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「大橋海人」検索結果 16件
コンテスト

今年も感動をありがとう!『Da Hui Backdoor Shootout』でチームジャパンが大活躍!

PHOTO:© Masao Sakurai現地時間1月16日、オアフ島・ノースショアのバックドア/パイプラインを舞台とした『Da Hui Backdoor Shootout』が終了。「フリークスストア」という大きなスポンサーを得たチームジャパンが今年も大暴れ!出場選手は堀口真平、松岡慧斗、中村昭太、村上舜、大橋海人、脇田泰地。堀口真平は選手兼チームのまとめ役、更に2年連続となるチームジャパンのコン…

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コンテスト

『Da Hui Backdoor Shootout』で松岡慧斗がパーフェクト12!!

via You Tubeオアフ島・ノースショアのパイプラインを舞台としたイベントと言えば、WSLの『Billabong Pipe Masters』、『Volcom Pipe Pro』が有名ですが、選手のレベルならこの2イベントに引けを取らないのが究極のローカルコンテストと呼ばれている『Da Hui Backdoor Shootout』コンテストジャージ無しのチーム戦。パーフェクトスコアが12ポイン…

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業界ニュース

SEXWAXアンバサダー「大橋海人」ショートクリップ

来年1月、ハワイ・ノースショアのバックドア/パイプラインを舞台に開催される世界的ビッグイベント「DA HUI Backdoor shootout 2019」。本大会へ出場する、5名の日本代表選手に選出されたSEXWAXアンバサダー大橋海人。毎シーズンのハワイで使用しているのは、QH5X-RED (赤ラベル)。単体でWARMで使用する他、水温やグリップ力に合わせた組み合わせで“トップコート”や“ベー…

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コンテスト

JPSAショートボード第4戦『ALL JAPAN PRO 新島』終了!

昨年はメイン会場の羽伏浦の地形が悪く、サイズ不足もあって北東部の淡井浦海岸で開催された新島でのJPSAショートボード第4戦『ALL JAPAN PRO 新島』8月17日〜19日に開催された今年は地形が戻り、台風19号のウネリで最大頭オーバーとサイズも十分あったため、羽伏浦で進行して無事終了。3年連続優勝の村上舜は今回欠場、オンショアで難しいコンディション、トータルでも1桁が中心のロースコア勝負の中…

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業界ニュース

SEXWAXアンバサダー「大橋海人」ショートクリップ

オリンピック強化指定選手でSEXWAXアンバサダーの大橋海人プロがショートクリップを公開!

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業界ニュース

CAPTAIN FIN「大橋海人シグネーチャーフィン」をプレゼント!

湘南は茅ヶ崎、日本を代表するゴールデンエイジのリーダー的存在、大橋海人のシグネチャーフィンがCAPTAIN FINより登場!CAPTAIN FINはカリフォルニアのスタイルマスターとして知られるミッチ・アブシャーが創立。デーン・レイノルズやアレックス・ノストなど豪華ライダーが名を連ねた、高い性能と人気を兼ね備えたフィン・ブランドだ。唯一デーン・レイノルズのテンプレートの使用を許されたフィンは、ややセンターフィンが小さく、海人のシグネーチャートリックともいえる大きなカービングとバリエーション豊かなエアーを強烈にサポート。また、真っ赤に彩られたセンターフィンには大橋海人自身によるアートワーク「ダルマ」が描かれており、「七転び八起。決してあきらめない」という強い思いが詰め込まれている。

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コラム特集

「HAYASHI SPORTS CLUB × HALEO」イベントリポート

湘南らしいライフスタイルを提案する文化複合施設「湘南T-SITE」で開催された“HAYASHI SPORTS CLUB × HALEO”サーフトレーニング&トークショー。 本イベントは、湘南・茅ヶ崎にあるトレーニング施設「ハヤシスポーツクラブ」で実施されている“サーフトレーニング”を体験し、さらにはスポーツに対する栄養摂取等の知識を深めてもらおうと企画されたイベント。

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業界ニュース

HIC千葉ストアにて、Hurleyライダーサイン会が開催

千葉・志田下で行われている「WSL QS 6000 ICHINOMIYA CHIBA OPEN」。本大会に出場している

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コラム特集

Hurley Japan “ノースショア・キャンプ” 直撃インタビュー

早くからコーチングのシステムを導入して世界でも結果を残している「Hurley Japan」。 特に大原洋人は2015年の夏にCT第8戦『Hurley Pro at Trestles』にワイルドカードでの出場を果たし、『Vans US Open of Surfing』では優勝。 あの歴史的快挙の後に行なったインタビューから約半年、オアフ島の

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コンテスト

『Taiwan Open of Surfing』終了!

