波情報 サーフィン BCM

  • BCMカード年次登録キャンペーン実施中!

  • 「WSG宮崎&五輪日本代表、WSLタイトルレース展望と来季のQSフォーマット」- F+(エフプラス)

  • 『Freshwater Pro』ファイナルデイ!今年のサーフランチを制したのは?

  • 自殺未遂から5カ月:サニー・ガルシアの現状(WSMコラム)

  • 『2019 ISA World Surfing Games』ファイナルデイ 村上舜が2年連続メダル獲得!

  • 2019ISAワールドサーフィンゲームス特設ページ

WAVE REPORT

波情報TOPへ
コラム特集

「WSG宮崎&五輪日本代表、WSLタイトルレース展望と来季のQSフォーマット」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき Photo by ISA、WSL今日本でCTやったらこうなる、という感じの宮崎ISA ワールドサーフィンゲームス2019も終了。ブラジル強いなぁ、ってあのメンバーじゃね、もうどうにもこうにも(笑)。例えば全地球軍として世界中から選び放題でチーム組んでも、あの3人でいい感じだもんな。究極のオールラウンドチーム。日本チームは五十嵐カノアの意外な早い段階での敗退の代わりに、村…

続きを読む >

コラム特集

2019年CT第8戦『Freshwater Pro』最終日ハイライトVIDEO(字幕付き)- F+(エフプラス)

カリフォルニア・レモーの人工サーフィン施設Surf Ranchで開催された2019年CT第8戦『Freshwater Pro』最終日のハイライトフッテージを、F+(エフプラス)オリジナル映像でお届けします。※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

続きを読む >

THE SURF NEWS

クラウドファンディング実施中! 耳に装着するだけで会話できるウェア...

日常の連絡手段として、今や欠かすことの出来ないスマートフォン。でも、スポーツをしている時に使用するのは難しい。そんな時に活躍するのが、ウェアラブルコミュニケーションギアNYSNO-100。これさえあれば、スマートフォンを使用することなく、ハンズフリーで3人同時に会話を楽しむことが出来る。
スポーツシーンに新たな楽しさを生み出す「グループトーク」機能
NYSNO-100の最大の特徴…

続きを読む >

WSM

ブレント・ドリントンの半端じゃないインドネシア動画!厳しいサーフ界の現状も

オーストラリアのゴールドコーストでローカルスターのブレノこと、ブレント・ドリントン(Brent Dorrington)。
元ワールドチャンピオンのミック・ファニングやジョエル・パーキンソンと並ぶほど、ホームでは憧れの存在として君臨しています。
そのブレノが、シーズン中にビッグスウェルがヒット予報となっていたインドネシアへとサーフトリップ。
今回の動画は、ブレント・ドリントンによるインドネシアのスマトラ島クルイとバニャック諸島へのサーフトリップ映像をお届けします。

続きを読む >

カラーズマガジン

【テストライド】晴れてプロ資格を獲得した注目の実力派フリーサーファ...

種子島で開催されたJPSA第5戦”サーフアイランド種子島プロ”で見事プロ資格を獲得した注目の実力派プロサーファー飯田航太!
オーストラリアを拠点とし、世界的なハイサーフエリアとして知られるゴールドコーストで最も認められる日本人サーファーとして知られる存在だけに、今回のプロ資格獲得は当たり前と言って過言ではないが、そんな彼が、まるで小振りなスナッパーロックスのオンショアのようなパーフェクトなラ…

続きを読む >

コンテスト

JPSAショートボード第5戦『サーフアイランド種子島プロ』

全7戦で争われる2019年JPSAショートボードシリーズの第5戦『サーフアイランド種子島プロ』が種子島で開催。昨年までのポイントと賞金が2倍になるダブルグレードから今年は通常のイベントとなり、9月19日〜21日に行われました。コンテストはメイン会場の最南端竹崎海岸、通称「ホテル前」で進行しましたが、台風17号の影響で2日目はハード。最終日は「ホテル前」が厳しくなってしまい、昨年も利用した「よきの海…

続きを読む >

サーフィンニュース 一覧 >

ショップガイド最新レビュー

ショップガイドレビュー一覧見る >
  • LeiLeis Kitchen&Bar

    赤羽根・先端エリア/飲食

    パイチキンロコモコ
    どれを食べても味付けが美味しい!

