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    <item>
      <title>『第6回 サーフ・フィルム・フェスティバル 2010』開催！</title>
      <no>1</no>
      <date>2010-03-15 11:31:32</date>
      <description2>魅力あふれるサーフ・シーン満載の映画を、どこよりも早くお届けする『第6回サーフ・フィルム・フェスティバル』が3月末から各地で開催されます。&lt;br /&gt;&#13;
今回用意された4作品は全て違った目線からサーフィンを捉えていますが、それぞれの監督には繋がりがあり、サーフィンに対する「愛」をフィルムを通して表現するという点は共通しています。&lt;br /&gt;&#13;
多くの人にこの素晴らしい4作品を見て頂けるように各作品をプロモーションと共に簡単に説明しますので、ぜひ参考にしてみて下さい。&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;a href="news/d4d81d770d44d6c1696eca78d5759c3722f2010top.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/d4d81d770d44d6c1696eca78d5759c3722f2010top.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
■『CHASING DORA』&lt;br /&gt;&#13;
サーファーなら誰もが知っている名作『Endless Summer』の監督、ブルース・ブラウン一家の新星（孫）ウェス・ブラウンが2006年に発表した作品。&lt;br /&gt;&#13;
サーフィン史にその名を残す稀代のサーファー、ミッキー・ドラが考案した究極のコンテストにミッキー・ムニョス、ロバート“ウィングナット”ウィーバー、マーク・アンドリーニの３人がトライします。&lt;br /&gt;&#13;
プラスティックなし、ウェットスーツもなし、リーシュにいたっては問題外！&lt;br /&gt;&#13;
オーガニックのベストとトランクスだけを身に付け、ウッドボードを使って、8フィート以上の大波に一番長い時間乗った者が優勝というサーフィンの原点に帰ったルール。&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
その舞台となった南アフリカの「J-bay」ではワールドツアー終了後のケリー・スレーターやミック・ファニングもフリーサーフィンを楽しんでいたため、現代と過去の究極のサーフィンが一つのフィルムに収まっています。&lt;br /&gt;&#13;
世界中のサーファーに「サーフィンとは？」と問いかけるこの作品はアメリカのXスポーツ専門チャンネルFUEL TV主催のコンテスト2006年FUEL EXPERIMENTで優秀作品に選ばれています。&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;a href="news/3a4508207d04fa7515a9ffba524b75e0hi.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/3a4508207d04fa7515a9ffba524b75e0hi.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&#13;
■『HIGH WATER』&lt;br /&gt;&#13;
ウェスの父で『ステップ・イントゥ・リキッド』の監督でもあるデイナ・ブラウンの新作で、ハワイの伝統的イベント「トリプルクラウン」をドキュメンタリー化。&lt;br /&gt;&#13;
賞金総額$750,000と名誉をかけた戦いの裏に繰り広げられる様々な人間模様が凝縮しています。&lt;br /&gt;&#13;
開発問題に揺れていた70年代のノースショアを語るサニー・ガルシア、キッズ時代から注目されているジョン・ジョンや、それを見守るケリー・スレーターのインタビューや、パンチョ・サリバン、アイアンズ兄弟やトム・カレン、ノースショアを代表するウォーターマン、マーク・ヒーリー、他にもレジェンド、ローカル達が登場。&lt;br /&gt;&#13;
撮影期間は「トリプルクラウン」開催中の僅か6週間という短さにも関わらず、ハリウッド映画にも匹敵するスタッフの協力で普通のサーフムービーを遥かに凌ぐ仕上がりになっています。&#13;
カリフォルニアで行なわれたプレミア試写会ではサンタモニカ・ピア上に野外映画場を特設し、多くのサーファーが集まったそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&#13;
&lt;a href="news/e82d453321fdf5e176d13153bedd49d3pre.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/e82d453321fdf5e176d13153bedd49d3pre.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&#13;
■『THE PRESENT』&lt;br /&gt;&#13;
デイナ・ブラウンが現在最も好きと公言するほどのアーティスト・トーマス･キャンベルの新作。&lt;br /&gt;&#13;
1999年に歴史に残る名作『The Seedling』でカリフォルニアを中心とした新世代ロングボーダーたちの価値観をドキュメンタリーで描いたトーマスは、2004年に『Sprout』を発表。&lt;br /&gt;&#13;
あれから5年を費やしてやっと届いた新作『THE PRESENT』は、スーパー16mmフィルムにこだわった情感たっぷりの美しい画面、高いアート性とウィットに富んだビジュアル、そして映像をより一層際立たせるトミー・ゲレロやレイ・バービー＆マトソン２らの心地良いオーガニックなサウンド。&lt;br /&gt;&#13;
前2作の流れを受け継ぎながらも、新しい世界観を表現している『THE PRESENT』には、女性サーファーの新たな時代を築くチェルシー・ヘッジ、ソフィア・ムラノヴィッチ。石油系の材料を極力使わず、グリーンなアプローチでボード作りをするダニー・ヘス、トム・ウェグナー、パタゴニアのフレッチャー・シュイナード。トーマスの作品には欠かせないジョエル・チューダー、ハリソン・ローチやロブ・マチャド、ダン・マロイに加え、今作には彼らと対照的な位置にいるデーン・レイノルズが登場。&lt;br /&gt;&#13;
他にもアレックス・ノスト、ラスタことデヴィッド・ラストヴィッチ、クリス・デルモロが刺激的なスパイスを与えてくれています。&lt;br /&gt;&#13;
80年代のスケートボード・カルチャーをバックボーンに持つトーマスは、自らペインティングなどのアート活動も行ない、サーフィン映画の監督というよりもアーティストと紹介した方が良いのでしょう。&lt;br /&gt;&#13;
『The Seedling』からの3作品で世界中を旅したトーマスは、今作を最後にサーフィン映画から遠ざかるそうです。&lt;br /&gt;&#13;
&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;a href="news/db1479ae398ba45f19187bbc876a59e7yan.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/db1479ae398ba45f19187bbc876a59e7yan.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
■『Dear ＆ Yonder』&lt;br /&gt;&#13;
最後に紹介するこの作品は、トーマスの妻であるティファニー・キャンベルと盟友アンドリア・レスラーの二人の女性が監督。&lt;br /&gt;&#13;
これだけ海に女性が増えてきた2010年の現在でもサーフィン業界の主役と言えば男性。&lt;br /&gt;&#13;
女性を主役にしたサーフムービーがあっても話題作にはならず、次々と発表される作品に埋もれてしまうのが今までの構図でした。しかし、『Dear ＆ Yonder』はトーマスの考えともリンクし、性別の垣根を越えて楽しめる映像になっています。&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
ワールドツアーのレベルを一気に引き上げたステファニー・ギルモアを始め、サリー・フィッジボンズ、ココ・ホー、シルヴァナ・リマ、ソフィア・ムラノヴィッチがインドネシアのパーフェクトな波を舞台に美しいライディングを披露すれば、カリフォルニア、メキシコのロングショルダーの上でカシア・メドー、アシュリー・デイビス、プルー・ジェフリーズがロングボードからクアドロ・フィンまで様々なボードを使用して自由な時間を過ごします。&lt;br /&gt;&#13;
彼女達が波に乗る姿を眺めていると「女性ならではの優雅さ」が気持ち良く心に入り込み、男性のサーフィンとは違う素晴らしさを感じます。それはオリンピックを盛り上げたフィギュアスケートにも通じるもの。男性には男性の良さ。女性には女性の良さがサーフィンにもあるのだと気付かされます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
プロサーファー以外にも、ボディ・サーファーで地球物理学者のジュディス・シェリダン。彼女はメディアには露出しないものの、マーベリックスも攻めるハードコアな女性。他にも、たった１人で風を頼りに世界の海を回るリズ・クラーク。大豆を原料としたオリジナルのサーフボードをデザインするカリフォルニアのアシュリー・ロイド。オーストラリアのヌーサではヴィンテージの布からボードショーツを作るベリンダ・バグスをフィーチャー。&lt;br /&gt;&#13;
スケートボード界からはエイミー・キャロン、レイシーベイカー、エベリーン・ブーイリアート、レティシア・ブフォー二が登場し、サーファーとは違う角度から作品を引き立てています。&lt;br /&gt;&#13;
女性ならではの感性で生まれたこの作品は、美しく、心を揺さぶる影響力があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&#13;
以上、4作品はどれも見逃せない名作なので、スケジュールを確認してぜひ会場に足を運んでみて下さい！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&#13;
■イベント名称&lt;br /&gt;&#13;
第6回 サーフ・フィルム・フェスティバル 2010&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
