サーフィン業界ニュース WSLコンテストレポート BCM

TOP > NEWS
サーフィン関連の総合ポータル情報として、親しまれるBCMのサーフィンニュースは、WSLをはじめとしたコンテスト情報やプロサーファーインタビューのほか、各種サーフ映像、サーフマガジンなどの雑誌記事情報も満載。流行の業界ニュース、グッズ・ギア・レビューなどをお届けしています。
NEWS / BCMサーフィンニュース
NEWS / BCMサーフィンニュース

全て コンテスト 業界ニュース コラム特集 WSM お知らせ

国内外コンテストリポート、業界ニュース(製品/雑誌/イベント/環境関連)、コラム/特集、お知らせ/ご案内など

コラム特集

「WSM」5月の人気記事トップ10ランキング

サーフィン動画の紹介を中心に、海外サーフィンの最新情報などを独自の視点で解説・配信する「World Surf Movies」より、月毎の人気記事をランキング形式でご紹介。先月2020年5月の人気記事トップ10※各画像をクリックするとWSMサイトへリンクします。BCMサイト内のアーカイブも併せてぜひチェックしてみてください。■No.1ホホジロザメが接近してくる恐怖動画:海でのサメとイルカの見分け方も…

続きを読む >

業界ニュース

ISA会長 フェルナンド・アギーレ氏からのメッセージ

Photo: Getty Images新型コロナウイルスのパンデミックにより一年の延期が決まった2020年東京オリンピック。このオリンピックでのサーフィンのデビューに大きく貢献したISA会長のフェルナンド・アギーレ氏が英国のウェブサイト「Inside the Games」でメッセージを公開した。今は多くの人に社会的、野外活動に制限がある困難な時期です。私はこれまでの人生をアウトドア、主に海やその近…

続きを読む >

THE SURF NEWS

Sonny LabelとMAGIC NUMBERが今季もスペシャル...

アメリカ・ 西海岸の空気感を体現するURBAN RESEARCHのプライベートブランドSonny Label(サニーレーベル)と、プロサーファー中村竜氏がディレクションをするMAGIC NUMBER(マジックナンバー)が、今季もスペシャルコレクションをリリースする。

流行に流されることなく、「自身のインスピレーションと重なる1枚を選んで欲しい」 という思いが込められたラインナップだ…

続きを読む >

WSM

メイソン・ホーのサーフィンルーティーン!ドライリーフでのPOV動画など

愛されキャラでエンターテイメントサーファーのメイソン・ホー「Mason Ho」(31歳)。
そんなメイソンの特徴と言えるのがノベルティウェイブ(珍しいレアな波)でのサーフィン。
ガリガリの岩場など波がブレイクしていればボトム状況などお構いなしにサーフする姿は見ている側がハラハラするほど。
今回の動画は、メイソン・ホーがドライリーフのサーフスポットでサーフィンするPOV映像をお届けします。

続きを読む >

カラーズマガジン

【How to】バックサイドのアップスダウンの苦手意識を克服! 村...

サーフィンはスピードが命。
どんな技を行うにしても、スピードがあるのとないのとではそのメイク率が大きく変わってくるのは紛れも無い事実であり、まず技を行う前に十分なスピードを得られるようになることは必須条件なのである。
今回のHow toでは、波の上で加速を得るための基本テクニックのひとつであるアップスダウンの中でも苦手意識を持つ人が多いバックサイドに着目し、スケートボードを用いた陸上で…

続きを読む >

お知らせ

ビーチコーミングマガジン最新2020年版。全国で無料配布中!

1993年創刊、全国のサーファーに約30年近く愛読を頂いている年間ガイドブック「ビーチコーミング・マガジン」。最新2020年版の無料配布が全国の提携施設にてスタートしています。 本誌は日本全国のメジャーなサーフポイントと、海近くでサーファーに人気の飲食店・宿泊施設などを紹介するサーファー専用のガイドブック。28号目を迎える2020年版も、各地でサーフィンをする際にぜひ参考にしたい地域情報を更新して…

続きを読む >

業界ニュース

緊急事態宣言の全面解除を受け、日本サーフィン連盟が「新たなサーフィンのルール」を発信

新型コロナウイルス感染症における緊急事態宣言の全面解除を受け、NSA(日本サーフィン連盟)は“新たなサーフィンのルール”として作成したガイドラインを発表。「サーフィンは健康維持に適したスポーツ」としながらも、今後も継続すべき “新しい生活様式” の実践例として呼びかけました。以下に発表文を掲載します。緊急事態宣言の解除を受けて 会員の皆様には、長期に渡る緊急事態宣言にご理解をいただき感謝いたします…

