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【2017BIGプレゼント】LOSTサーフボード/『SUB BUGGY-JP』5’8(5プラグ)

★プレゼント当選者:千葉県 高木様



【当選者様の声】
サーフボードが届きました!
本当に当たるものなんですね。 サーフボードが実際に届いて実感が沸きました。
サーフボードは思ったよりも厚みがあって乗りやすそうです。

丁度、ステップアップのためにパフォーマンスボードが欲しいと思っていたところなので、今回の当選は本当にうれしいです。
初乗りが楽しみで、待ち遠しいです。
この度は当選ありがとうございました!


※この度はご当選おめでとうございます!
他当選者様につきましても、賞品到着のご報告を頂き次第、順次掲載をさせて頂いております。
皆様ぜひご協力をお願い致します。


コロヘシグネチャーの『SUB-BUGGY』を、日本人の体格と体力に合わせたデチューン版。 レールが薄めで反応が敏感な上、楽に乗れる幅広アウトライン。QUADでも乗れる魅力のパフォーマンスボード。


コロヘ・アンディーノのシグネチャーモデルである『SUB-BUGGY』。
ロッカーも強めでレールも薄く、彼がいま一番気に入っているモデルですが、WCTトップランカーのコロヘは身長180cm、体重75kg近くあり、筋肉量はトップアスリートのそれです。
この『SUB-BUGGY』を日本のパワーレスの波で、体力、筋力の劣る日本人が乗りこなすために、デチューンされた日本限定販売モデルが『SUB-BUGGY-JP』。

★『SUB-BUGGY-JP』の特徴
・ロッカー弱めでハイスピードを維持。
・リアフィン位置を調整しQUADでクセが無く乗れる。
・中級者以上向け。
・膝〜オーバーヘッドサイズ推薦。

◎シェイパー「メイヘム」が提案するフィンセッティング
オリジナルはトライフィンですが、日本のユーザーがより日本の波で乗れるよう改良された5フィンモデル。クアッドについては、リアフィンの位置がセンターフィンに近く、最近はBigWave用のガンボードでも採用されているセッティング。まるでセンターフィンが2枚あるような感覚でスピード性能に優れます。
トライのみでなく、クアッドフィンセッティングでも乗れるようアウトラインやロッカーカーブをメイヘムが日本のユーザーへ向けてデザイン調整しており、フィンのセッティングをどちらにしても『SUB BUGGGY』譲りの素早い反応を実現。本来のトライフィンと「メイヘム」が新たに提案するクアッド、波質や好みに合わせたフィンセッティングで使い分けてください。

◎幅広いサーファーを受け入れるボードデザイン
ポイントノーズでスカッシュテールのパフォーマンスボードですが、幅広めのアウトラインと低く設定されたボトムの新ローロッカー・カーブデザインにより、スピードを減速せずにパフォーマンスに変換。優れたスピード維持性能を持ち合わせています。
「メイヘム」がデザインしている同パフォーマンスラインの中でも比較的浮力を確保しているので、日本特有のパワーレスな波でも楽に乗ることができ、幅広いレベルのサーファーを受け入れてくれます。
LOST『SUB-BUGGY-JP』の詳細情報はコチラ


■商品名
LOST『SUB BUGGY-JP』
POLYESTER / WHITE POLY PRO TAIL PATCH / SQUASH TAIL / 5FINS(FCS2)

■サイズ
5’8″x 19″x 2.25″(173 x 48.3 x 5.7cm) 25.72cl

■適正体重
55〜60kg

■価格
167,400円(税込)

1名様
※本賞品は当選発表後にメーカーより直送となります。
※フィンは付属しておりませんのでご準備ください。

なお本賞品は運搬時の影響による若干の凹み(線状のキズ)がありますが、浸水の心配はなく使用には問題ありません。安心してお乗りいただけます。

【商品に関するお問合せ】
有限会社 ラス オラス
http://www.luvsurf.co.jp/
〒144-0051 東京都大田区西蒲田7-15-7
Tel 03-3732-5534 Fax 03-3732-5531


Luvsurf TV : LOST『SUB-BUGGY-JP』CARBON WRAP 西井浩治 Koji Nishii from Luvsurf TV on Vimeo.

LOST『SUB BUGGY-JP』Matt ” MAYHEM ” Biolos 本人が語る解説動画 from Luvsurf TV on Vimeo.



1987年、ハイスクールを卒業したメイヘムことマットバイオロスは、アストロデッキの創設者であるハービーフレッチャーのもと、サーフボードのサンディングやグラスを習得。その独特なハンドペイントのボードは、当時マットアーチボルト、クリスチャンフレッチャーなどにも好評を受け、サンクレメンテの著名サーファー、シェイパー達との環境で腕を磨いた「メイヘム」は、ビデオやクロージングも制作。「楽しく過激に!」を哲学とする「Lost」は、世界中にゆっくりと広がり続けている。


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