■スケジュール＆会場&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
【ワーナー・マイカル・シネマズ茅ヶ崎】&lt;br /&gt;&#13;
３／２７（月）〜 ４／９（金）&lt;br /&gt;&#13;
・上映作品　『CHASING DORA』、『DEAR＆YONDER』、『HIGH WATER』&lt;br /&gt;&#13;
問い合わせ先&#13;
TEL:0467-57-1000(音声自動ダイヤル) &lt;br /&gt;&#13;
URL:&lt;a href="http://www.warnermycal.com/cinema/chigasaki/" target="_blank"&gt;http://www.warnermycal.com/cinema/chigasaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
【ワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウン】 &lt;br /&gt;&#13;
３／２７（土）〜４／９（金）&lt;br /&gt;&#13;
・上映作品　『DEAR＆YONDER』、『HIGH WATER』&lt;br /&gt;&#13;
問い合わせ先&lt;br /&gt;&#13;
TEL:045-914-7677(音声自動ダイヤル) &lt;br /&gt;&#13;
URL:&lt;a href="http://www.warnermycal.com/cinema/kohoku/" target="_blank"&gt;http://www.warnermycal.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
【仙台・せんだいメディアテーク・スタジオシアター】&lt;br /&gt;&#13;
４／２８（水）開場18:30〜/上映スタート18：45〜&lt;br /&gt;&#13;
・上映作品『CHASING DORA』、『HIGH WATER』&lt;br /&gt;&#13;
問い合わせ先&lt;br /&gt;&#13;
Surfer’s Island TEL:022-259-7717&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
【逗子文化プラザ・さざなみホール】&lt;br /&gt;&#13;
葉山芸術祭“サーフ・フィルム・フェスティバル”&lt;br /&gt;&#13;
５／１０（月） 開場18：30〜/上映スタート19:00〜&lt;br /&gt;&#13;
 『CHASING DORA』、『DEAR＆YONDER』 &lt;br /&gt;&#13;
５／１１（火） 開場18：30〜/上映スタート19:00〜&lt;br /&gt;&#13;
 『CHASING DORA』、『THE PRESENT』&lt;br /&gt;&#13;
５／１２（水） 開場18：30〜/上映スタート19:00〜&lt;br /&gt;&#13;
 『CHASING DORA』、『HIGH WATER』&lt;br /&gt;&#13;
問い合わせ先&lt;br /&gt;&#13;
シネマ・アミーゴ TEL:046-873-5643　&lt;br /&gt;&#13;
URL:&lt;a href="http://www.cinema-amigo.com" target="_blank"&gt;http://www.cinema-amigo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&#13;
・予約E-mail　cinemaamigo@yahoo.co.jp&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
【パタゴニア・オーシャン】&lt;br /&gt;&#13;
３／２６（金） 20:30〜　『THE PRESENT』&lt;br /&gt;&#13;
４／２３（金） 20:30〜　『DEAR＆YONDER』&lt;br /&gt;&#13;
５／２８（金） 20:30〜　『CHASING DORA』&lt;br /&gt;&#13;
７／２３（金） 20:30〜　『DEAR＆YONDER』&lt;br /&gt;&#13;
問い合わせ先&lt;br /&gt;&#13;
TEL: 03-5469-2101&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
【浅草・浅草雷5656会館】&lt;br /&gt;&#13;
５／２７（木） 開場18:00〜/上映スタート19:00〜 &lt;br /&gt;&#13;
・上映作品『CHASING DORA』『HIGH WATER』&lt;br /&gt;&#13;
問い合わせ先&lt;br /&gt;&#13;
SUNSET TOWN TEL:03-3807-3007&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
■総合問い合わせ先&lt;br /&gt;&#13;
レイドバック・コーポレーション &lt;br /&gt;&#13;
TEL:0467-25-6260 &lt;br /&gt;&#13;
Email: admin@laidback.co.jp&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;</description2>
      <description>&lt;a href="news/d4d81d770d44d6c1696eca78d5759c3722f2010top.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/d4d81d770d44d6c1696eca78d5759c3722f2010top.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;魅力あふれるサーフ・シーン満載の映画を、どこよりも早くお届けする『第6回サーフ・フィルム・フェスティバル』が3月末から各地で開催されます。&#13;&lt;br /&gt;今回用意された4作品は全て違った目線からサーフィンを捉えていますが、それぞれの監督には繋がりがあり、サーフィンに対する「愛」をフィルムを通して表現するという点は共通しています。&#13;&lt;br /&gt;多くの人にこの素晴らしい4作品を見て頂けるように各作品をプロモーションと共に簡単に説明しますので、ぜひ参考にしてみて下さい。&#13;&lt;br /&gt;</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1512</link>
    </item>
    <item>
      <title>QUIKSILVERより、CHEST ZIP SYSTEMを採用したWetsuitsが発売</title>
      <no>2</no>
      <date>2010-03-14 22:20:29</date>
      <description2>&lt;a href="news/47ec07173fe102cab6d4e0cc6ee7e25cQUIKSILVER100316.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/47ec07173fe102cab6d4e0cc6ee7e25cQUIKSILVER100316.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="450"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
クイックシルバー・ジャパン株式会社（本社：東京都渋谷区/代表取締役：デイビッド・トダ・ケイイチ）は、グローバルモデルのウェットスーツ“CYPHER CHEST ZIP SYSTEM”を日本のサーフシーンのためにアップデートして販売。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
CHEST ZIP SYSTEMとは、ノンファスナーの弱点でもある、ベルクロによる毛羽立ちや、ワイプアウト時のフラップの剥がれを&#13;
解消するために開発された。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
このシステムは、その名の通り胸部分にZIPを採用。上胸囲部に位置するZIPは、パドル時に違和感を感じない利点があると共に、耐久性にも優れている。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
なお、FULLSUITは内部2重構造で浸水を劇的に軽減し、SEAGULL，L/S SPRING，S/S SPRINGは、FULLSUITとは違い2重構造ではなく、より運動性を重視した内部構造を採用。&#13;
ウェットスーツのタイプによって、内部構造を使い分ける事により、ユーザーが感じるストレスを最大限に軽減する。&#13;
また、着脱を容易にするために開口部を最大限に伸縮できるカットを採用し、生地に負担がかからないように考慮されている。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
内部構造に拘わり、日本独自のシステムを採用したCYPHER CHEST ZIP SYSTEMをぜひ体感してみよう。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;■商品名：CYPHER・CHEST ZIP&#13;
&lt;br /&gt;3mm 　FULLSUIT　　86,100円&#13;
&lt;br /&gt;3/2mm SEAGULL　　 80,850円&#13;
&lt;br /&gt;3/2mm L/S SPRING　70,350円&#13;
&lt;br /&gt;3/2mm S/S SPRING　65,100円&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;※発売日：3月1日よりオーダー開始中&#13;
&lt;br /&gt;※発売店舗：全国QUIKSILVER Wetsuits取り扱い店舗&#13;
&lt;br /&gt;　&lt;a href="http://www.quiksilver.co.jp/wetsuits/news/store.html"target="blank"&gt;http://www.quiksilver.co.jp/wetsuits/news/store.html&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;※商品掲載WEBSITE：&#13;
