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  • 「CSレベルからのサーフィンの進化を求める」 - F+コラム

  • インドネシアのオフシーズンとなる雨季のチマジャのコンディションは?(WSMコラム)

  • ビーチコーミングマガジンの最新2023年版が完成。全国で無料配布中!

WAVE REPORT

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THE SURF NEWS

【開幕直前情報】CT第3戦『MEO Rip Curl Pro Po...

(完璧なSupertubosの波に乗るポルトガルのヒーロー、フレデリコ・モライス) PHOTO:© WSL/Damien Poullenot ハワイレッグの2戦が終わり、カレントリーダーはジョン・ジョン・フローレンス(HAW)とモリー・ピックラム(AUS) 前半戦はポルトガル、ベルズ、マーガレットリバーと続き、その時点のランキングでミッドシーズンカットが遂行される。 ポルトガル戦の舞台…

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THE SURF NEWS

都心型人工サーフィン施設「citywave」がスタッフを募集中

東京品川で2018年にオープンし、昨年に茨城県境町へ移転した「citywaveTokyo」が、正社員およびアルバイトスタッフを募集中。 ヨーロッパ発祥の都心型人工サーフィン施設である「citywave」は、エンドレスに発生できる人工波を使って反復的なトレーニングが可能な施設。実際の海とはやや感覚が異なるものの、一度慣れてしまえば海そのままのライディングも可能で、この独特な感覚にハマる中上級…

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THE SURF NEWS

アジア女子二人目のパリ五輪出場選手が決定!『2024 ISA Wo...

(アジア女子二人目のパリ五輪出場選手、スーチー・ヤン) Photo: ISA/Pablo Franco プエルトリコで開催中の『2024 ISA World Surfing Games』は現地時間3月1日に大会7日目を迎えた。2日後にファイナルデイを控え、新たに5名の選手にパリ五輪出場のチケットが渡された。 この日も前日同様にラストリアルのみで進行。公式2-3ftレンジの強いトレードウィンド…

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THE SURF NEWS

都筑有夢路、パリ五輪出場なるか?『2024 ISA World S...

(都筑有夢路) Photo: ISA/Pablo Franco パリ五輪の最終の選手選考を兼ねた『2024 ISA World Surfing Games』はクライマックス間近。現地時間2月29日に大会6日目を迎え、公式2-3ftレンジのラストリアル、エルピコの2ポイントを使い、メンズ、ウィメンズ共にメインラウンドR4。メンズ、ウィメンズ共にリパチャージR4、R5が進行してウィメンズの4名が暫定的…

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週末はどこに波がある?TSN週間波予想(3月1日)

今週は台風並みに発達した低気圧が東海上を北上。千葉、茨城などでは波高6m以上と台風シーズンでも少ない強い北東ウネリが入った。更に強い寒気が入り、東北の太平洋沿岸でも雪やみぞれが降っていた。 すでにウネリのピークは過ぎているが、1日の金曜の時点で千葉、茨城はまだクローズアウトしている場所が多い。 湘南は土曜の朝狙い 週末は西高東低の冬型の気圧配置から3日の日曜は高気圧の中心が南海…

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五十嵐カノアが…。R3に突入した『2024 ISA World S...

(5日目を終えて同率首位のブラジルチーム) Photo: ISA/Pablo Franco 現地時間2月28日、大会5日目を迎えた『2024 ISA World Surfing Games』はメインラウンド、リパチャージラウンド共にR3に突入。舞台のプエルトリコ、ラストリアル&エルピコは前日と同じ公式2-3ftレンジのFun Waveながら20分ヒートにはシビアな波数の少なさで、強豪が次々と敗退。…

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ショップガイド最新レビュー

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  • ヴィラ・プチろく

    宮城県/宿泊

    オーナーママさんと娘さん二人で作ってくれるご飯が家庭的な味で、心と身体を癒してくれます。地元産のホヤが新鮮で、好きな方にはオススメ!家庭のお風呂場なのですが、とても清潔で快適です。

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  • B7 East Shop & Skate Board Park

    伊勢エリア/その他

    波の小さい時やイメージトレーニングに最適。パーク・ショップの雰囲気も良く、初心者でも丁寧に教えてもらえるスクールもあった。初めてでも利用しやすい。

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  • 魚作(ぎょさく)

    和田・千倉エリア/飲食

    しばらく行ってませんでしてが、店主が代わり、メニューも一新されたようですね。
    引き続きの海鮮メニュー中心で料理もボリュームあり美味しかったです。
    やっぱり店の雰囲気はサイコーですね!

