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「吉川広夏」検索結果 12件
コンテスト

JPSA特別戦『さわかみ チャレンジシリーズ 鴨川』ロングボード終了!

10月12日〜16日に鴨川マルキでJPSA特別戦『さわかみ チャレンジシリーズ 鴨川』が開催。台風14号のウネリが残る中、10月12日にロングボードから開幕して13日に終了しました。今イベントは昨年の成績によるシード権を使用せずに全ての選手がR1から戦うガチ勝負。それでも強い選手は強く、逆に1年のコンテストのブランクを取り戻すのには丁度良いフォーマットだったようです。初日10月12日の初日、カタ〜…

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コンテスト

JPSAロングボード最終戦『ALL JAPAN クリオマンション 茅ヶ崎ロングボードプロ』終了!

全5戦で争われる2019年のJPSAロングボードシリーズ。7月に震災後初の福島北泉で開催された第4戦『北泉プロ』で男子は18歳の井上鷹が4戦中3勝という圧倒的な成績で最終戦を待たずに初のグランドチャンピオンに輝いていました。最終戦『ALL JAPAN クリオマンション 茅ヶ崎ロングボードプロ』は当初9月28日〜29日に湘南の茅ヶ崎で開催される予定でしたが、ウネリが弱く、メンズR2まで進行した時点で…

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コンテスト

東日本大震災後初の福島のJPSAイベント ロングボード第4戦『北泉プロ』を制したのは?

2011年3月11日に発生した東日本大震災以前は数々のコンテストの開催地として東北を代表するブレイクだった福島県・北泉。あれから8年、徐々に復興が進んでビーチや周辺の施設も整備され始めています。市は原発事故後の放射線量測定を続け、海水の安全性などが確保できたとして2019年7月には海水浴場が再開。サーファーも増え始め、NSA主催の「東日本サーフィン選手権大会」が2年連続で開催。そして、遂に震災後初…

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コンテスト

JPSAロングボード第3戦『太東ロングボードプロ』終了!

全5戦で争われる2019年JPSAロングボードシリーズの第3戦『太東ロングボードプロ』が6月1日〜2日に千葉の太東で開催。イベント期間中はスモールコンディションながら風の影響は少なく、地形も安定しているためにノーズライド可能なロングボード向けのコンディション。2017年にプロ資格を得て2018年大活躍した18歳の井上鷹が2年連続でファイナル進出を決め、秋本祥平、鈴木剛、森大騎と強豪を抑えて優勝。井…

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コンテスト

『Trump Onjuku Logger pro』終了!

2015年から日本では1シーズンに一戦だけの開催となった貴重なロングボードツアーのイベント。
今年は昨年までの宮崎県のお倉ヶ浜から会場を千葉県の御宿に移動。
冬場でも比較的温暖な場所で週末を中心に多くのサーファーが集まり、ロングボーダーも多いスポットですが、プロコンテストの舞台となるのは初。
記念すべき御宿でのイベントが台風シーズンも終わりを告げる11月の中旬、11日〜12日に開催。

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JPSAロングボード第4戦『Tickety ALL JAPAN PRO 鵠沼』 浜瀬海が初優勝!

いよいよ大詰めとなった2017年のJPSAロングボードシリーズ。
全5戦の内、第4戦となる『Tickety ALL JAPAN PRO 鵠沼』が9月9日〜10日に湘南の鵠沼で開催。

期間中は高気圧に覆われて天気こそ良く、初日の9日はオフショアでまずまずのスタートでしたが、日中はオンショアが吹き込み、難しいコンディションに...。
10日の最終日はサイズダウン、日中はオンショアも強まっていました。

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コンテスト

JPSAロングボード第2戦『9GATES PRO CHIKURA』終了!

18歳の塚本将也によるJPSA初優勝、産休、育児休暇から久々に復帰した植村未来の優勝から始まった2017年のJPSAロングボードシリーズ。
第2戦『9GATES PRO CHIKURA』が千葉・千倉で5月27日〜28日に開催され、スモールコンディションの中、開幕戦とは違う展開で喜納元輝、吉川広夏が優勝を決めました!

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コンテスト

2016年JPSAロングボード グランドチャンピオンに輝いたのは?

全5戦で争われる2016年のJPSAロングボード最終戦『クリオマンション 茅ヶ崎ロングボードプロ』が10月1日〜2日に茅ヶ崎のパークで開催。

男子は第2戦を制した畑雄二が頭一つ離れてリードしていましたが、2位以下は団子状態で、9月に鵠沼で開催された第4戦ではスポット参戦の喜納元輝が優勝。
2位に堀井哲が入り、ランキングでは畑雄二、森大騎、堀井哲、秋本祥平、櫻岡甲太と続き、タイトル争いが更に混戦に...。

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コンテスト

JPSAロングボード第3戦『RealBvoice千倉プロ』終了!

全6戦で争われる2016年JPSAロングボードシリーズの第3戦RealBvoice千倉プロ supported by 三瓶工務店 昭和エンジニアリング』が5月28日〜29日に千葉・千倉で開催。
イベント期間中はコシ〜ムネのまずまずのコンディションに恵まれていました。

バリ島での開幕戦で優勝した秋本祥平はQF、ランキング3位の森大騎はSFで敗退。
ファイナルは太東での第2戦で優勝してカレントリーダーの畑雄二、櫻岡甲太、ユージン・ティール、藤井辰緒とベテラン勢が揃っていました。

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JPSAロングボード第2戦『太東ロングボードプロ』終了!

秋本祥平、田岡なつみの優勝で開幕した2016年のJPSAロングボードシリーズ。
バリ島から第2戦は千葉の太東に舞台を移動して5月14日〜15日に『太東ロングボードプロ supported by 三瓶工務店 昭和エンジニアリング』が開催。

しばらくオフショアが続いて地形も良くなっていた太東でしたが、イベント期間中は北に偏る高気圧の影響などで北東のオンショアが強く、厳しいコンディション。
それでも2週に渡って開催される第13回サーフタウンフェスタの一環として会場には様々なブースが並んだこともあり、沢山のギャラリーが足を運んでいました。

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コンテスト

JPSAロングボード第6戦『RealBvoice千倉プロ』終了!

10月31日〜11月1日にJPSAロングボード第6戦(最終戦)『RealBvoice千倉プロ』が千葉・千倉で開催。

全6戦で争われる2015年のシリーズ。女子は4戦中、3勝と圧倒的な強さで吉川広夏が最終戦を待たずに2年連続のグランドチャンピオンを確定。
男子も4戦中、3勝と森大騎の大幅なリード。茅ヶ崎での第5戦ではQFで敗退と今シーズン最低の成績でタイトル争いは最終戦に持ち越しになりましたが、2位の堀井哲とのポイント差から事実上のグランドチャンピオンは決まっており、最終戦のエントリーを済ませた時点で6年振り2度目のタイトルが確定。

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コンテスト

2016年WJCの出場権を得たのは?

世界一のジュニアの頂点を決めるワールドジュニアチャンピオンシップ、通称WJC。
低年齢化が進んでいるワールドツアーなどを考慮して2014年までの21歳以下から2015年は20歳以下、2016年には18歳以下までに基準が変わることが決定しています。

次回のWJCの開催は2016年1月4日〜13日にポルトガルで行なわれる予定。
WJCでの上位入賞はQSのシード権獲得にも繋がるため、その上のワールドツアーを目指す選手にとっては重要なステップになります。

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