&lt;br /&gt;　&lt;a href="http://www.quiksilver.co.jp/surf/wetsuits/"target="blank"&gt;http://www.quiksilver.co.jp/surf/wetsuits/&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;問い合わせ先：0120-32-9192&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
</description2>
      <description>&lt;a href="news/47ec07173fe102cab6d4e0cc6ee7e25cQUIKSILVER100316.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/47ec07173fe102cab6d4e0cc6ee7e25cQUIKSILVER100316.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;クイックシルバー・ジャパン株式会社（本社：東京都渋谷区/代表取締役：デイビッド・トダ・ケイイチ）は、グローバルモデルのウェットスーツ“CYPHER CHEST ZIP SYSTEM”を日本のサーフシーンのためにアップデートして販売。</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1513</link>
    </item>
    <item>
      <title>プロサーファーの素顔が見れる新サイト誕生！</title>
      <no>3</no>
      <date>2010-03-10 12:33:16</date>
      <description2>&lt;a href="news/da273391a7398f97d8f9ce4dc9a853b5behindthewaves1.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/da273391a7398f97d8f9ce4dc9a853b5behindthewaves1.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
JPSAグランドチャンピオン、ASPアジアチャンピオンの実績を持つ田嶋鉄兵プロ、同じくJPSAプロサーファーのニック・ミタ、ジェイソン・シバタの3人が、新サイト「Behindthewaves.com」を新設した。&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;このサイトのコンセプトは、普段あまり見る機会の少ない、プロサーファーの素顔を紹介していき、よりプロサーファーに親近感を持ってもらいたい、というもの。&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
プロサーファーの生活感ある、ありのままの姿を動画で見ることができるので、市販のDVDや雑誌の世界とはまた違う面白さを楽しめること間違いナシ！&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
写真はこのサイトを立ち上げたジェイソン・シバタ（左）ニック・ミタ（中央）田嶋鉄兵（右）&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;a href="news/e2e47bba8f9f155984a6c056bedb92febtw2.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/e2e47bba8f9f155984a6c056bedb92febtw2.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="150"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
プロサーファーが冬のシーズンに遠征しているステイ先の中へ突撃取材しているシーンや、現JPSAグランドチャンピオン・田中樹プロのインタビューなど、これまで見たかったけど見れなかったプロの素顔をたっぷり楽しめる。一部コンテスト期間中のサーフィンも見れるぞ！&#13;
&lt;br /&gt;まさにそんなBEHIND(裏側）を、今すぐチェックしてみて！&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.behindthewaves.com/"target=blank"&gt;http://www.behindthewaves.com/&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;</description2>
      <description>&lt;a href="news/da273391a7398f97d8f9ce4dc9a853b5behindthewaves1.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/da273391a7398f97d8f9ce4dc9a853b5behindthewaves1.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;JPSAグランドチャンピオン、ASPアジアチャンピオンの実績を持つ田嶋鉄兵プロ、同じくJPSAプロサーファーのニック・ミタ、ジェイソン・シバタの3人が、新サイト「Behindthewaves.com」を新設した。&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;このサイトのコンセプトは、普段あまり見る機会の少ない、プロサーファーの素顔を紹介していき、よりプロサーファーに親近感を持ってもらいたい、というもの。&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;&#13;プロサーファーの生活感ある、ありのままの姿を動画で見ることができるので、市販のDVDや雑誌の世界とはまた違う面白さを楽しめること間違いナシ！&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;&#13;写真はこのサイトを立ち上げたジェイソン・シバタ（左）ニック・ミタ（中央）田嶋鉄兵（右）&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;a href="news/e2e47bba8f9f155984a6c056bedb92febtw2.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/e2e47bba8f9f155984a6c056bedb92febtw2.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="150"&gt;&lt;/a&gt;&#13;プロサーファーが冬のシーズンに遠征しているステイ先の中へ突撃取材しているシーンや、現JPSAグランドチャンピオン・田中樹プロのインタビューなど、これまで見たかったけど見れなかったプロの素顔をたっぷり楽しめる。一部コンテスト期間中のサーフィンも見れるぞ！&#13;&lt;br /&gt;まさにそんなBEHIND(裏側）を、今すぐチェックしてみて！&#13;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.behindthewaves.com/"target=blank"&gt;http://www.behindthewaves.com/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br /&gt;</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1511</link>
    </item>
    <item>
      <title>『SURFIN’LIFE』4月号「遊び板＆勝負板コレクション」</title>
      <no>4</no>
      <date>2010-03-10 09:43:34</date>
      <description2>&lt;a href="news/df2d816ebf58ddbceb0d8d1776ad00092010310sl.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/df2d816ebf58ddbceb0d8d1776ad00092010310sl.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;大きな紙面に美しい写真、目からうろこのテクアカやDVD付録が魅力の『SURFIN’LIFE』の最新号が3月10日に発売！&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;特集は「遊び板</description2>
      <description>&lt;a href="news/df2d816ebf58ddbceb0d8d1776ad00092010310sl.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/df2d816ebf58ddbceb0d8d1776ad00092010310sl.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;&lt;br /&gt;大きな紙面に美しい写真、目からうろこのテクアカやDVD付録が魅力の『SURFIN’LIFE』の最新号が3月10日に発売！&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;特集は「遊び板</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1510</link>
    </item>
    <item>
      <title>「Blue.／ブルー22号」3月10日に発売</title>
      <no>5</no>
      <date>2010-03-10 00:28:00</date>
      <description2>&lt;a href="news/4c42020f9d906858d17aafe32e69aa58100309bule22.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/4c42020f9d906858d17aafe32e69aa58100309bule22.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" height="350"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
