波情報 サーフィン BCM

  • ウィメンズQS3,000『white buffalo HYUGA PRO』を制したのは?

  • 『Meo Rip Curl Pro Portugal』Final Dayハイライト&インタビュー(日本語字幕付き)- F+エフプラス

  • CT第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』終了!タイトル争いは最終戦へ

  • 海に入らなくても波に乗れるドライウェイブとは!?(WSMコラム)

  • 『EDP Billabong Pro Ericeira』終了!五十嵐カノアが2位でQSのカレントリーダーに!

  • ISAワールドサーフィンゲームス BCM特設ページ


WAVE REPORT

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コンテスト
ウィメンズQS3,000『white buffalo HYUGA PRO』を制したのは?
PHOTO: © WSL/KAWANAインディアンジュエリーブランドの「white buffalo」が冠スポンサーになり、今年で3年目を迎える日本開催のウィメンズQSイベントが昨年までの千葉県の鴨川から宮崎県のお倉ヶ浜に会場を移動して10月19日〜21日に行われました。『white buffalo HYUGA PRO』はウィメンズQSの中で2番目にグレードが高い3,000ということで海外からもCT…

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コラム特集
『Meo Rip Curl Pro Portugal』Final Dayハイライト&インタビュー(日本語字幕付き)- F+エフプラス
CT第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』Final Dayのハイライト映像とジュリアン・ウィルソンのインタビューを、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届け。finalday from Tabrigade Film on Vimeo.※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

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カラーズマガジン
【必見動画】注目のアップカマー古田龍之介のベストクリップ”Shad...
Movie by JoistikTV. Text by colorsmagyoge.プロ級の腕前を持つトップアマ、古田龍之介によるJoistik surfboardsのマジックボード”ShadowBoxer”モデルでのベストライドを収録した最新クリップがJoistikTVよりドロップされた!!ワイドノーズにセミガンのラウンドピンテールを組み合わせたJoistik surfboardsの最先端パフォ…

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WSM
ウィル・スミスのフォイルサーフィン挑戦動画!乗れるようになるまでの軌跡
横乗りの新たなジャンルとして、海外ではかなりの盛り上がりを見せているハイドロフォイルサーフィン。

その広がりはサーファーの枠を超え、ハリウッド俳優までチャレンジ。

今回の動画は、ウィル・スミスによるハイドロフォイルサーフィン挑戦の記録映像をお届けします。

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THE SURF NEWS
今年で現役引退の田中樹、地元開催のJPSA第7戦を9位でフィニッシ...
17歳でJPSA公認プロとなり、2009年にグランドチャンピオンを獲得。常にシーンのトップを走り続け、選手として自らも活躍する傍ら、日本のサーフィン発展のためジュニア世代の育成にも力を注いできたプロサーファー「田中樹」。今年2018年を区切りの年とし、現役選手としての引退を表明していたが、彼のホームブレイクである「志田下」が舞台となる、JPSAショートボード第7戦『CHIBA ICHINOMIYA…

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コンテスト
CT第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』終了!タイトル争いは最終戦へ
PHOTO: © WSL/Poullenot2009年にヨーロッパのベストポイントとして『Rip Curl Pro Search』からスタートしたポルトガル・ペニシェ「Supertubos」を舞台としたCTも今年で10回目。初代チャンピオンのミック・ファニング(AUS)を始め、ケリー・スレーター(USA)、エイドリアーノ・デ・ソウザ(BRA)、ガブリエル・メディナ(BRA)、ジョン・ジョン・フロー…

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  • 那須食堂

    鹿島・波崎エリア/飲食

    あじ、カツオ定食と生姜ロース定食を頼みました。とても美味しく値段にも満足です

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  • Del Mar

    鳥取県/飲食

    店内での雑貨なども販売していて飽きない。
    マスターもママさんも店内も良い雰囲気♪
    ママさんとは地元が同じやったのがびっくりでした。

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  • 海鮮料理 岩沢

    飯岡・片貝エリア/飲食

    新鮮で、お手頃価格!
    お店の方は気さくで
    常連さんも、
    呑み始めると
    気軽に
    声をかけてくれたりする
    サーファー歓迎のようで
    素泊まりもオーケー!
    不思議な感じ!呑んじゃったら、泊まって翌日の朝入って帰る

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  • 食事処 どんや

    勝浦・鴨川エリア/飲食

    生姜焼き定食が美味しいとの情報を聞き食べてみましたが間違いないです
    ボリュームもありアフターサーフの腹ペコの時でも満たされます

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  • ベトナム
    9月中旬から10月頭までダナンの波乗りしてきました。
    後半はちょうど台風24号のウネリが6日間ほど入り、毎日胸肩頭オーバーサイズで楽しめました。
    パーフェクトウェイブもあるのに誰もいないなんて事もありました。
    波質は九十九里や鹿島の波に近い感じです。
    混んでも10人以下で、自分の乗りたい波に自分のペースで波乗り出来て最高でした。

    宿はミーケポイント周辺で予算に合わて、アゴダなどの宿泊サイトで直接予約可能です。
    (ツアーより断然安いです。)

    エアーはマカオ航空(LCCではない。)でボードチャージは無料でした。

    食事はローカルで賑わっている海鮮料理は激安で激ウマでした。

    雨季の入り始めと、終わりの期間に行けば良い波にめぐり合える確率が高いとの情報を頂きました。

    写真はどのように添付すればよろしいでしょうか?

