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  • 日本が団体金メダル獲得!!『2018 Urban Research ISA World Surfing Games』最終日

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  • 日本がもう一つのメダルを獲得! 『2018 Urban Research ISA World Surfing Games』5日目

  • 「サーフランチプロ」最終日ハイライト&インタビュー(日本語字幕付き)- F+エフプラス

  • 現在売り出し中のノースショアにあるジョン・ジョン・フローレンスの家(WSMコラム)

  • QS3,000『Vans Pro』大原洋人が今シーズンQS初優勝!稲葉玲王が2位!


WAVE REPORT

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コンテスト
トム・カレンにサニー・ガルシア 往年のスターがポルトガルに集結!『Azores Airlines World Masters Championship』を制したのは?
PHOTO: © WSL/Masurelトム・カレン、ダミアン・ハードマン、サニー・ガルシア、ルーク・イーガン、ゲイリー・エルカートン、デレック・ホー、シェーン・ベッシェン、マット・ホイ、デイブ・マコーレー、ファビオ・ゴウベイアなど1980年代〜1990年代のワールドツアーで活躍していた45歳以上のレジェンドによる『Azores Airlines World Masters Championshi…

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コラム特集
「モルジブボートトリップ2018年夏②」
今回のコラム「One Earth」は2018年夏のハルさんを含めた9人の仲間達によるモルジブボートトリップのストーリー。前回は旅の序章からモルジブへのフライト。そして、ステイ先となるボートとの対面。第2話目はいよいよボートでの初めての朝を迎えます。早くも初日に懐かしい出会いが...。(食事も旅の楽しみの一つだ)朝起きると船は出航の用意が整っていた。そして、出航と同時にすぐに朝食の用意がされている。…

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カラーズマガジン
【世界のサーフ史】に残る2005年J BAYでのKelly Sla...
Movie by Jake Peterson. Text by colorsmagyoge.五十嵐カノアをはじめハワイのZeke Lau、イタリアのLeonardo Fioravantiほか、多くのCTサーファーのコーチとして活躍中のSnakeことJake PetersonによるVlogシリーズ”Snaketales”の最新クリップがドロップされた!今回の作品はいつものような大会の裏舞台をドキュメ…

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WSM
急成長のテレビメーカーがスポンサーに!ティア・ブランコのフリーサーフ動画
美しい容姿に加えてサーフィンの実力も高く、ISAイベントで2016年に金メダルを獲得したこともあるティア・ブランコ「Tia Blanco」(21歳)。

そんなティアだからこそか、興味深い企業がスポンサーに付いたようです。

今回の動画は、ティア・ブランコの新たなスポンサーによるプロモーション映像をお届けします。

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THE SURF NEWS
ウイスキー熟成樽とサーフボードブランドのコラボによるアップサイクル...
「完璧すぎるウイスキー」と呼ばれ、世界的にも有名なシングルモルト「グレンモーレンジィ(Glenmorangie)」。同ブランドは「Beyond The Cask」というシリーズ企画を行っていて、企画内容はウイスキーの熟成に使用した後の樽の再利用を目的としたもの。と言うのも、熟成に使用する樽は2度使うと廃棄されるそうですが、昨今のサステイナビリティという流れを考えるともったいないので、その樽を使って…

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コンテスト
日本が団体金メダル獲得!!『2018 Urban Research ISA World Surfing Games』最終日
1990年以来、28年ぶりに日本で開催された年齢オープンのISA世界選手権『2018 Urban Research ISA World Surfing Games』42カ国、197名のサーファーが愛知県田原市、通称「伊良湖」のロングビーチを舞台に1週間に渡ってメダル獲得や自国に誇りを持って正々堂々と戦い、9月22日に最終日を迎えました。2020年東京オリンピックの出場資格に直接関係が出てくるのは来…

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  • 那須食堂

    鹿島・波崎エリア/飲食

    あじ、カツオ定食と生姜ロース定食を頼みました。とても美味しく値段にも満足です

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  • Del Mar

    鳥取県/飲食

    店内での雑貨なども販売していて飽きない。
    マスターもママさんも店内も良い雰囲気♪
    ママさんとは地元が同じやったのがびっくりでした。

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  • 海鮮料理 岩沢

    飯岡・片貝エリア/飲食

    新鮮で、お手頃価格!
    お店の方は気さくで
    常連さんも、
    呑み始めると
    気軽に
    声をかけてくれたりする
    サーファー歓迎のようで
    素泊まりもオーケー!
    不思議な感じ!呑んじゃったら、泊まって翌日の朝入って帰る