Surf Culture </description2>
      <description>&lt;a href="news/4c42020f9d906858d17aafe32e69aa58100309bule22.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/4c42020f9d906858d17aafe32e69aa58100309bule22.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" height="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;「Blue.」が、株式会社ネコ・パブリッシングより3月10日に発売。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;今回の特集は｢王様の背びれ／SINGLE FIN｣。&#13;&lt;br /&gt;魚に背びれは必要か？ 推進力を与えるためのヒレなら理屈は分かる。しかし背びれは、ただそこにあるだけ。その役割について調べると、こう説かれていた。「水中での運動をより安定させ、適切な方向回転の手助けとなるもの」。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;そう、サーボードのフィンは背びれの役割と酷似する。かつて、サーフボードにフィンはなかった。そしてフィンの登場によりサーフィンは激変した。今では多様なサーフボードやフィンが割拠する。選択肢が増えるのは良いことだ。しかし、果たしてそれは進化だろうか？ イルカの背びれは、今も昔も１本のままだ。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;シングルフィン。人によっては、はもはや過去の産物でしかないだろう。しかし’70年代のヒーロー達の映像を見て、それを格好悪いと思うだろうか？ むしろ、最高に個性的だと思わないだろうか？本特集に登場するマスターたちも、みな一様にスタイリッシュである。波と共鳴し、そこから得た何かを、ライフスタイルに反映させている。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;シングルフィンを過去に追いやるべきではない。本質を忘れないためにも。そして、シングルフィンは今なお最高のサーフボード・デザインのひとつ“王様”である。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;特集の舞台はオーストラリア。北はヌーサから南はジョハンナまで、1ヶ月以上に渡って取材を敢行。多くのスタイルマスターが魅せるライディング、レジェンドたちのこだわり、シンプルライフとの関係性……シングルフィンの魅力を知れば知るほど、サーファーはピュアに近づけるのかもかもしれない。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;◇Simple Life／ウェイン・リンチ、ベリンダ・バグス、デイブ・ラスタビッチetc&#13;&lt;br /&gt;◇Legend of The Fin／ジェフ・マッコイ、クリス・ブロック&#13;&lt;br /&gt;◇Blood Line／テリー＆カイ・フィッツジェラルド、ジェイビー・ファミリー&#13;&lt;br /&gt;◇Creators／ジム・バンクス、ディック・ヴァン・ストラーレンetc&#13;&lt;br /&gt;ほか&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;その他の特集では、素材で選ぶ今年の春服、2010 Spring Surf Style、細川哲夫が巡礼するサーフ・インダストリー発祥の地The South Bayなどをピックアップ。&#13;&lt;br /&gt;さらに、今号から短期連載企画「落第生のわだち」がスタート。これは、日本のサーフィン・ビジネスの礎を築いたTED阿出川氏が、古き良き写真とともに自身の半生を綴った企画。喜怒哀楽たっぷりの表現で、日本サーフ・カルチャーの夜明けを記している。すべてのサーファーに読んでもらいたい宝といっていいかもしれない。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;雑誌名：Blue.&#13;&lt;br /&gt;編集長：林 芳史　 &#13;&lt;br /&gt;発売日：3月10日&#13;&lt;br /&gt;定　価：880円　&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;【問い合わせ】 &#13;&lt;br /&gt;株式会社ネコ・パブリッシング Blue.編集部 &#13;&lt;br /&gt;TEL　03-5723-6003 &#13;&lt;br /&gt;URL　&lt;a href="http://www.blue-mag.com/"target=blank"&gt;http://www.blue-mag.com/&lt;/a&gt;</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1509</link>
    </item>
    <item>
      <title>ASPワールドツアー第1戦『Quiksilver Pro』終了！</title>
      <no>6</no>
      <date>2010-03-06 09:26:12</date>
      <description2>&lt;a href="news/011560a2d53900d5e5b5f6e6242df9fb201036taj.png" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/011560a2d53900d5e5b5f6e6242df9fb201036taj.png" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="400"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;オーストラリア・ゴールドコーストのスナッパーロックスで行なわれていたASPワールドツアーの開幕戦『Quiksilver Pro Gold Coast presented by Land Rover』は初日から素晴らしいバレル合戦が続いていましたが、現地時間3月5日のファイナルデイは風が悪く、残念ながら期間中で最も悪いコンディションでした。&#13;
&lt;br /&gt;そんな中、デーン・レイノルズ(USA)、ジョーディ・スミス(ZAF)、タジ・バロウ(AUS)、ボビー・マルティネス(USA)の4人がまずはファイナルの切符をかけてSFを戦い、タジがボビーを接戦で下し、ジョーディがデーンをコンビネーションスコアに追い込んで余裕の勝利。&#13;
&lt;br /&gt;古株のタジと急成長株のジョーディがファイナリストに選ばれ、頂点に向けて戦いの火蓋が切られました。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;ファイナルは両者共にロースコアからのスタートでしたが、ジョーディは2本目の波で6.83を出して前半の主導権を握ります。一方のタジはじっくりと良い波を探す作戦。中盤に少し奥のポジションからこの日一番のセットを手に入れ、7.40のハイスコアを叩き出します。更に次の波で6.17を重ねて逆転に成功！この時点で残り時間は10分。勢いに乗ったタジはダメ押しの8.17をメイクし、そのままファイナルが終了。&#13;
&lt;br /&gt;タジ（写真最上部）が開幕戦を制し、カレントリーダーに躍り出ました！&#13;
&lt;br /&gt;「最高！これ以上の喜びはないくらいさ！あり得ないほど素晴らしい気分だね。親友と両親がサポートしてくれたんだ。みんなの応援もあって本当に素晴らしいファイナルだったよ」とまずは笑顔で一言。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;「自分のベストとは言えないけど、ファイナルで勝つためのことはやった。良い波だけを待ってターンをして無茶はしなかったのさ。ジョーディの方は最初から乗りまくって派手にやっていたよね。それもありだっただろうけど、今日はオレの”我慢作戦”が勝ったのさ（笑）。ジョーディがハイスコアを出す力を持っているのは承知の上だったよ」とタジはジョーディとの勝負を振り返っていました。&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="news/3e71d711ccb804f28e416da548af956b201036jo.png" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/3e71d711ccb804f28e416da548af956b201036jo.png" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;昨年のパイプマスターズにも勝利しているタジは、これで2連勝。先日バーレーヘッズで行なわれたWQSを合わせると3連勝を決めたことになります。&#13;
&lt;br /&gt;昨年のジョエル・パーキンソン(AUS)とミック・ファニング(AUS)、一昨年のケリー・スレーター(USA)など、ツアーの勝利の女神は限られた選手に偏って微笑む傾向にあります。今シーズンはタジが女神に選ばれたのでしょうか？&#13;
&lt;br /&gt;その答えは3月下旬〜4月上旬のイースターホリデー期間中にオーストラリア・ベルズビーチで開催される第2戦『Rip Curl Pro』で明確になることでしょう。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;前日のR4でキング・ケリー・スレーター(USA）を倒したジョーディ（写真右上）は、その勢いに乗って初めてのファイナル進出を決めました。2008年にデーンと共にゴールデンルーキーとしてツアーにデビューしたジョーディでしたが、周囲からのプレッシャーと初めての環境に慣れず、本来の実力を発揮出来ないまま2シーズンが過ぎていきました。今シーズンは新たなコーチと共にトレーニングを重ね、アグレッシブに攻めながらも冷静な試合運びをする彼本来の武器がようやく開花してきたのかも知れません。&#13;