2013年に台湾で初開催となったWSL(旧ASP)イベント。QSのみから、2014年にはLQSのメンズ&ウィメンズが併催され、3年目となる今年も3ディビジョンが行なわれて現地時間11月29日に終了。

台東市から近い会場の「Jinzun-Harbor」はライト・レフト共にあり、期間中は台風26号が残したウネリが続き、ファイナルデイは公式3ftのまずまずのコンディションに恵まれていました。

今イベントはQSで最もグレードが高い10,000のシード権を獲得出来るWSLジャパンのリージョナル・チャンピオンを決める重要な一戦。
国内で行なわれた3戦中、優勝と2位でカレントリーダーの大橋海人、優勝一回で2位の辻裕次郎がR4で敗れた一方、優勝こそないものの、上位入賞を重ねて3位の仲村拓久未がQF進出を決めてファイナルデイへ。
  

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コンテスト

WSLジャパン『TRUMP Hyuga Pro』終了!

2015年のWSLジャパン・リージョナル、国内最後(11月に台湾で開催予定)となるイベント『TRUMP Hyuga Pro』が宮崎の小倉ケ浜で体育の日を含めた連休、10月9日〜12日に開催。

QS1,000、LQS1,000、12歳以下のグロムが併催された今回。台風23号の影響でイベント前半はハードでしたが、高いクオリティのビーチブレイクでハイスコアが続出。
後半は落ち着いてロングボード、グロムには最高のコンディションに恵まれていました。

QS1,000は数名の海外勢が参加したのみで、ほぼ日本人プロの戦いとなり、若手の活躍が目立っていました。
WSLジャパン・リージョナルの初戦、四国で開催された『BILLABONG PRO SHIKOKU』で優勝した辻裕次郎がQFで敗退した一方、湘南の第2戦『MURASAKI SHONAN OPEN』でルーエル・フェリーペ(BRA)に続く2位に入った大橋海人(写真最上部・下)が佐藤魁とのファイナルを競り勝ち、優勝。
僅か0.50ポイント差とクロスゲームを制し、WSLジャパン・リージョナルのランキングでも辻裕次郎を抜いてトップに立ちました!

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コラム特集

【特集】“Hurley Japan” 糟谷修自×大橋海人×大原洋人 Q&A

2013年の10月、ノースショアのシーズンと2回お届けした「Hurley Japan」チームマネージャー・糟谷修自×8つの質問。

あれから約1年、今回は「Hurley Japan」チームを代表する大橋海人、大原洋人を加え、ノースショアのサンセットビーチにある“ハーレーハウス”滞在中に

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コラム特集

「Hurley Japan」チームマネージャー・糟谷修自×8つの質問 part.2

10月にお伝えしたトラッセルズでの『Hurley Pro』終了後の「Hurley Japan」チームマネージャー、糟谷修自へのインタビュー。
「Hurley Japan」を代表して世界を目指している大原洋人、大橋海人に対するアドバイス、サポートのことや、今後の展望などを中心に答えて頂き、彼らの可能性を垣間見ることが出来ました。


あのインタビューの後、大原洋人はブラジルで開催されたワールドツアーの登竜門と言われているワールドジュニアチャンピオンシップ、通称「WJC」でガブリエル・メディナ(BRA)、ラムジ・バークヒアム(MAR)に続く3位に入賞。
この結果により2014年の6スター&プライムでのシード権を取得。目標であるクオリファイに一気に近づきました。

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コラム特集

「Hurley Japan」チームマネージャー・糟谷修自×8つの質問

世界最高峰のサーフィンレース、ASPワールドツアーを戦うトップ34の約3分の1の選手をファミリーとしてサポートする「Hurley」。
ライダーの中心はジョン・ジョン・フローレンス(HAW)を始め、ジュリアン・ウィルソン(AUS)などのネクストジェネレーションであり、将来を見据えたプランは着実に良い方向に向かっています。

先日終了したばかりの『Hurley Pro』でも、ジュリアンがエアリアルを軸とした素晴らしいライディングを披露。ファイナルで10年以上のキャリアを持つベテランのタジ・バロウ(AUS)と見事な勝負を繰り広げ、イベントを盛り上げた立役者になっていました。

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コラム特集

ビハインド ザ “イナムラクラシック”

9/25 午後1時、一本の電話が入った。
それは「イナムラサーフィンクラシック インビテーショナル」開催決定の公式アナウンス。
ご存知「イナムラクラシック」は、日本のサーフシーンにおけるBig Waveサーフコンテストの先駆けであり、相応しいクラシカルウェイブが現れたときのみ開催される伝説のコンテスト。
1989年の開催を最後にその機会に恵まれなかった本大会が

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