    続きを読む >

  • 来来憲

    伊勢エリア/飲食

    はらぱんぱんなるから帰りがおすすめ(^^)

    続きを読む >

  • シーソング

    一宮・大原エリア/飲食

    美味いし店員さんも感じ良いし店の雰囲気も良いしで、家族と行っても安心?のお店

    続きを読む >

  • サーフサイドロッジ サンセットタウン

    勝浦・鴨川エリア/宿泊

    部原でマッタリ波乗りするには最高なロケーションです。 ポイントの目の前ですし。 コンビニや酒屋に、美味しいご飯屋さんへも徒歩でいけます。 オーナーのタモツさんの人柄もよく快適に過ごせました。

    続きを読む >

ショップガイドレビュー一覧を見る >

海外トリップガイド最新クチコミ

海外クチコミ一覧見る >
  • フィリピン

    GWにも行きましたBALEAに夏休み行ってきました。 GWのときはHOTEL前(サバンビーチ)も腰ぐらいで楽しめましたが、 今回は腿ぐらいと微妙なためリバーマウス、チャーリーズポイントで入水 サイズは胸肩で台風10号の影響なのかオフが強めでしたけど楽しめました。 ただコブラリーフは風も強く今回も入れなくて残念

    続きを読む >

  • タイ(プーケット)

    お盆にカタビーチの隣にある、カタノイビーチに行ってきました。やはり、風波でまとまりがなく、頭位の波がバンバン入ってました。アウトに出るのも大変でしたが、カレントを見つけると楽に出れました。セット、頭オーバーの波を狙って楽しく波乗り出来ました。波に乗っている間、波にパワーがあるので、何回も空中に飛ばされましたが、ワタシはボディボードなので、体制を立て直して乗れました。立つと厳しいかも。ただ、こういう波だったせいか、ほぼ、プライベートビーチでした。いても、3人位。

    続きを読む >

  • バリ

    4/25〜5/2でバリ島トリップしました。
    半年前くらいからワヤンブディにガイドのお願いをしてました。
    が3日前にお客さんいっぱいだから違うガイドを紹介すると連絡がありました
    そんなことあるのか???と思ったのですが
    前にもそういう事をされた人が投稿しててまさか自分はと思ってたのですが、、、笑
    結果20歳のmade cakil(チャキル)にお願いしました。
    クタロコのガイドは仲良くなりすぎるとエアポートしか行ってくれなくなるのですが(船代が高いがガイドにもバックが入る)
    チャキルは若いのでフットワーク軽く日の出前から行動してくれました。
    我々のワガママにも嫌な顔せずポイントチェックしてもらい結果大変満足させていただきました
    サーフィンのレベルも申し分なく波も沢山譲ってもらえました。
    一度前乗りばかりのOGといざこざになった時も即座に対応してくれました。

    次回もmade cakilにお願いするつもりです。
    バリ島トリップでガイドを探されてる方
    一度made cakilをSNS検索してみてください。

    最後にウルワツにてサーフィンされてた日本人
    パドル力が弱くパダンまで流されてました
    必ずガイドをつけて指示を仰ぐようにしてください

    続きを読む >

  • スンバワ

    30年の5月
    バリ島が朝から風が強く、現地で飛行機予約して、スンバワへ
    宿泊先はアマンガティ
    スーパーフルムーン(年1度)にあたってたので、底ぼれから、ファンな波まであり。
    シーズン中と言われバイクは1日5万ルピーが15万になってました。(一週間なら1日10万)
    レイキはオージーよりニュージーランドの人が多かったです。
    サイズは頭からダブルオーバー。(レイキ、ぺリスコープ共に)
    レイキは私が入った時間帯は、展望台までは歩いていけて、波に乗り切ると深さは1mなかったです。
    ダブルオーバーで、チューブですべてが覆い被さるような波ではなく、うねりの上の部分で頭位のチューブだったので、テイクオフ後にボトムに降りてしまうとチューブには入れず横に走る感じでした。
    ちなみにこの時レイキパイプはドチューブで3人入っているのがわかりました。
    ぺリスコープはバイクで移動して、バイク止めるところで、農家の子供がお金もらいにくるので、駐車料金渡してください。確か1万ルピー
    波はリーフのチューブなので、でかく見えます、とにかく日本の河口のチューブより、面が広くテイクオフは河口ほど癖はないがパワーがすごいので、スピードと言うかトルクと言うか押されてる感じがやばかったです。
    特に現地でややこしいのが、空港からレイキまでの車のチャーターです。
    ホテルで用意してもらいましょう。
    私はバリで知り合った2人と、オージー1人で車チャーターしましたが、とにかく空港出たら荷物をとって車まで運ぶと荷物の取り合いからのチップが大変でした。私は自分で運ぶと言い切り、通りましたが(100mほど)オージーは10万ルピー請求されてましたし、板を車にピックアップするときも、板が飛ばないようにと、紐でガンガン締めこんできますので、自分で車に縛ってください。案の定アマンガティで板が凹んで、顔もへこんでる人がいました。

    続きを読む >

海外口コミ一覧を見る >