&lt;br /&gt;「初めてのファイナルにストークしたよ。波は悪かったけど、全力で勝負した。本当に良いイベントだったし、次が待ち切れない気持ちさ」とジョーディ。さらに「今年は凄い良い感じでシーズンが送れそうさ。楽しんでサーフィンして、それが良い結果に結び付いた。2位で十分だし、シーズンが終わるまで勢いをキープ出来ると良いね」と表彰台で話していました。&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="news/09b558c97bfc3d21982ff2b0df2a9711201036de.png" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/09b558c97bfc3d21982ff2b0df2a9711201036de.png" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;SFでは波の悪さに集中力が切れたのか、実力を発揮出来なかったデーン（写真左）でしたが、QFでは今イベントのタイトルホルダー、ジョエル・パーキンソン(AUS)を相手に19.20のトータルスコアをメイク。ホームのジョエルを下したにも関わらず、沢山の声援を受けていました。&#13;
&lt;br /&gt;「サーフボードの調子がバッチリと決まった昨日は最高だった。今日みたいな悪いコンディションでも、波を選べばハイスコアは出せると思っていたさ。でも、こんな結果に終わってしまったよ．．．。調子が良い奴に勝つのは容易じゃないな。立ち直るのは難しい。これが現実なんだね」とデーンはコメントを残していました。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;優勝候補の筆頭だったミック、ジョエル、ケリーが敗れ、ジョーディ、デーンが活躍した今イベント。&#13;
&lt;br /&gt;まだ気は早いのかも知れませんが、「世代交代」は近いのかなと感じられた1戦でした。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;なお、同時開催の『Roxy　Pro』はココ・ホー（HAW)、ステファニー・ギルモア（AUS）、チェルシー・ヘッジス（AUS）、メラニー・バーテルス（HAW）の4人が残り、SFとファイナルが現地時間3月6日に行なわれる予定。&#13;
&lt;br /&gt;もちろん、ライブ中継も行なわれるので、チェックしてみては？&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.roxypro.com.au/" target="_blank"&gt;『Roxy　Pro』公式サイト&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;ASPワールドツアー第1戦『Quiksilver Pro』結果&#13;
&lt;br /&gt;1位 タジ・バロウ(AUS)&#13;
&lt;br /&gt;2位 ジョーディ・スミス(ZAF)&#13;
&lt;br /&gt;3位 ボビー・マルティネス(USA)、デーン・レイノルズ(USA)&#13;
&lt;br /&gt;5位 アドリアーノ・デ・スーザ(BRA)、カイ・オットン(AUS)、ジョエル・パーキンソン(AUS)、ビード・ダービッジ(AUS)&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;photo: ASP Covered Images&#13;
&lt;br /&gt;</description2>
      <description>&lt;a href="news/011560a2d53900d5e5b5f6e6242df9fb201036taj.png" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/011560a2d53900d5e5b5f6e6242df9fb201036taj.png" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;オーストラリア・ゴールドコーストのスナッパーロックスで行なわれていたASPワールドツアーの開幕戦『Quiksilver Pro Gold Coast presented by Land Rover』は初日から素晴らしいバレル合戦が続いていましたが、現地時間3月5日のファイナルデイは風が悪く、残念ながら期間中で最も悪いコンディションでした。&#13;&lt;br /&gt;そんな中、デーン・レイノルズ(USA)、ジョーデ</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1507</link>
    </item>
    <item>
      <title>『Quiksilver Pro』R3はハードなバレル勝負に！</title>
      <no>7</no>
      <date>2010-03-04 10:46:42</date>
      <description2>&lt;a href="news/f24407d9a0e793327b32ed3ddd4ea510201034bi.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/f24407d9a0e793327b32ed3ddd4ea510201034bi.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="400"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;現地時間3月3日、『Quiksilver Pro Gold Coast presented by Land Rover』はR3の全てのヒートが終了し、残り16人のサーファーに絞られてきました。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;会場のスナッパーロックスは、今イベントのために砂を入れた影響で、テイクオフポジションが浅く、潮が引くと見事なバレルを形成。砂を巻き上げながらその中を駆け抜ける姿は大迫力で、悪天候にも関わらず、ビーチには多くのギャラリーが集まっていました。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;R3のハイエストヒートスコアを出したのはツアーの伏兵、ビード・ダービッジ(AUS・写真上)で、ヒート序盤に6pt台と7pt台を続けてメイクすると、中盤には深いバレルを抜けて9tp台を2つも叩き出し、対戦相手のルーク・ムンロ(AUS)を完璧に抑えてラウンドアップ！&#13;
&lt;br /&gt;「あのバレルを決めた後、かなり手応えがあったね。思い切って勝負するしかない波だったよ。それからジェットスキーの後ろに乗っかってラインナップに戻って．．．。10ポイントだと確信していたから残念だったけど、まあOKさ」とビード。&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="news/00ef7a864425c63cac7fd6d2afdccd5d201034sn.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/00ef7a864425c63cac7fd6d2afdccd5d201034sn.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;ビードが出した9pt台の2本目は9.93。限りなくパーフェクトに近いライディングでした。&#13;
&lt;br /&gt;スナッパーロックス周辺をホームとする選手と言えばミック・ファニング(AUS)、ジョエル・パーキンソン(AUS)、ディーン・モリソン(AUS)の通称クーリーキッズが有名ですが、カランビン出身のビードも忘れてはいけない一人。2007年から3年連続で5位以内にランクされており、ワールドタイトルを獲得する実力も十分に持っています。&#13;
&lt;br /&gt;「家族と友人がみんな来ているし、シーズン初めで盛り上がっているよね。出来れば優勝したいさ」と話していたビードの次の対戦相手はキーレン・ペロー(AUS)です。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;R1ではビッグカービングと深いバレルでハイエストヒートスコアを出していたケリー・スレーター(USA・写真左下)でしたが、R3ではケリーにしてはアベレージスコアの7pt台止まり。&#13;
&lt;br /&gt;「波を待つポジションが難しくて、奥過ぎてもバレルを抜けられない可能性があるし、手前だとバレルにならない。コブも多いしね。最初の波は10ポイントを出せるほど良かったけど、つぶされて2ポイントになってしまったのさ。難しいよ」とケリー。&#13;
&lt;br /&gt;対戦相手のパトリック・ガダスカス(USA）はヒート中に良い波をキャッチ出来ることが出来ず、トータルでも7.56。ルーキーのパトリックはデビュー戦から洗礼を受けてしまい、ケリーがR4進出を決めました。&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="news/36ea4e8e48dfdd6ee3e644b1818ec9e7201034ke.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/36ea4e8e48dfdd6ee3e644b1818ec9e7201034ke.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;他にもミック、ジョエルを始め、タジ・バロウ(AUS)、アドリアーノ・デ・スーザ(BRA)など、トップシードは順調にラウンドアップ。&#13;
&lt;br /&gt;次世代のサーフィンで楽しませてくれるデーン・レイノルズ(USA）、ジョーディ・スミス(ZAF)も勝ち残っています。&#13;
&lt;br /&gt;一方、アンディ・アイアンズ(HAW）、テイラー・ノックス(USA)、オーウェン・ライト(AUS)などは姿を消しています。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;ネクストコールは現地時間3月4日の早朝6時30分。コンディションが良ければ7時30分（日本時間の同日6時30分）にスタートします。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.quiksilverpro.com.au/" target="_blank"&gt;『Quiksilver Pro』公式サイト&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;photo: ASP Covered Images&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;</description2>