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  • 食事処 どんや

    勝浦・鴨川エリア/飲食

    生姜焼き定食が美味しいとの情報を聞き食べてみましたが間違いないです
    ボリュームもありアフターサーフの腹ペコの時でも満たされます

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  • ハワイ島
    2018年8月下旬にスリランカのアルガムベイへ「おやじサーフトリップ1人旅」に行ってきました。

    これで、3回目のスリランカサーフトリップなのですが1回目はスリランカ西側のヒッカドゥア、2回目は南側のウェリガマ、
    今回滞在した東側のアルガムベイは初めて訪れるポイントです。
    成田からコロンボの空港まで約9時間、
    空港からアルガムベイまでは車で山を越え約9時間という長い道のりでしたが予想に反して(?!)道路の舗装状況はとても良く、自動車での長時間移動もそれほど苦痛ではありませんでした。

    アルガムベイ到着は夜明け前でしたので海の様子は全くわかりませんでした。千葉の自宅を出発してから現地までの移動には、なんだかんだで24時間位かかり、疲れていたのかホテル到着後はすぐに眠ってしまいました。

    その後、数時間後に起床し、まだ薄暗い中、アルガムベイの波チェックに部屋を出るとサーフボードを抱えたヨーロッパ系のサーファー達が海へと繰り出してきていました。

    宿泊ホテルからメインポイントまでは徒歩で3分位、波のサイズはセットで胸位と小さめでしたがスーパーレギュラーがブレイクしていました。

    リーフブーツは無くても大丈夫ですがインサイドは砂のかぶったリーフで洗濯板の様なボトムになっていますので岸寄りでは注意が必要です。(後述のアルガムベイ以外のポイントのボトムは、ほとんどサンドです。)
    又、日差しはかなり強いので日焼け止め、ラッシュガードは必需品です。

    アルガムベイメインポイントの他には
    ポ−トビル、ウィスキー、ライトハウス、エレファントロック、ピーナッツファーム、オカンダという各ポイントにトゥクトゥク(オート三輪)をチャーターし、3日間に分けて行ってきました。
    料金は、100スリランカルピー/km位で、一番遠いオカンダまで往復で4,000スリランカルピー位、
    (100スリランカルピー≒70円) いづれのポイントも大きな岩の脇からブレイクが始まり、きれいにライトブレイクしていく波です。

    残念ながら、滞在中のウネリは弱く本来の波に出逢う事ができませんでした・・・。

    今回の「おやじサーフトリップ1人旅」、波に恵まれませんでしたが、スリランカ南東部は野生の動物が多く生息しておりスリランカ像、クロコダイル、バッファロー、孔雀等に何度も遭遇し、なかなかワイルドな旅を楽しむ事が出来ました。
    現地ではサファリツアーも多くありましたので、あまり波のない日は野生動物を観に行くのも良いかもしれません。

    アルガムベイ。
    又、いつか再訪したいですね。

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  • ハワイ島
    8/9から5泊6日でワイキキのヒルトン宿泊で行ってたんですが、思いの外波があったのでアラモアナのクリップスと言うサーフショップに行ったらハワイ在住日本人の店員さんで、アラモアナ?ダイアモンドヘッドのポイント説明資料をくれて、親切に教えてくれたので、早速板を友達の分とで二本購入し(板の説明も親切でした!残念ながら予約が一杯でガイドはお願い出来ませんでした!)3日間ほどホテルの近くのBowls&RockPileと言うポイントに入りました!サイズは胸?肩、セット頭?頭オーバーで波は凄いきれいに割れてました!インサイドの浅瀬のリーフは干潮時は超危険!

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  • クイーンズランド
    年明けにGC周辺に行きました。ロングボードのサーフトリップです。季節は夏で波があってもなくてもインサイドにボディーサーフするOGがわんさかいました。はっきりいって波が良くても危険な状態です。波に当たるかどうかですが、難しいところです。だだっ広いところは東寄りの風を受けた風波スモールコンディション、ヌーサはフェスティバルが行われる2〜3月がやはりベストシーズンなのか普段波なし。バイロンは乗りやすい200mくらいのれる波はあります!Dバーはいつでも波ありますがショート向き。スウェル次第なオーストラリアだなという感じです。千葉や茨城周辺でサーフィンしている人には悩ましい時も多いかと思います。参加にしてみてください!

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  • ハワイ島
    初めてのハワイ島サーフィンに期待して申し込んだサーフガイドが最悪でした。
    ハワイ在住の日本人ですが、常に上から目線で、他に初サーフィンのカップルがおり、ポイントで待ち合わせして持ってきたのはソフトボードで、は?って感じでした。また、ずっと俺の横にいろと命令してきて、波なんて乗れやしない。なにこれ?って感じでした。極め付けは、レッスンの邪魔をするなとキレだし、上がれと言われて、バカバカしくなり速攻上がりました。

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