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  • ハワイ島
    2018年8月下旬にスリランカのアルガムベイへ「おやじサーフトリップ1人旅」に行ってきました。

    これで、3回目のスリランカサーフトリップなのですが1回目はスリランカ西側のヒッカドゥア、2回目は南側のウェリガマ、
    今回滞在した東側のアルガムベイは初めて訪れるポイントです。
    成田からコロンボの空港まで約9時間、
    空港からアルガムベイまでは車で山を越え約9時間という長い道のりでしたが予想に反して(?!)道路の舗装状況はとても良く、自動車での長時間移動もそれほど苦痛ではありませんでした。

    アルガムベイ到着は夜明け前でしたので海の様子は全くわかりませんでした。千葉の自宅を出発してから現地までの移動には、なんだかんだで24時間位かかり、疲れていたのかホテル到着後はすぐに眠ってしまいました。

    その後、数時間後に起床し、まだ薄暗い中、アルガムベイの波チェックに部屋を出るとサーフボードを抱えたヨーロッパ系のサーファー達が海へと繰り出してきていました。

    宿泊ホテルからメインポイントまでは徒歩で3分位、波のサイズはセットで胸位と小さめでしたがスーパーレギュラーがブレイクしていました。

    リーフブーツは無くても大丈夫ですがインサイドは砂のかぶったリーフで洗濯板の様なボトムになっていますので岸寄りでは注意が必要です。(後述のアルガムベイ以外のポイントのボトムは、ほとんどサンドです。)
    又、日差しはかなり強いので日焼け止め、ラッシュガードは必需品です。

    アルガムベイメインポイントの他には
    ポ−トビル、ウィスキー、ライトハウス、エレファントロック、ピーナッツファーム、オカンダという各ポイントにトゥクトゥク(オート三輪)をチャーターし、3日間に分けて行ってきました。
    料金は、100スリランカルピー/km位で、一番遠いオカンダまで往復で4,000スリランカルピー位、
    (100スリランカルピー≒70円) いづれのポイントも大きな岩の脇からブレイクが始まり、きれいにライトブレイクしていく波です。

    残念ながら、滞在中のウネリは弱く本来の波に出逢う事ができませんでした・・・。

    今回の「おやじサーフトリップ1人旅」、波に恵まれませんでしたが、スリランカ南東部は野生の動物が多く生息しておりスリランカ像、クロコダイル、バッファロー、孔雀等に何度も遭遇し、なかなかワイルドな旅を楽しむ事が出来ました。
    現地ではサファリツアーも多くありましたので、あまり波のない日は野生動物を観に行くのも良いかもしれません。

    アルガムベイ。
    又、いつか再訪したいですね。

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  • ハワイ島
    8/9から5泊6日でワイキキのヒルトン宿泊で行ってたんですが、思いの外波があったのでアラモアナのクリップスと言うサーフショップに行ったらハワイ在住日本人の店員さんで、アラモアナ?ダイアモンドヘッドのポイント説明資料をくれて、親切に教えてくれたので、早速板を友達の分とで二本購入し(板の説明も親切でした!残念ながら予約が一杯でガイドはお願い出来ませんでした!)3日間ほどホテルの近くのBowls&RockPileと言うポイントに入りました!サイズは胸?肩、セット頭?頭オーバーで波は凄いきれいに割れてました!インサイドの浅瀬のリーフは干潮時は超危険!

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  • クイーンズランド
    年明けにGC周辺に行きました。ロングボードのサーフトリップです。季節は夏で波があってもなくてもインサイドにボディーサーフするOGがわんさかいました。はっきりいって波が良くても危険な状態です。波に当たるかどうかですが、難しいところです。だだっ広いところは東寄りの風を受けた風波スモールコンディション、ヌーサはフェスティバルが行われる2〜3月がやはりベストシーズンなのか普段波なし。バイロンは乗りやすい200mくらいのれる波はあります!Dバーはいつでも波ありますがショート向き。スウェル次第なオーストラリアだなという感じです。千葉や茨城周辺でサーフィンしている人には悩ましい時も多いかと思います。参加にしてみてください!

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