      <description>&lt;a href="news/f24407d9a0e793327b32ed3ddd4ea510201034bi.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/f24407d9a0e793327b32ed3ddd4ea510201034bi.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;現地時間3月3日、『Quiksilver Pro Gold Coast presented by Land Rover』はR3の全てのヒートが終了し、残り16人のサーファーに絞られてきました。&#13;&lt;br /&gt;会場のスナッパーロックスは、今イベントのために砂を入れた影響で、テイクオフポジションが浅く、潮が引くと見事なバレルを形成。砂を巻き上げながらその中を駆け抜ける姿は大迫力で、悪天候にも関わらず、ビーチには多くの</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1506</link>
    </item>
    <item>
      <title>タレント揃いの『SF1ST #086』発売中！</title>
      <no>8</no>
      <date>2010-03-01 18:24:18</date>
      <description2>&lt;a href="news/1d13ea44accc064848774f48d71ae584086cover.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/1d13ea44accc064848774f48d71ae584086cover.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="400"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br clear="all" /&gt;&#13;
パイプラインのグリーンルームに包まれる脇田貴之の表紙が印象的な『SF1ST』最新号。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;特集はハワイ「Northshoreに宿るパワーゾーン」と題して当たり年のノースショアでハイな作品を残したサーファーをフィーチャー。ジェイミー・オブライエンの優勝で幕を閉じたWQS5スター『Volcom Pipeline Pro』は波乗りでん助氏が寄稿。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;少し時間が空いた時にサクっと読める「巻頭FOCUS」は、マイルス・パダカ、キース・マロイ、FLY81のアキラ、堀口絃気、新井洋人にスポットを当てています。&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="news/6a78af9d3cdbb45528182dee095fda39086at.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/6a78af9d3cdbb45528182dee095fda39086at.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;もはや日本のサーフシーンには欠かせない存在になっている真木蔵人のDVD制作インタビューや、湘南のサーフスケーター勝又正彦を中心とした利尻島ツアー。ニセコのスノーを満喫した中村竜のストーリー、南紀はるかの歴史的台風セッションを堀口絃気＆真平の親子物語を交えて楽しめます。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;協力強力コラム執筆陣は、サーファーズジャーナルのジェフ・ディバイン、岡田修平、井澤聡朗、あまきみちこ、畠山芳久＆佐久間浩、大村奈央、木本直哉、DJ TSUYOSHI。&#13;
&lt;br /&gt;コミックはイラストレーターSHO。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;サーフィンの裏側をアート作品として表現する『雷神波乗り人』は、茨城の小野嘉夫（写真右）が登場。インタースタイルでも展示された作品はあなたの感性で確かめて下さい。&#13;
&lt;br /&gt;予告編（写真下）には女子高生サーファーが．．．。&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="news/40eb147aad3d2019c7088d40158ceac9086.yo.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/40eb147aad3d2019c7088d40158ceac9086.yo.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;『SF1ST #086』は全国の書店、サーフショップ、セブンイレブンや一部のコンビニで絶賛発売中です！&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;■雷神波乗り人&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.r-sf.jp/" target="_blank"&gt;http://www.r-sf.jp/&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;編集長ブログ「サーフィン波次第」&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.surf1st-mag.com/blog/" target="_blank"&gt;http://www.surf1st-mag.com/blog/&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;</description2>
      <description>&lt;a href="news/1d13ea44accc064848774f48d71ae584086cover.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/1d13ea44accc064848774f48d71ae584086cover.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;パイプラインのグリーンルームに包まれる脇田貴之の表紙が印象的な『SF1ST』最新号。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;特集はハワイ「Northshoreに宿るパワーゾーン」と題して当たり年のノースショアでハイな作品を残したサーファーをフィーチャー。ジェイミー・オブライエンの優勝で幕を閉じたWQS5スター『Volcom Pipeline Pro』は波乗りでん助氏が寄稿。&#13;&lt;br /&gt;少し時間が空いた時にサクっ</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1505</link>
    </item>
    <item>
      <title>ASPワールドツアー開幕戦『Quiksilver Pro』キックオフ！</title>
      <no>9</no>
      <date>2010-02-27 19:18:20</date>
      <description2>&lt;a href="news/a10fba10827f7e241d3a1ab1561d1d3efanningm2010227.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/a10fba10827f7e241d3a1ab1561d1d3efanningm2010227.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="400"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;全10戦で争われる2010年のASPワールドツアー開幕戦『Quiksilver Pro Gold Coast presented by Land Rover』が現地時間2月27日にスタートし、R1の全てのヒートを消化しました。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;会場のオーストラリア・ゴールドコーストのスナッパーロックスには3-5ftレンジの南東ウネリが入っていましたが、オンショアが強まる傾向となり、後半は潮も引いてシャローでワイドブレイク中心に！&#13;
&lt;br /&gt;強いカレントが入ったタフなコンディションに何本ものサーフボードが餌食となっていました。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;そんな中、今年こそは10Xを決めたいケリー・スレーター(USA)は一人だけ違うポイントでサーフィンしているのかと錯覚するほどで、スムースなカービングで8.50を手に入れると、次の波ではテイクオフからすぐのチューブライドで7.17。さらに深いチューブを抜けて9.27を重ね、トータル17.77のハイエストヒートスコアで、ベン・ダン(AUS)とルーキーのマルコ・ポーロ(BRA)をコンビネーションに追い込んで余裕のラウンドアップ！ファーストヒートから格の違いを見せつけていました。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;「最初に良い波を逃してしまってね。それから集中したんだ。バレルになる波を探していたんだけど、なかなか来なくてイライラした。忍耐強さが必要だったのさ。8.50の波は厚かったからカービングに徹した。もっと掘れた波を待っていたところに良い一本が入って、知っての通り9ポイント。多分、あのヒートでのベストウェーブだったと思う。凄いハードだったけど面白いバレルだったよ」とケリーはヒートを振り返っていました。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;昨年の同イベント2位のアドリアーノ・デ・スーザ(BRA)はゴールドコーストとの相性が良いようで、スナッパーロックスの波を深く刻んで8.23のハイスコアをメイク。ミシェル・ボウレズ(PYF)の追撃を見事にかわし、1位通過を果たしました。&lt;a href="news/e157d169d930eeaa9164d0bb384fb8062010227jo.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/e157d169d930eeaa9164d0bb384fb8062010227jo.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;昨年に2度目のワールドタイトルを獲得したミック・ファニング(AUS・写真最上部)は、序盤に8.33、中盤に9.03をスコアし、難なくR1をクリア。安定感あるライディングはチャンピオンの風格を感じさせ、全く隙がありませんでした。&#13;