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  • 本格中華あまからや

    勝浦・鴨川エリア/飲食

    2022年1月に行きました。 初めてなので駐車場がわかりにくく、お店のおばちゃんに聞いたら、裏の駐車場の何番〜何番に止めてと言われました。その番号に「あまからや」と書いてあるので行けばすぐ分かります。あいにく駐車場が満車だったので待っていたら、おばちゃんが外まで来て空いてないから、ここ止めていいよ(多分、知り合い契約)と親切に教えて頂きました。お店はごく普通の町の中華料理屋って感じです。スーラータンメン(酸辣湯麺)が一番美味しかったですね。海上がりに温まる感じ。特に女性におすすめ。勝浦坦々麺は独特で自分は好みではなかったですが、普通に美味しかった。胡麻とかクリーミーな坦々麺とは全く違い、あっさりした味です。チャーハンは正統派。量も多かったです。なんだかんだ美味しかったし、おばちゃんも気さくな感じなのでまた行きたいです。

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海外トリップガイド最新クチコミ

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  • ペルー

    23年8月11日~22日まで初めてのペルーにサーフトリップへ行ってきました。 友達からプンタエルモサとパカズマヨ、プエマペがかなり良かったと聞いていたので8日間の滞在で全部行こうとしたのですが、日程的にかなりきつかったです。 ■総論 結論からいうと、パカズマヨを拠点に飽きたら、またはサイズが上がりすぎた場合はワンサイズ~ふた周り小さいチカマにいくのがベストだと思います。 パカズマヨがダントツでウネリに敏感かつクオリティ&距離で優れています。 リマから1番遠いですが時間をかけてたどり着いて下さい。満足度が段違いです。 ■シーズン情報 色んな情報を見て1年中サーフィンできると書いてあるので、サイズが上がる真冬(日本の真夏)を選んだのですが、毎日午後から爆風でした。サーフキャンプのオーナーが毎日午後は強風なんだよと言ってたので、真冬のサーフトリップは全くオススメしません。 詳しく分からないのですが6~10月は避けたほうが良いように思います。しかしサイズが上がらないとチカマでサーフィンできないので時期が非常に難しいのかもしれません。 ただし!ペルーのメインはチカマではなくパカズマヨであることは重要です。 3-5ftのやや強めの風の中でも動画に出てくる頭~頭半くらいのパーフェクトなレフトを350~400メートルライドすることが出来ました。 カレントが強くパドルアウト、パドルバックできないのでゴムボートを必ず使って下さい。 Faro(岬の先端)に行けば2台スタンバってるのでそこで支払えば1ラウンド気が済むまで回してくれます。 1ラウンド20ドル(約3000円)ですが、20本は乗れるので一回150円と考えると安すぎます。 疲れ知らずでひたすら完璧なレフトに乗り放題です。 私はエルモサ→サンバルトロ→ヘラドゥア→ワンチャコ→チカマ→パカズマヨと移動したのですが大失敗でした。 パカズマヨ以外の他のポイントは風で崩れて本来のクオリティで波乗りすることができませんでした。 トルヒーヨエリアはワンチャコが空港からすぐで拠点にしたくなりますが、スルーしてパカズマヨステイがオススメです。 街の大きさもパカズマヨ→ワンチャコ→チカマとなっていてパカズマヨでの滞在は不便ないものと思われます。 肝心のチカマですが、Hospedaje La Ola Azulというママが優しいホテルに2泊しました。一泊2500円くらいだったはずです。予算に余裕があればLos Delfines De Chicama Hotelという宿がオーシャンビューで良さげでした。一泊12000円くらいです。 チカマは一応、ボートなしでも乗ったら歩いて戻れますが(強烈なカレントでパドルバックは無理)、サイズが上っていい感じになったら時間と体力がもったいないのでボートを強くオススメします。乗れる本数が倍では済みません。3キロほ乗れると思うので、歩いて3キロ戻るのに30分はかかります。 Surflineの予報が5-6ftの時に入りましたが風の影響もあり全くキマってなかったです。最長で300メートルくらい乗りましたが全然良くなかったです。予報が8-10ftになるか、パカズマヨがクローズアウトしたらチカマに行く感じでよいと思います。 サンバルトロ、エルモサも良い波らしいのですが、わざわざ海外に 時間とお金をかけていくのであればヘラドゥア、パカズマヨで入りたいです。 ヘラドゥアも6ftではコンディション決まらず7-10ft予報で行ってみるのがいいと思います。今回入りませんでしたが動画を見る限りスペシャルです。 ■水温、気温 真冬でしたがジャーフルでは暑かったです。日中日差しが強いので日焼け止め必須。気温も30度以上。 水温は低めですがジャーフルとシーガルを持っていくのがいいと思います。 ロコは海パンで入ってました笑 朝と夜は冷えました。ロンTにマウンテンパーカでちょっと寒いくらいです。 ■食事 リマのミラフローレスには美味しいレストランが山程あるのですが、エルモサ、トルヒーヨでは美味しいと思える食事が中々できなかったです。リマ以外ではパカズマヨの小さい食堂で食べたロモサルタードがギリギリいけました。 ロモサルタードの値段はリマ、エルモサ、ワンチャコ、チカマが1000円くらい。パカズマヨが400円でした。 ■ボートチャージ情報 日本からだとアエロメヒコがメキシコシティまで片道2万円、メキシコシティ→リマまで2万円、リマ→トルヒーヨまで1万5千円で片道5万5千円で往復11万かかるので今回レンタルボードでやりくりしてみました。 エルモサではサーフキャンプでdhdのPhoenix6'1をワンチャコ~パカズマヨではワンチャコのUrcia surf で5'11のショートボードをレンタルできました。2本共割と調子良くボード持っていかなくて良かったです。どちらも1日1500円でした。 パカズマヨとチカマではレンタルボードできるおみがなさそうだったのでトルヒーヨではウルシアでボードレンタルしてパカズマヨまで持っていくのが良いかと思われます。日本からボードケースだけ持っていったのですがいらなかったです。

