サーフィン業界ニュース WSLコンテストレポート BCM

TOP > NEWS
サーフィン関連の総合ポータル情報として、親しまれるBCMのサーフィンニュースは、WSLをはじめとしたコンテスト情報やプロサーファーインタビューのほか、各種サーフ映像、サーフマガジンなどの雑誌記事情報も満載。流行の業界ニュース、グッズ・ギア・レビューなどをお届けしています。
NEWS / BCMサーフィンニュース
NEWS / BCMサーフィンニュース

全て コンテスト 業界ニュース コラム特集 WSM TSN お知らせ

国内外コンテストリポート、業界ニュース(製品/雑誌/イベント/環境関連)、コラム/特集、お知らせ/ご案内など

「志田下」検索結果 50件
コラム特集

「このコロナ禍は天からの手厳しい試練」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowyもともと日本にいるときには、犬の散歩と週に一度のお買い物以外ほとんど家から出ない私は、外出自粛の必要もなく、いつものようにべた~っと家にいる。生活に何の違和感もなし。べた~っと家にいて、いろんなことを考えている。今や世界各国鎖国状態、そして国内ではよそ者来るな運動。ま、よそ者来るな、というよりはみんな家にいてくれ、なわけだけど、自粛で暇だから…

続きを読む >

コンテスト

2019年JPSAショートボードのグランドチャンピオンを獲得したのは?

バリ島の開幕戦から始まり、全7戦で争われた2019年のJPSAショートボードシリーズ。最終戦の『Trident Seafoods Chiba Ichinomiya Pro』が2020年東京オリンピックの会場でもある千葉の志田下で開催され、10月27日に終了。僅差だったタイトルレースも決着がつきました。男子は河谷佐助が初のグランドチャンピオン!(河谷佐助)期間中は台風21号と西から接近して通過した低…

続きを読む >

五輪テストイベントに伴う、志田下の駐車制限について(8/1まで)

、釣ヶ崎海岸サーフィンビーチ(志田下)では、東京2020組織委員会が開催する「東京2020テストイベント」が行われます。開催期間中は、全面エリア規制が入ります。開催期間中は、全面エリア規制が入ります。また、本イベントの開催準備等に伴い、7/1(月)~8/1(木)までは…

続きを読む >

コラム特集

「一宮千葉オープンとジャパンオープンの1週間もやっと終わり」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowyBCMパトローラーのよーちゃんとラッキーのお散歩のときによくすれ違うんだけど、やっと終わりましたね、と声をかけていただき、いやいや、マジでその通り、と思った。さすがわかってらっしゃる。日本で最も大きなWSLイベント、QS6000一宮千葉オープンと、9月に行われるISAのワールドサーフィンゲームスの出場枠をかけたジャパンオープンの連投、ベタで1…

続きを読む >

コンテスト

QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』ナット・ヤングが優勝!稲葉玲王は3位、大原洋人は5位!

PHOTO: © WSL2016年からスタートして4年目となる日本最大級のWSLイベント、QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』が2020年東京オリンピックのサーフィンの会場でもある千葉県一宮町釣ヶ崎海岸、通称「志田下」で開催され、5月4日に終了。期間中は5月1日〜2日が最もサイズがあり、頭オーバーのセットが入ってバレルあり、ビッグエアーありの見応えある戦いに。残念ながら後半…

続きを読む >

コンテスト

大原洋人&稲葉玲王の快進撃が続く!QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』5日目

稲葉玲王PHOTO: © WSL大原洋人、稲葉玲王、河谷佐助の3名の日本人が残っていた千葉・志田下を舞台としたQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』は5月3日にコンテスト5日目を迎え、ファイナルデイを戦うメンバーが決定。この日は10時からウィメンズのQFが再開され、SFを戦うベスト4が決定した後にメンズR5の全てのヒートが進行。QFを戦う8名に絞られてきました。南東よりのウネ…

続きを読む >

コラム特集

「地元一宮町出身の日本人2名の戦いを楽しんでます」- F+(エフプラス)

Text by つのだゆき、Photo by snowyオーストラリアで風邪ひいて帰ってきて、結構長きにわたってダウンしました。締め切りなので、結構じたばたのところへ、QS6000。ボヤボヤしているうちにもうQFから先を残すのみとなりました。うちのゲストのコナー・オレアリーも勝ち進んでいて美しいけど、日本人2人、稲葉玲王と大原洋人が順当にというか頑張ってというかで勝ち上がっている。あれはないわぁ、…

続きを読む >

コンテスト

QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』4日目 大原洋人、稲葉玲王、河谷佐助がベスト16!

