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「 Blue.」検索結果 17件
業界ニュース

『Blue.』No.83 温故知新

サーフサイドスタイルマガジン『Blue.』No.83が6月10日に発売!今号は「スタンダードカリフォルニア」とのコラボサングラス、UV400レンズのボストンデザインが特別付録です。温故知新〜僕らは学び、進化する〜 なにが正しいのか、わからない日々が続いた。いや、いまも続いている。ひとりなら安全、でも、ひとりなら安全と考える人がたくさんいたら、危険。その境界線は人それぞれで、強すぎる正義感が脅威とな…

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『Blue.』別冊 「Surfing California 3」が3月30日に発売!

Blue.が長きにわたり取材を重ね続けてきた聖地、カリフォルニアの記事を一冊にまとめたスペシャル・エディション「Surfing California 3」3年振り、3冊目となる今作は「Blue.」本誌41~55号の記事を中心にピックア ップ。Blue.らしく、さまざまな角度からカリフォルニアとサーフィンの蜜月を見つめた秀作揃いです。私たちが大きな影響を受けてきたカリフォルニアにとって、サーフィンと…

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『Blue.』No.82 サーフィンはファッションか?

サーフィンはファッションか? サーフィンはファッションか? 答えはイエスであり、ノー。命懸けで波に挑むサーファーたちは、ファッションと捉えられるのは本意ではないだろう。ポリネシアン文化に由来す る歴史や伝統を重んじる人々にとっても同様にちがいない。一方で、いま私たちが等身大で楽しむサーフィンを支えてきたブランドの多くは、今も昔もファッションが軸にある。もしも、各時代のサーファーたちがその洋服を愛し…

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『Blue.』No.81 僕の旅じたく。

2020年はどこへ行く?そして、なにを持って行く? 2020年になりました!皆さんはもう次なるトリップ先は決めましたか? 旅=サーフトリップは人生を輝かせるために欠かせないもの。波に乗るだけじゃなく、異文化に触れたり、仲間と喜怒哀楽を共にしたり、新たな出会いもあれば、乗り越えなければならない予想外のアレコレに遭遇したり。そんなひとつひとつが、自分らしさのひと葉となり、幹となり、年輪になります。とい…

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『Blue.』No.80 父ちゃん、海へ行こうよ!

毎年恒例、RHC Ron Herman×Blue. コラボカレンダー2020付きの『Blue.』最新号が11月9日に発売!今回のテーマは「父ちゃん、海へ行こうよ!My dad is a surfer!」たくさんのかっこいいサーファーと出会ってきた。ユニークなサーファーにも。心に残っているサーファーたちは、みんなサーフィンが大好きで、自分なりの理想を追いかけていた。たまには競うこともあるけれど、いち…

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『Blue.』No.79 移住しようぜ!

『Blue.』No.79が9月10日に発売。今回のテーマは「移住しようぜ!〜Blue.的ぼくらの移住ガイド〜」そんなに簡単じゃない? そうかもしれない。でもさ、サーファーはいつの時代も心に抱き続けて きたんだ。波のある場所で、自然とともに生きていきたい、って。世界中にある素晴らしいサーフスポットは、その情熱によって拓かれてきた。仕事のこと、家族のこと、考えだしたらキリがない。ただ、すべての人に等し…

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『Blue.』No.78 フィンに愛を!

7月10日発売の『Blue.』No.78、巻頭特集は「フィンに愛を!知れば知るほど面白い、名脇役のAtoZ」と題してサーフボードの重要な役目となるフィンに徹底的にこだわった内容。「サーフボードの性能の50%はフィンが影響している」とは誰もが知るレジェンド・シェイパーのセリフ。同じく名のあるハンドメイド・フィンブランドの工房では「サーフボードだけが上等で、フィンにこだわらないなんて、フェラーリに安物…

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『Blue.』No.77 歴史はロマンだ

私たちは幾ばくかでも知っておくべきだろう。いま多くを与えてくれているサーフィンという文化が、時代時代を生きた若者たちがつむいできた、青春の結晶であるということを。ウッドのボードにフィンを付けて、 より自由に波を滑ろうと試みた若者がいた。ハワイから海を渡り、カリフォルニアやオーストラリアへサーフ ィンを伝えた若者がいた。1950 年代に入るとサーフィンはひとつの文化として確立されるまでになり、196…