続きを読む >

コラム特集

「スポーツ選手にとっての1年の空白、1年のタイムラグ」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowy自粛お疲れ様です緊急事態宣言は千葉では解除されてなかったけど、GW後の週末のこの辺の人出といったら、もう、え~? な感じ。ゆるみすぎでデロデロ。サーフィンは一応地元の人はいいけど県をまたいでの移動は自粛願います的なことだったけど、あ~そんなの関係ねぇ、だわね。8割がた地元のサーファー以外でポイント大混雑。いいのかな、そんなことで。確実に来るよ…

続きを読む >

コラム特集

「2019年スリランカ20周年の旅⑲」

今回のハルさんこと福島晴之氏のコラム『One Earth』スリランカ20周年の旅の19話目は『A Frame Surf Shop』が架け橋となった現地サーファーと日本人女性の国際結婚の話や、サーフショップ誕生の10周年を祝うトリップとコンテストの話。このコンテストが大きな節目となり、ヒッカドゥワやアルガンベイだけでなく海沿いに住む沢山の子供達がサーフィンをやり始めるきっかけとなり、国のスポーツ省が…

続きを読む >

コラム特集

ムスリム女性専用の特注ウエットスーツ「Seasuit」とは(WSMコラム)

via vimeo暮らしている場所や信仰している宗教などといったバックグランドが異なれば、生活様式や守らなければならないルールは全く異なります。ビキニ着用で海に入るサーファーガールがいる一方、肌の露出自体が禁じられているケースもあり、対象となっているのが女性イスラム教徒。その女性イスラム教徒もサーフィンができるようにと、イギリスのサーフブランド「Finisterre(フィニステア)」がイスラム教の…

続きを読む >

お知らせ

波情報の提供内容の変更(5/19~)について

いつもBCMをご利用頂き、誠にありがとうございます。各種報道の通り、緊急事態宣言が全国39県で解除されました。これに伴い、段階的ではありますが、対象地域につきましてはサーフポイント単位で波情報サービスの提供内容を以前の形式に変更を進めております。緊急事態宣言が継続している8都道府県につきましては、引き続き提供内容を変えた形で情報提供の継続をいたします。なお、波情報運用の通常化については、日々変わる…

続きを読む >

コラム特集

「2019年スリランカ20周年の旅⑱」

ハルさんこと福島晴之氏のコラム『One Earth』今回は2004年に起きた津波の話。スリランカに初のサーフショップ『A Frame Surf Shop』を親友のマンボーと始め、結婚を経て数年。ふとした油断により負った大怪我をきっかけに帰国した翌年の2004年に起きたスマトラ沖の大地震からの津波...。日本人である私達が「東日本大震災」で経験したあの悲劇と助け合い精神がスリランカでもあったそうです…

続きを読む >

業界ニュース

『2020 ISA World Surfing Games』はいつ開催される?

新型コロナウイルスの影響で一年延期された東京オリンピック。延期決定前に出場権を獲得した代表選手はそのまま維持される方針で、サーフィン日本代表では選手選考の優先順位1の 2019年CTランキングから五十嵐カノア。優先順位3の『2019 ISA World Surfing Games』から村上舜、松田詩野が暫定的ながら出場権を獲得。残る優先順位4は中米・エルサルバドルで開催される『2020ISA Wo…

続きを読む >

コラム特集

コラム『One Earth』更新! 「2019年スリランカ20周年の旅⑰」

前回はハルさんこと福島晴之氏、マンボーがスリランカと日本のJPSAの大きな架け橋になったストーリーでしたが、今回は打って変わって痛々しい話。人生さえも左右した大怪我の話です。スリランカとの別れ2002年の10月、僕と妻はいつものようにタイを放浪した後に再びスリランカに渡航した。雨季だった南西部のヒッカドゥワのビーチも10月になるともうすぐ始まる乾季のシーズンインに向けて町全体がその準備に活気づいて…

続きを読む >

コラム特集

「WSM」4月の人気記事トップ10ランキング

サーフィン動画の紹介を中心に、海外サーフィンの最新情報などを独自の視点で解説・配信する「World Surf Movies」より、月毎の人気記事をランキング形式でご紹介。先月2020年4月の人気記事トップ10※各画像をクリックするとWSMサイトへリンクします。BCMサイト内のアーカイブも併せてぜひチェックしてみてください。■No.1ネイトとマカイが一触即発状態に:2020年ボルコムパイププロ舞台裏…

続きを読む >