&lt;br /&gt;「一年のスタートを良いスナッパーでサーフィン出来てストークしている。嬉しいことにヒートも通過して先週の結果（バーレーヘッズでのWQSで早々と敗退）から立ち直ることが出来たよ。このボードでスコアを上げることが楽しみだったんだ。良い感じだったね。オフシーズンはシェイパーのダレン（ハンドリー）の所に通ってボードに時間を費やしたのさ。古いのも十分良かったけど、あと何本か欲しくてね」とミック。&#13;
&lt;br /&gt;シングルスコア、トータルスコア共にケリーと僅差だったミックも他の選手とは違うレベルでサーフィンしていた印象でした。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;次のヒートに登場した『Quiksilver Pro』のタイトルホルダー、ジョエル・パーキンソン(AUS・写真右上)はミックと比べると精彩を欠いたものの、6.17と7.00をまとめてR3進出が決定！&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;その他にR1を1位通過してR3へスキップした主な選手はジェレミー・フローレス(FRA)、ティアゴ・ピレス(PRT)、クリス・デヴィッドソン(AUS)、ビード・ダービッジ(AUS)、テイラー・ノックス(USA)など。&#13;
&lt;br /&gt;ルーキーでは、ブレット・シンプソン(USA)、ダスティ・ペイン(HAW)、オーウェン・ライト(AUS・写真左下)、ジャドソン・アンドレ(BRA)がラウンドアップを果たしています。&lt;a href="news/81b0c8ab6d01ee9741ba209f0ef6852b2010227owe.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/81b0c8ab6d01ee9741ba209f0ef6852b2010227owe.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;なお、復帰後の第1ヒートとなったアンディ・アイアンズ（HAW）は全く調子が出ないまま敗退し、敗者復活戦となるR2行きに．．．。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;ネクストコールは現地時間2月28日の早朝6時30分。コンディションが良ければ7時30分（日本時間の同日6時30分）にスタートします。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.quiksilverpro.com.au/" target="_blank"&gt;『Quiksilver Pro』公式サイト&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;photo: ASP Covered Images&#13;
&lt;br /&gt;</description2>
      <description>&lt;a href="news/a10fba10827f7e241d3a1ab1561d1d3efanningm2010227.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/a10fba10827f7e241d3a1ab1561d1d3efanningm2010227.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;全10戦で争われる2010年のASPワールドツアー開幕戦『Quiksilver Pro Gold Coast presented by Land Rover』が現地時間2月27日にスタートし、R1の全てのヒートを消化しました。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;会場のオーストラリア・ゴールドコーストのスナッパーロックスには3-5ftレンジの南東ウネリが入っていましたが、オンショアが強まる傾向となり、後半は潮も引いて</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1504</link>
    </item>
    <item>
      <title>「サンライズポイント」ヘッドランド工事一時中止要望の署名運動終了のお知らせ</title>
      <no>10</no>
      <date>2010-02-27 08:01:29</date>
      <description2>&lt;a href="news/81db42fb7c55ca1c8155369c6bd13033021.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/81db42fb7c55ca1c8155369c6bd13033021.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="400"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;日本でも有数のサーフタウン、千葉北の一宮で問題になっているヘッドランド工事。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;専門家や住民の意見を聞かないまま決行された6号ヘッドランド「通称サンライズポイント」の右側堤防の工事一時中断を要望する署名運動は開始からわずか10日間で署名受理総数（2010年2月22日現在）が35,930人と多くの方の賛同を得て終了しました。&#13;
&lt;br /&gt;署名運動にご協力をして下さった方には感謝を致します。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;そして、2月23日に国土交通省前原誠司大臣、ならびに千葉県長生郡一宮町玉川孫一郎町長宛に署名趣意書を提出し、同日当該工事の責任担当である千葉県の森田健作知事宛に署名の原本と署名趣意書を併せて提出。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;千葉県側によると工事は一時中断し、その先については千葉県、一宮町、海洋学専門家、地域自治会代表、漁業関係者、観光関係者、住民団体など、関連する諸方面の代表をメンバーとする常設の協議体を立ち上げ、話し合いをしてその結果を反映させていくとの説明でした。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;まだ問題は解決されていませんが、多くの方の署名が行政を動かしたのは間違いありません。&#13;
&lt;br /&gt;詳細や写真は「一宮の海岸環境を考える会」のHPで！&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;一宮の海岸環境を考える会&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.ikaigan.com/" target="_blank"&gt;http://www.ikaigan.com/&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;</description2>
      <description>&lt;a href="news/81db42fb7c55ca1c8155369c6bd13033021.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/81db42fb7c55ca1c8155369c6bd13033021.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;日本でも有数のサーフタウン、千葉北の一宮で問題になっているヘッドランド工事。&#13;&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;専門家や住民の意見を聞かないまま決行された6号ヘッドランド「通称サンライズポイント」の右側堤防の工事一時中断を要望する署名運動は開始からわずか10日間で署名受理総数（2010年2月22日現在）が&#13;&lt;br /&gt;</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1503</link>
    </item>
    <item>
      <title>『Interstyle 2010』リポート！</title>
      <no>11</no>
      <date>2010-02-23 22:14:23</date>
      <description2>&lt;a href="news/8e4b53ced2230a0d6537e52c9c0b8552oxbowjpg.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/8e4b53ced2230a0d6537e52c9c0b8552oxbowjpg.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="300"&gt;&lt;/a&gt;去る2月16日から18日まで、サーフィン、スノーボード、スケートボードを中心としたボードカルチャーとストリート・カジュアルをメインにした展示会、Interstyleが&#13;
今年もパシフィコ横浜にて開催された。&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は出展ブース数が680と過去最大規模となり、多くのブランドと、プロライダーを含めた多くの関係者が来場。来期モデルの商談やメディアの取材で終日賑わいを見せていた。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;a href="news/e53f0e12f01b4957736c5bff64dbb5b9parko.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/e53f0e12f01b4957736c5bff64dbb5b9parko.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" height="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
また、会場には大会の合間を縫ってパーコことジョエル・パーキンソンが、アンディ、オッキーらがチームライダーのフィンブランド「KRフィン」のプロモーションで来場。&lt;br /&gt;&#13;