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  • スリランカ

    1週間の滞在。

    宿前のメインポイントは頭〜頭半で始まり
    最終日までパワフルな胸を維持。
    ミリッサまで南下チェックも滞在中は終始モモ。
    途中のsahanaで腹胸のライトも〇でした。
    どのポイントも混雑は少なく
    朝夕に風が整うので2Rで昼間は観光も出来ます。

    ヒッカのオススメはhomegrownのカレー。
    1番通ったお店となりました。
    どのメニューもとても優しく美味しい。
    カレーに飽きたらhello burgerもオススメです。
    紅茶文化の国なので1R前に朝食がてら朝に珈琲を飲みたい方は場所が限られます。トゥクトゥクドライバーに聴いてみると連れて行ってくれます。

    治安に関してはバケーションで訪れる
    ヨーロッパの方も多いので怖い雰囲気は無いです。

    日本円に対し物価も安く
    ご飯も美味しくて海も綺麗。
    人々もフレンドリーで良い国でした

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  • 台湾東部

    毎年GWに行きます。日本みたいに混雑はないけど毎年、風でなかなか良いコンディションには恵まれませんがご飯、ローカル、物価は言う事なしです。
    また行きます(^^)

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  • オアフ島(サウスショア・イーストサイド)

    この前の情報の追加です。
    サウスのポイントはパドルアウトして沖に向かいますが、アラモアナもダイアモンドヘッドもどちらのポイントもブレイクしてるポイントまでパドルは最低5分くらいはしないと着きません。およそ100メートルくらい?は行きも帰りもパドルしないといけないので、もし初めてサウスでサーフィンされる方は帰りのパドル体力が必要な事もお忘れずに。
    ビーチブレイクとは違い、岸までブレイクする波に乗ってきて上がるということはほぼ出来ないので自力のパドルをして帰ってこないといけないので体力は残しておいて楽しんで下さい!
    あとはレンタルボードなども便利で私は利用していますが、リーシュコードはご自身のを持っていった方がベターかと思います。
    私は以前ダイアモンドヘッドの沖でワイプアウトした際にリーシュコードが外れて、岸までボードが流され自力で100メートル以上泳いで取りに戻りましたが本当に死ぬかと思いました…。
    本当に大変なので安心できるリーシュコードをお使いいただくことをオススメします!

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