PHOTO: © BCM2020年東京オリンピックのサーフィンの会場でもある千葉県一宮町釣ヶ崎海岸、通称「志田下」で開催中のQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』ウェイティングピリオド初日から4日連続で進行して5月2日にはR5を戦うベスト16、ウィメンズはQFを戦うベスト8が決定。週末のクライマックに向けて選手が絞られてきました!前日に入った南東よりのウネリのピークが過ぎたも…

続きを読む >

コンテスト

QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』3日目 稲葉玲王、河谷佐助がR4進出!

大原洋人PHOTO: © WSL5月1日、日本最大級のWSLコンテスト、QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』はコンテスト3日目を迎え、風波や高気圧からの吹き出しによる南東よりのウネリ、低気圧からの南東よりのウネリが強まり、頭オーバーのセットが入る期間中最大のサイズでメンズR2のH9から再開してR3のH6まで進行。ウィメンズはこの日はオフ。スッキリしない天候ながら、QSトップ…

続きを読む >

コンテスト

QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』2日目 ウィメンズがスタート!

野中美波PHOTO: © WSL千葉・志田下を舞台としたQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』は2日目を迎え、メンズR1の残りヒート終了後にウィメンズが開幕してR1が終了。その後、メンズR2のH8まで進行。サイズはムネ〜カタと十分あったものの、西から接近中の低気圧の影響などで雨と南東よりの風が吹き込み、難しいコンディション。朝の内に行われたメンズのR1では新井洋人、大野修聖が…

続きを読む >

コンテスト

QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』開幕!

ケヴィン・シュルツPHOTO: © WSL2016年からスタートして4年目を迎える日本最大級のWSLコンテスト、QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』舞台は、2020年東京オリンピックのサーフィンの会場でもある千葉県一宮町釣ヶ崎海岸、通称「志田下」昨年までの5月末開催から今年は最大で10連休のGWに合わせて開催。4月28日にジャパントライアルが行われ、伊東李安琉、平原颯馬の2…

続きを読む >

コンテスト

JPSAショートボード第7戦『CHIBA ICHINOMIYA PRO』終了!

全8戦で争われる2018年のJPSAショートボードシリーズもいよいよ残り僅か。第7戦となる『CHIBA ICHINOMIYA PRO supported by 湾岸画廊』が10月18日〜21日に千葉県の志田下で開催されました。期間中はオンショアが吹き続き、サイズこそあったものの、難しいコンディション。それでもWSLで活躍してクオリファイの道筋が見えてきた大原洋人の参加や今シーズン限りの引退を表明し…

続きを読む >

業界ニュース

グロム対象のコンテスト「OAKLEY CUP TRY OUT 2018」が、千葉・志田下で8/11(土)開催。

過去には大原洋人、五十嵐カノアなども出場し、現在のサーフ界を牽引するトッププロを数多く輩出した、オークリー主催のコンテスト「BIG DAY OUT」。若きサーファー達の活躍の場を広げ、トップ選手と交流できる場を提供することを目的とした本大会は、昨年より「OAKLEY CUP TRY OUT」と名を改めて復活。2年目の実施となる今年は、千葉・志田下にて8/11(土)に開催されます。本大会は、開催地が…

続きを読む >

業界ニュース

『NAMINORIピカチュウ』がお披露目。2年後に迫る東京オリンピックの記念イベントが開催。

2年後に迫った東京オリンピック・パラリンピック。これに向け千葉県は、機運の醸成や、大会・競技への理解を深めることを目的に、7月下旬~9月上旬にかけて、組織委員会、千葉市、一宮町、経済団体等と連携しながら様々なイベントを開催。そしてオリンピック開催2年前の節目となる7/24(火)、サーフィン競技の会場となる釣ヶ崎海…

続きを読む >

コンテスト

QS1,000『Ichinomiya Chiba Open』は15歳の松田詩野が優勝!

PHOTO: © BCMライアン・カリナン(AUS)の優勝でフィニッシュしたQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』から一夜明け、5月27日にウィメンズQS1,000のSFとファイナルが行われ、松田詩野がカレル・ポケ(PYF)を抑えてキャリア2度目のQS優勝。15歳の新しいチャンピオンが誕生しました。「日本ではQSイベントが少ないので、私達は沢山旅に出なければいけない。だからこ…

続きを読む >