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『Blue.』No.76 オールラウンダー道場

かつて大好評を博した誌面&ムービー連動企画「ザ・インプレッション」が待望の復活! 心くすぐるユニークなサーフボードを、4人の個性派オールラウンダーが徹底テストライド。とくに今回は、ショートボーダーもロングボーダーも問わず一本は持っておきたいミッドレングスのラインナップを強化! 「実際どうなの?」「どう乗るべき?」と思っている方は、きっと参考になると思います。誌面はスキルアップに役立つ充実のインプレ…

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1月10日発売!『Blue.』No.75 この冬を熱く過ごせ!

『この冬を熱く過ごせ!』2019年を迎え、こんなことを考えました。もし、人生100歳まで生きられたとしても、冬を味わえるのは100回。そのうちサーフィン歴50年だとしても、ひとつの季節を楽しめるのは50回です。これは、無駄にできないぞ、と。心に抱くいつかの夢、達成したい目標、新しいトライ。どうせなら“待ったなし”で、今すぐスタートしませんか? ……というわけで、2019年最初のBlue.は『この冬…

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11月10日発売『Blue.』No.74 いま、なにが欲しい?

「欲しいもの」を考える。「今したいこと」をイメージする。なんて気持ちが高まる話題だろう。もうすぐクリスマスだし、年末年始に冬の日本を脱出して南半球へトリップなんていうのも素敵だ。……などと妄想を巡らせていたら、さて、Blue.が素敵だと思っている人たちは、いま、なにが欲しいのか? なにに夢中なのか? 聞いてみたくなった。思えばその人が求めるものは、その人のライフスタイルと直結している。ならば、ずっ…

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9月10日『Blue.』No.73発売!

つながる場所へサーフィンをする時間はおよそ1ラウンド=数時間。1日は24時間あり、つまりサーフィンをしていない時間の方がずっと長い。そして思うのだ。サーフィンを愛してやまない人たちは、海に入っていない時間もまた、サーファーであり続けていると。波のことを考え、ボードのことを考え、旅のことを考える。海での時間に思いを巡らせる過程のなかで、人と人とが結ばれ、多彩なコミュニティが形成されてきた。サーフィン…

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『Blue.』No.72 7月10日発売!クルマが好きです

7月10日に『Blue.』No.72が発売!巻頭特集はスタイルにこだわる『Blue.』読者が大好物の「クルマ」ストレートに「クルマが好きです」をテーマにこれまでBlue.が出会ってきた世界各地のサーファーたちのクルマのある風景、日本人サーファーたちが語る想い入れたっぷりの愛車ライフなど完全保存版の濃い内容。業界では有名なあの人やこの人のこだわりのビークルを眺めて妄想にふけるのも楽しいかも...。=…

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『Blue.』No.71 5月10日発売!冒険とサーフバディ

5月10日発売の『Blue.』No.71はサーフィンアニマルで注目されているアーティスト、JONAS CLAESSONの表紙が目印。巻頭特集は「冒険とサーフバディ」冒頭のオールラウンダーたちの夢の旅先は、波の宝庫コスタリカ。デーン・ピーターソン、デヴォン・ハワード、トレバー・ゴードンが極上の波でバレル、カービング、ノーズライドを楽しみ尽くす。コンテストがいつ始まり、いつ終わったのかも分からない、ポ…

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『Blue.』No.70 3月10日発売!Blue.的 Q&A 

3月10日発売の『Blue.』No.70、巻頭特集は“Blue.的”Q&A!「大きい波に挑むためには?」「かっこいいサーファーってどんな人?」「うまい人はテイクオフを見れば分かる?」「乗る波と乗らない波、どう選んでる?」etc...。人の数だけ答えがある。Blue.が創刊以来やっていないHOW TOの理由。自由であるべきサーフィンに正解なんてないから...。今回のQ&AはBlue.が選んだヒーロー…

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