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「ジェレミー・フローレス」検索結果 16件
コンテスト

『Meo Rip Curl Pro Portugal』2日目 ベスト16が決定!

ピーターソン・クリサントPHOTO: © WSL/Masurel現地時間10月18日、残り2戦となったCTイベント、ワールドタイトルの他、2020年東京オリンピックの出場権もかかったポルトガルの『Meo Rip Curl Pro Portugal』は2日目を迎え、ウィメンズのR2(Elimination Round)から再開。公式4-6ftレンジのペニシェ「Supertubos」は初日よりもバレル…

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コラム特集

2019年CT第9戦『Quiksilver Pro France』Final DayハイライトVIDEO(字幕付き)- F+(エフプラス)

2019年CT第9戦『Quiksilver Pro France』Final Dayのハイライトフッテージを、F+(エフプラス)オリジナル編集でお届けします。

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コンテスト

『Quiksilver Pro France』&『Roxy Pro France』を制したのは?

PHOTO: © WSL/Masurelフランス南西部・ホセゴーで開催されていたCT第9戦『Quiksilver Pro France』並びにウィメンズCT第8戦『Roxy Pro France』が終了!今年はハリケーンのウネリを始め、豊富な波に恵まれてフランスのビーチブレイクらしい戦いになり、連日2万人を超える観客が集結。いよいよ大詰めとなった2019年のワールドタイトルレース、2020年東京オ…

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コラム特集

『Corona Open J-bay』Day2 VIDEO(字幕付き)- F+(エフプラス)

2019年CT第6戦『Corona Open J-bay』Day2のフッテージハイライトと、ジェレミー・フローレスのインタビュー映像を、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届けします。※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

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コラム特集

『Corona Bali Protected』ファイナルデー VIDEO(字幕付き)- F+(エフプラス)

2019年CT第3戦『Corona Bali Protected』、ファイナルデー。五十嵐カノアが日本人として初めてCTイベントの優勝を手にした記念すべきこの日のフッテージハイライトと、五十嵐カノアの日本語による勝利社インタビュー映像を、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届けします。2019bali_finalday from Tabrigade Film on Vimeo.※日本語…

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コラム特集

『Tahiti Pro Teahupo’o』Day2ハイライト&インタビュー(日本語字幕付き)- F+エフプラス

2018年CT第7戦、完全マニューバー勝負となっている『Tahiti Pro Teahupo'o』、Day2のハイライト映像と、ジェレミー・フローレス&五十嵐カノアのインタビューを日本語字幕付きでお届け。ちなみに、五十嵐カノアは日本語でインタビューに応えています!日本のファンへのメッセージも。2018Tahiti Pro_day2 from Tabrigade Film on Vimeo.※日本語…

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コラム特集

『Corona Bali Protected』Day3&4ハイライト&インタビュー(日本語字幕付き) - F+エフプラス

2018年CT第5戦『Corona Bali Protected』Day4までのハイライトシーン&ジョーディ・スミスとグリフィン・コラピントのインタビュー映像を、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届けします。2018bali_day3&4 from Tabrigade Film on Vimeo.※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

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コラム特集

『Corona Bali Protected』Day1ハイライト&インタビュー(日本語字幕付き) - F+エフプラス

2018年CT第5戦『Corona Bali Protected』Day1のハイライトシーン&ジョン・ジョン・フローレンスのインタビュー映像を、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届けします。2018bali_day1 from Tabrigade Film on Vimeo.※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

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コラム特集

2018『Oi Rio Pro』Day2ハイライトVIDEO(日本語字幕付き) - F+エフプラス

2018CT第4戦『Oi Rio Pro』Day2のフッテージハイライト&五十嵐カノアとジェレミー・フローレスのインタビュー映像を、F+(エフプラス)オリジナルの日本語字幕付きでお届けします。2018brazil_day2 from Tabrigade Film on Vimeo.※日本語字幕付きでWSLオフィシャル映像が見られるのはF+(エフプラス)のみ!…

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コラム特集

「パイプマスターズ終了」F+(エフプラス)コラム

2017年最終戦のビラボンパイプマスターズ。フローレンス対フローレス。日本語では「ン」が付くかつかないか。今回は「ン」がつかないほうに「運」がついた(笑)。

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コンテスト

『Billabong Pipe Masters』終了! ジョン・ジョンが2年連続でワールドタイトル獲得!

