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「稲葉玲王」検索結果 10件
コラム特集

「地元一宮町出身の日本人2名の戦いを楽しんでます」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowyオーストラリアで風邪ひいて帰ってきて、結構長きにわたってダウンしました。締め切りなので、結構じたばたのところへ、QS6000。ボヤボヤしているうちにもうQFから先を残すのみとなりました。うちのゲストのコナー・オレアリーも勝ち進んでいて美しいけど、日本人2人、稲葉玲王と大原洋人が順当にというか頑張ってというかで勝ち上がっている。あれはないわぁ、…

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コンテスト

稲葉玲王が5位でQSランキング3位に浮上!QS6,000『Oi Hang Loose Pro Contest』終了!

PHOTO:© WSL/Smorigo夢の舞台、CT入りに重要な鍵となるQS6,000の2019年ファーストイベント、『Oi Hang Loose Pro Contest』がブラジルのフェルナンド・デ・ノローニャ島「カシンバ・ド・パードレ」で2月19日〜24日に開催。2016年に五十嵐カノアが優勝経験もあるこのイベントにはガブリエル・メディナ、イタロ・フェレイラ、ヤゴ・ドラなどブラジリアンの強豪が…

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コンテスト

QS3,000『Vans Pro』大原洋人が今シーズンQS初優勝!稲葉玲王が2位!

PHOTO: © WSL/Ferguson8月16日に開催されたCT第8戦『Surf Ranch Pro』のワールドカードを決めるHURLEYライダーによるトライアルで優勝。3度目のCTワイルドカードを得た大原洋人。CT第8戦『Surf Ranch Pro』のワイルドカードを獲得その足で向かったQS3,000『Vans Pro』が現地時間8月25日に終了。アメリカ東海岸バージニア州の「Virgin…

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業界ニュース

「SEXWAX」アンバサダー“稲葉玲王”ショートクリップ

「SEXWAX」のアンバサダー稲葉玲王による、ホームポイントでのショートクリップ。使用しているワックスは、水温が全国的に変化し始めるこの時期、使用頻度が高くなるQH 4X-orange(オレンジラベル)。MID COOL単体での使用はもちろん、水温が上がった後もグリップ力を求める場合は、硬質のQH 6X-BLUE(ブルーラベル)と組み合わせて“トップコート”としての使用もおすすめ。ホームポイント仕…

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コラム特集

WSL QS6000 「ICHINOMIYA CHIBA OPEN」大会リポートまとめ

世界最高峰のサーフィンレース、WSLが開催するCT(チャンピオンシップツアー)へ参加するためには、世界中のサーファーが凌ぎを削るQS(クオリファイングシリーズ)のランキングで10位以内に入ることが条件。

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コンテスト

QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』ベスト8が決定!

5月28日、千葉・志田下で開催中のQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』は前日のオンショアから一転してクリーンなコンディションに恵まれ、R5とR6が進行。
激しいバトルの末、ファイナルデイを戦うベスト8が決定しました!

連日、快進撃を続けている仲村拓久未、稲葉玲王。
前日までの4人ヒートから3人ヒートに変わったR5では、仲村拓久未が元CT選手のトム・ウィタカー(AUS)を後半に逆転してマテイア・ヒクイリー(PYF)と共にラウンドアップ。
ディオン・アトキンソン(AUS)、ターナー・ヘンドリクソン(HAW)と対戦した稲葉玲王はライトの波に狙いを絞り、バックサイドのエグるようなターンでスコアを重ねてトップ通過を果たしていました。

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コンテスト

『Ichinomiya Chiba Open』R4でも日本人選手の快進撃が続く!

千葉・志田下で開催中のQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』は1日のレイデイを経て5月27日にR4のH1から再開。
朝の内は風が弱かったものの、前線や低気圧の影響で暴風雨となり、2ヒート進行した時点で中断。オンホールドが続き、2時過ぎにようやくH3から再開。
朝とは一転してオンショアが強く、風波を中心にサイズアップのムネ〜カタ位。ベスト48の選手は難しいコンディションを感じさせないライディングを披露。ハイグレードのQSらしい見応えある戦いになりました。

中断される前の2ヒートでは、オーストラリアのジュニアチャンピオン、イーサン・ユーイング(AUS)、QSランキングトップでCTにもリプレイスメントで参加して注目を集めていたレオナルド・フィオラヴァンティ(ITA)などが順当にラウンドアップした一方、元CT選手のヘイター・アルヴェス(BRA)がここで敗退。

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コラム特集

F+(エフプラス)コラム「大きなサーフィンニュースがふたつ」

今志田下では、久しぶりの大きな国際大会、QS6000イベント、一宮千葉オープンが行われていて、女子のQS1000はファイナルを残すのみ、男子もラウンドオブ48まで進んだ。日本人生き残り、わずか2名。仲村拓久未(写真上)、稲葉玲王(写真下)。

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コンテスト

『Ichinomiya Chiba Open』3日目 稲葉玲王がR4へ!

5月25日、千葉・志田下で開催中のQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』は3日目を迎え、R3の残りヒートが全て進行。
その後、同時開催のウィメンズQS1,000がR1から一気にSFまで進み、早くもファイナリストが決定しました。

サイズダウンに加え、日中は南よりの風も強まり、コンテスト期間中では最も難しいコンディションになったこの日。
ハイスコアが多かった前日までと比べるとミドルスコアが目立ち、4マン・プライオリティの活用が勝負を左右していました。

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コンテスト

2016年WJCの出場権を得たのは?

世界一のジュニアの頂点を決めるワールドジュニアチャンピオンシップ、通称WJC。
低年齢化が進んでいるワールドツアーなどを考慮して2014年までの21歳以下から2015年は20歳以下、2016年には18歳以下までに基準が変わることが決定しています。

次回のWJCの開催は2016年1月4日〜13日にポルトガルで行なわれる予定。
WJCでの上位入賞はQSのシード権獲得にも繋がるため、その上のワールドツアーを目指す選手にとっては重要なステップになります。

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