浴場 ▽20
01/19(土)05時

夷隅 ×5
01/19(土)04時

花篭 ▽25
01/19(土)04時

大原駐車場前 ▽25
01/19(土)04時

コンテスト
今年も感動をありがとう!『Da Hui Backdoor Shootout』でチームジャパンが大活躍!
PHOTO:© Masao Sakurai現地時間1月16日、オアフ島・ノースショアのバックドア/パイプラインを舞台とした『Da Hui Backdoor Shootout』が終了。「フリークスストア」という大きなスポンサーを得たチームジャパンが今年も大暴れ!出場選手は堀口真平、松岡慧斗、中村昭太、村上舜、大橋海人、脇田泰地。堀口真平は選手兼チームのまとめ役、更に2年連続となるチームジャパンのコン…

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コラム特集
シーズンオフのサーフランチでは何が行われているのか!?(WSMコラム)
via WSL's facebookモダンウェイブプールシーンにおいて、コンテスト活用としては一歩先を進んでいるケリー・スレーターによるサーフランチ。そんなサーフランチも商業化の動きが進んだり停滞したりと、これまでのウェイブプール同様に思い通りに事が運んでいないように思えます。そんなサーフランチのデモ施設であるカリフォルニア州レモーに位置するプロトタイプでは何が行われているのか!?基本的に屋外施設…

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カラーズマガジン
【待望の】田嶋鉄兵Vlogがスタート!エピソード1は冬のノースシー...
Movie by Teppei Tajima Vlog. Text by colorsmagyoge.現在はハワイを拠点に家族と共に自らのライフスタイルを確立しながらも、現役選手として第一線からは退きながらも今なおオンリー1なプロサーファーとして人気の高いカリスマ・サーフスター田嶋鉄兵が1/13(日)より自らのVlogをスタートさせた!!待望の第一弾となる今回の作品では、冬のノースシーズン1発目と…

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WSM
パイプラインで事故:ボディボーダー/マルクス・ビジュが他界
日本人サーファーが活躍したバックドアシュートアウトを終えて間もないオアフ島ノースショアのパイプライン/バックドア。

そのパイプラインにて1月17日(木曜)、ボディボードが亡くなったとのニュースが飛び込んできました。

今回の記事は、パイプラインでボディボーダーが他界したニュースをお届けします。

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THE SURF NEWS
米フロリダ州・ハランデールビーチのサーフィン禁止令撤廃の方向へ...
サーフィンの世界チャンピオン、ケリー・スレーターやCJ&ダミアンのホブグッド兄弟を生んだフロリダ州では、サーフィンなどのマリンスポーツが禁止されているビーチがある。マイアミの北に位置する小さな町ハランデールでは、10年以上前に海岸全域でサーフィンを禁止する法律が作られた。しかし、48年前のあるフロリダの最高裁の判決が明らかになり、このサーフィン禁止令が見直されることになりそうだ。現在ハランデールの…

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お知らせ
2018 BIGプレゼントキャンペーン当選発表!
総勢100名以上に豪華賞品が当たる「2018 BIGプレゼントキャンペーン」。今回も沢山のご応募を頂き、誠にありがとうございました。応募総数 2万人以上の中から見事当選された方は、以下の方々。各当選者様へのご連絡は既に開始しており、2019年1月22日までには全賞品の発送が終了する予定です。到着まで楽しみにお待ちください!★LOSTサーフボード『CHOPPER 5’5』 大阪府 安井様★SANTA…

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サーフィンニュース 一覧 >

ショップガイド最新レビュー ショップガイドレビュー一覧見る >
  • BESNUG

    平塚・大磯エリア/飲食

    パテのジューシーさと、ボリュームは最高
    サーフィンの映像が流れていて、白を基調にした店内は雰囲気たっぷり
    本当に美味しいので、休日のお昼等は少し並びますが
    待つだけの価値はあります!ぜひ

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  • 那須食堂

    鹿島・波崎エリア/飲食

    あじ、カツオ定食と生姜ロース定食を頼みました。とても美味しく値段にも満足です

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  • Del Mar

    鳥取県/飲食

    店内での雑貨なども販売していて飽きない。
    マスターもママさんも店内も良い雰囲気♪
    ママさんとは地元が同じやったのがびっくりでした。

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  • 海鮮料理 岩沢

    飯岡・片貝エリア/飲食

    新鮮で、お手頃価格!
    お店の方は気さくで
    常連さんも、
    呑み始めると
    気軽に
    声をかけてくれたりする
    サーファー歓迎のようで
    素泊まりもオーケー!
    不思議な感じ!呑んじゃったら、泊まって翌日の朝入って帰る

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海外トリップガイド最新クチコミ 海外クチコミ一覧見る >
  • 台湾東部
    11月7日から10日まで南台湾トリップ中
    ガイドは日本人のタカシさん!
    メッチャ楽しくて日本人の好みをガッツリ分かってくれているで最高です。

