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「鴨川」検索結果 10件
コンテスト

JPSA特別戦『さわかみ チャレンジシリーズ 鴨川』 ショートボードを制したのは?

新型コロナウイルスの影響で中止された2020年のJPSA。海外では「WSLカウントダウン」など感染対策を万全にしながら少しづつコンテストが再開されていましたが、日本でもようやくJPSA特別戦として10月12日〜16日に鴨川マルキで『さわかみ チャレンジシリーズ 鴨川』が開催。ロングボード、ショートボードのプロが集結して台風14号の影響でウネリも続き、全ての日程が無事に終了しました。10月12日〜1…

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コンテスト

JPSA特別戦『さわかみ チャレンジシリーズ 鴨川』ロングボード終了!

10月12日〜16日に鴨川マルキでJPSA特別戦『さわかみ チャレンジシリーズ 鴨川』が開催。台風14号のウネリが残る中、10月12日にロングボードから開幕して13日に終了しました。今イベントは昨年の成績によるシード権を使用せずに全ての選手がR1から戦うガチ勝負。それでも強い選手は強く、逆に1年のコンテストのブランクを取り戻すのには丁度良いフォーマットだったようです。初日10月12日の初日、カタ〜…

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コンテスト

10月12日〜16日 JPSA特別戦『さわかみ チャレンジシリーズ 鴨川』開催のお知らせ

新型コロナウイルスの影響で中止された2020年のJPSA。海外のQSもキャンセルされ、日本人プロはYouTubeや、オンラインコーチ、SNSなどに活躍の場を移していましたが、10月12日〜16日にJPSAの特別戦として千葉県鴨川マルキを舞台にショートボード、ロングボードのコンテストが開催されます。コンテストは無観客で行われ、会場は関係者以外立ち入り禁止。全ヒートはABEMAでライブ中継が無料配信さ…

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コンテスト

今年の『White Buffalo Women’s Pro』を制したのは?

千葉の鴨川マルキを舞台としたウィメンズQS3,000『White Buffalo Women’s Pro』が今年も開催され、10月29日に終了。
台風21号の接近に伴いウネリの方は十分にあった今イベントでしたが、ファイナルデイは悪天候に風も強く、過酷な状況。
それでも波の方はまずまずのコンディションに恵まれ、CT選手やQSのトップメンバーが素晴らしいパフォーマンスを披露。

日本人選手では5月に千葉の志田下で開催された3,000『Ichinomiya Chiba Open』で見事に海外勢を抑えて優勝を決めた川合美乃里、都築亜夢路がR4まで進むものの、QF進出は果たせず、共に9位でフィニッシュ。
QSで日本人最高位の川合美乃里はこの結果によって23位までランキングを上げてオーストラリアで開催される6,000『Port Stephens Toyota NSW Pro』に向かいます。

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コンテスト

日本最大のウィメンズQSを制したのは?

インディアンジュエリーブランドの「white buffalo」が冠スポンサーになり、日本で開催されるウィメンズQSでは最もグレードが高い3,000『White Buffalo Women’s Pro』が10月21日〜23日に千葉の鴨川マルキで開催。

今年はメンズでも5月に千葉の志田下で2番目にグレードが高い6,000が開催され、日本でのサーフィンを取り巻く環境が変わり始めています。

ウィメンズQSからCTに入るためにはランキング6位以内が条件。
非常に狭き門であることはメンズと変わりありません。

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業界ニュース

日本初のウィメンズQS3,000が鴨川で開催!

世界最高峰のサーフィンレース、ワールドツアーのクオリファイシリーズ、通称QS。
メンズでは5月に千葉の志田下で2番目にグレードが高い6,000が開催されて世界中からトッププロが集まっていましたが、ウィメンズでも2番目(6,000、3,000、1,500、1,000)にグレードが高い3,000『White Buffalo Women’s Pro』が10月21日〜23日に千葉の鴨川マルキで開催されることが決定しました!

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コラム特集

F+(エフプラス)コラム「JPSA鴨川naoプロ」

国内のJPSAではここの所、普段あまり勝たない人々が勝ったりしていて、なんか興味深い。基本的には村上舜と大野修聖がJPSA的2大ブームで、ガチガチなわけだけど、このふたりや海外メインの仲村拓久未、大原洋人あたりのいない隙を縫って、善家尚史2連勝とか、河村海沙、金尾玲王、安室丈とか、なんかちょっと普段聞かない上位陣で、面白いなぁ、と思う。

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コンテスト

JPSAショートボード第7戦『24SURF_ presents 鴨川naoプロ』終了!

9月23日〜25日に千葉の鴨川マルキでJPSAショートボード第7戦『24SURF_ presents 鴨川naoプロ supported by GRAND MARBLE』が開催。

残り2戦で決まる注目のタイトル争いは加藤嵐がカレントリーダー。
2位が760ポイント差で田中英義、3位は大洗でJPSA初優勝を決め、次の鵠沼で2勝目とまるでドラマのようなキャリアとなっている善家尚史。
大澤伸幸、西修司と続きます。

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コンテスト

JPSAショートボード最終戦『24SURF presents 鴨川naoプロ』終了!

全8戦で争われる2015年JPSAショートボードは最終戦を待たずに第7戦の新島でグランドチャンピオンが決定。
仲村拓久未、田代凪沙。世代交代が著しい今シーズンを象徴するようにWSLならまだジュニア枠の10代の二人が日本の頂点に立っていました。

9月25日〜27日に千葉の鴨川・マルキで開催された最終戦『24SURF presents 鴨川naoプロ』も若い選手の活躍が目立っていましたが、同時にベテラン勢も奮起。SFには田嶋鉄兵、田中樹。スポット参戦の大野修聖もQFまで残っていました。

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コンテスト

『24SURF presents 鴨川naoプロ』終了!今年のチャンピオンは?

全7戦で争われる2014年のJPSAショートボード最終戦が千葉・鴨川マルキで10月17日〜19日に開催。
『24SURF presents 鴨川naoプロ supported by GRAND MARBLE』のイベント名通り、EXILEなどが所属する芸能プロダクション、LDHのアパレルブランド「24SURF」と自らLDHに所属し、鴨川を代表するプロサーファー、小川直久。
更に京都でデニッシュが有名な「GRAND MARBLE」がサポートに付き、サーフィンコンテストの枠を越えた華やかな最終戦に!
また、賞金総額が450万円と通常の300万円よりも高く、1.5倍の獲得ポイントが得られる選手のモチベーションを上げるボーナスも用意され、会場も熱気に包まれていました。

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