オーウェン・ライト(AUS)の感動的な復活劇から始まった2017年のワールドツアー。
J-Bayでは歴史に残る素晴らしいコンディションにフィリッペ・トレド(BRA)がネクストレベルのサーフィンで圧倒。その勢いがトラッセルズでも続き、フィリッペの評価が大幅に上昇したシーズン中盤。
トラッセルズの直後には来年のテストイベントがケリー・スレーターのウェーブプール「サーフランチ」で開催され、大成功。
タイトルレースではジョーディ・スミス(ZAF)が初のイエロージャージを手に入れ、南アフリカ出身の選手としては1977年のショーン・トムソン以来、実に40年ぶりのタイトルのチャンスが巡ってきたものの、後半のヨーロッパレッグで失速...。

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コンテスト

<速報>『Billabong Pipe Masters』ファイナル終了!

現地時間12月18日、トリプルクラウン並びにCT最終戦『Billabong Pipe Masters』が終了!

注目のワールドタイトルはガブリエル・メディナ(BRA)がQFでジェレミー・フローレス(FRA)に敗れた時点でジョン・ジョン・フローレンス(HAW)に決定。
2年連続のタイトル獲得をホームで決めることに成功しました。

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コンテスト

『Billabong Pipe Masters』開幕!

ウェイティングピリオド前半からグッドコンディションに恵まれた昨年と比べてなかなかゴーサインが出なかった今年の『Billabong Pipe Masters』
ワイルドカードの2枠を決めるトライアル『Pipe Invitational』から2日後、ノースよりのウネリが入った現地時間12月14日にようやく開幕してR1の12ヒートが進行しました。

初日は程良いトレードウィンドながらウネリの向きが悪く、パイプラインよりもバックドアがメインで、バレルよりもマニューバー勝負。
すでにウェイティングピリオドが1週間経過、残りの日数と予想を考慮すると止むを得なく行われた形でしたが、ポルトガルで初のワールドタイトルを確定させたジョン・ジョン・フローレンス(HAW・写真最上部・下)を始め、ガブリエル・メディナ(BRA)、ジョーディ・スミス(ZAF)、マット・ウィルキンソン(AUS)などランキング上位の選手が揃ってラウンドアップ!
一方、トリプルクラウンの初戦から復帰したビード・ダービッジ(AUS)、初のパイプマスターズとなった五十嵐カノア、リプレイスメントのフレデリコ・モライス(PRT)、ブルース・アイアンズ(HAW)、トライアルを勝ち上がったフィン・マクギル(HAW)、ギャビン・ベッシェン(HAW)などは敗退してR2へ。

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コンテスト

『Meo Rip Curl Pro Portugal』 ジョン・ジョンのタイトルが秒読み段階に!

全11戦で争われる2016年ワールドツアーの第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』は現地時間10月21日に3日目を迎え、メイン会場の「Supertubos」から半島を挟んで北上したサブ会場の「Pico do Fabril」で再開。

新しい北西〜西北西ウネリが入った4-6ftのクリーンなコンディション。ワイドブレイクが中心だった「Supertubos」と比べるとアクションするスペースは多く、スコアも伸びやすい波。
スポットでコンテストディレクターを務めているトラビス・ロギーもファーストコールの時点でR3までの進行を宣言。
その言葉の通り、R2の残りヒートと合わせると19ヒートをこなすマラソンデイ。早ければ残り1日で終了出来るスケジュールの進行にトラビスも胸をなでおろしたことでしょう。

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コンテスト

『Billabong Pro Teahupoo』終了!

全11戦で争われる2015年の「WSL Samsung Galaxy Championship Tour」の中で最も危険なスポット、タヒチ・チョープーで開催されていた第7戦『Billabong Pro Teahupoo』が現地時間8月25日に終了。

ファイナルデイは公式6ft。前日同様にトリッキーなコンディション。オープニングヒートのR5のH1ではイタロ・フェレイラ(BRA)が次々に波をキャッチしていたのに対してフィリッペ・トレド(BRA)は1本も乗れないという珍しい場面も...。

また、R2でハイエストスコア、R3では今イベント唯一のパーフェクト10をマークしたC.J・ホブグッド(USA)は、R5、QF共に見事な逆転劇でラウンドアップ。

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