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銀メダルの五十嵐カノア、ISAとWSLのジャッジング差に戸惑いつつ...



9月19日(水)、愛知県田原市の伊良湖・ロングビーチで『2018 アーバンリサーチ ISAワールドサーフィンゲームス』のグランドファイナルが行われ、日本代表の五十嵐カノアが銀メダル、村上舜が4位のカッパーメダルを手にした。「個人でも団体でも金」を目指していた五十嵐カノアは惜しくも金を逃したものの、日本代表として54年間の大会史上初のメダリストになった。Photo: THE SURF NEWS表彰式…


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