    ホテルも佳楽水Pointまで徒歩2分の【Summer Point】で部屋も綺麗でインスタ映え間違いなし。
    家族でもカップルでもヤローだけでも、テンション上がる宿ですよ。

    そして食事は毎日タカシさんオススメのお店にガイドしてくれるので、味も値段も間違いなし。

    波は今回は腰くらいとメローでしたが、これからの季節がベストならしいです。

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  • ベトナム
    9月中旬から10月頭までダナンの波乗りしてきました。
    後半はちょうど台風24号のウネリが6日間ほど入り、毎日胸肩頭オーバーサイズで楽しめました。
    パーフェクトウェイブもあるのに誰もいないなんて事もありました。
    波質は九十九里や鹿島の波に近い感じです。
    混んでも10人以下で、自分の乗りたい波に自分のペースで波乗り出来て最高でした。

    宿はミーケポイント周辺で予算に合わて、アゴダなどの宿泊サイトで直接予約可能です。
    (ツアーより断然安いです。)

    エアーはマカオ航空(LCCではない。)でボードチャージは無料でした。

    食事はローカルで賑わっている海鮮料理は激安で激ウマでした。

    雨季の入り始めと、終わりの期間に行けば良い波にめぐり合える確率が高いとの情報を頂きました。

    写真はどのように添付すればよろしいでしょうか?

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  • ハワイ島
    2018年8月下旬にスリランカのアルガムベイへ「おやじサーフトリップ1人旅」に行ってきました。

    これで、3回目のスリランカサーフトリップなのですが1回目はスリランカ西側のヒッカドゥア、2回目は南側のウェリガマ、
    今回滞在した東側のアルガムベイは初めて訪れるポイントです。
    成田からコロンボの空港まで約9時間、
    空港からアルガムベイまでは車で山を越え約9時間という長い道のりでしたが予想に反して(?!)道路の舗装状況はとても良く、自動車での長時間移動もそれほど苦痛ではありませんでした。

    アルガムベイ到着は夜明け前でしたので海の様子は全くわかりませんでした。千葉の自宅を出発してから現地までの移動には、なんだかんだで24時間位かかり、疲れていたのかホテル到着後はすぐに眠ってしまいました。

    その後、数時間後に起床し、まだ薄暗い中、アルガムベイの波チェックに部屋を出るとサーフボードを抱えたヨーロッパ系のサーファー達が海へと繰り出してきていました。

    宿泊ホテルからメインポイントまでは徒歩で3分位、波のサイズはセットで胸位と小さめでしたがスーパーレギュラーがブレイクしていました。

    リーフブーツは無くても大丈夫ですがインサイドは砂のかぶったリーフで洗濯板の様なボトムになっていますので岸寄りでは注意が必要です。(後述のアルガムベイ以外のポイントのボトムは、ほとんどサンドです。)
    又、日差しはかなり強いので日焼け止め、ラッシュガードは必需品です。

    アルガムベイメインポイントの他には
    ポ−トビル、ウィスキー、ライトハウス、エレファントロック、ピーナッツファーム、オカンダという各ポイントにトゥクトゥク(オート三輪)をチャーターし、3日間に分けて行ってきました。
    料金は、100スリランカルピー/km位で、一番遠いオカンダまで往復で4,000スリランカルピー位、
    (100スリランカルピー≒70円) いづれのポイントも大きな岩の脇からブレイクが始まり、きれいにライトブレイクしていく波です。

    残念ながら、滞在中のウネリは弱く本来の波に出逢う事ができませんでした・・・。

    今回の「おやじサーフトリップ1人旅」、波に恵まれませんでしたが、スリランカ南東部は野生の動物が多く生息しておりスリランカ像、クロコダイル、バッファロー、孔雀等に何度も遭遇し、なかなかワイルドな旅を楽しむ事が出来ました。
    現地ではサファリツアーも多くありましたので、あまり波のない日は野生動物を観に行くのも良いかもしれません。

    アルガムベイ。
    又、いつか再訪したいですね。

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  • ハワイ島
    8/9から5泊6日でワイキキのヒルトン宿泊で行ってたんですが、思いの外波があったのでアラモアナのクリップスと言うサーフショップに行ったらハワイ在住日本人の店員さんで、アラモアナ?ダイアモンドヘッドのポイント説明資料をくれて、親切に教えてくれたので、早速板を友達の分とで二本購入し(板の説明も親切でした!残念ながら予約が一杯でガイドはお願い出来ませんでした!)3日間ほどホテルの近くのBowls&RockPileと言うポイントに入りました!サイズは胸?肩、セット頭?頭オーバーで波は凄いきれいに割れてました!インサイドの浅瀬のリーフは干潮時は超危険!

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