DVD『オルタナティブ・ボード/ワールドプレミア』でも話題を提供したダニエル・トムソンらの姿もあった。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;会場近くの横浜ブリリアショートショートシアターでは、今月末に発売予定のDVD『Modern Collective』の試写会が開催され、テイラー・スティールの右腕として活躍中のエディター、カイ・ネビルらも来日していた。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;また、ウエットスーツ採寸セミナーやテーピング講習会など、同時開催のイベントなども含め話題には事欠かなかった。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;以下、出展ブースの様子など、一部ご紹介しよう。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;font size="2"&gt;&lt;b&gt;■CHANNEL ISLANDS SURFBOARDS&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&#13;
&lt;a href="news/a060726cec68c8009d32c340123df753kellysboard.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/a060726cec68c8009d32c340123df753kellysboard.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;世界のサーフシーンをリードし続けるチャンネルアイランドのブースには、常に多くの人が足を止めていた。&#13;
写真中央にある、ノーズがえぐれた様な形状のボードは、ケリーがプロデュースしたNEWモデル"THE WIZARD SLEEVE"をベースにした、まったくの試作品で、エアーからの着地を容易にできないかを考え、ウェイクボードの形状からヒントを得て試しに作ってみたモデルだそう。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
こんなモデルがさらっと置いてあるあたりがショーの面白さだ。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;font size="2"&gt;&lt;b&gt;■VON ZIPPER&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&#13;
&lt;br /&gt;会場の入口に近い位置でスタイリッシュなブースを展開していたVON ZIPPERは、3月下旬から毎月の様にクリアカラーのモデルを発表していく予定。写真左下のVon Zipperガールズ達が何気に注目を集めていたのも事実（!?）&#13;
&lt;br /&gt;&lt;a href="news/f1ca224492590185b1d597940b78f268VZ.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/f1ca224492590185b1d597940b78f268VZ.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;a href="news/370bc1a69d73e76803166b904bac8280vzgirls.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/370bc1a69d73e76803166b904bac8280vzgirls.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;font size="2"&gt;&lt;b&gt;■Volcom&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&#13;
&lt;a href="news/f933c4e67ad66ed77c2b9c9935b22b8bvolcom.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/f933c4e67ad66ed77c2b9c9935b22b8bvolcom.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" height="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;今年も引続きタイトフィットを含めたジーンズのラインを主力のひとつとして押していくVolcom。&lt;br /&gt;会場に設置されたミニランプではスケート・セッションが繰り広げられ、ブース周辺には人の姿が絶えることがない。会場には市東重明プロほか、ボルコムライダー達の姿も。今後もトレンドセッターとして君臨するブランドであることは間違いなそうだ。&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;font size="2"&gt;&lt;b&gt;■seedleSs&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&#13;
&lt;a href="news/3019c42bf84f5fa6fa161335d40e65f5seedless.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/3019c42bf84f5fa6fa161335d40e65f5seedless.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
スケーター、サーファー、クラバーまで幅広いファンを持つシードレスは、San Diego発のクールなアパレル・ブランド。グリーンをテーマカラーに、レイドバックした雰囲気やノリがコンセプトになっている。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&lt;font size="2"&gt;&lt;b&gt;■REIGNING CHAMP&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&#13;
&lt;a href="news/d7ad8295a691c8d3d799f88d6bfb6ff5RC.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/d7ad8295a691c8d3d799f88d6bfb6ff5RC.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
カナダ発の注目ブランド”レイニング・チャンプ”は、最高品質の素材と縫製技術が特徴。「ファストファッション」よりディテールにもこだわりを感じたい、大人のサーファーにとっての新定番となるか。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;font size="2"&gt;&lt;b&gt;■サーファーズ・メディカル・アソシエーション&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&#13;
&lt;a href="news/a838ba950e97b2f6de838445cf6250f7medicalassociation.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/a838ba950e97b2f6de838445cf6250f7medicalassociation.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right"&#13;
width="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
バランスボールを半分にした形状のトレーニンググッズや、複数のストレッチを可能にするマットなど、サーファーの体コンディショニングにおいて他と一線を画するギアを展開。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;font size="2"&gt;&lt;b&gt;■DICE WAX&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&#13;
&lt;a href="news/8fc490531973b7bb203cd8e863101b78DICE.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/8fc490531973b7bb203cd8e863101b78DICE.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
真木蔵人プロデュースの人気ブランド「THREE DICE」のさいころ型サーフワックスは、グリップ力も抜群。&lt;br /&gt;&#13;
手に馴染みやすく塗りやすいデザインもさることながら、夏の陽射しでもボードの上で溶けにくいようになっているなど、サーファーのニーズが反映された高性能ワックスだ。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
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&lt;br /&gt;&#13;
&lt;font size="2"&gt;&lt;b&gt;■パワーバランス&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&#13;
&lt;a href="news/7458b87c8f05ecfdd8c5ff54088779ffpowerbalance.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/7458b87c8f05ecfdd8c5ff54088779ffpowerbalance.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="right" width="250"&gt;&lt;/a&gt;&#13;
&lt;br /&gt;手につけるだけで優れたバランス感覚を発揮する不思議なリストバンドが、このパワーバランス。手につけなくともポケットに入れておくだけでも即効果を体感できるとあって、多くの人が説明を受けていたのが印象的。あのアンディ・アイアンズも愛用している。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
インタースタイルは関係者・一般を問わず入場可能。気になる方は次回の開催予定など、詳細はホームページでチェックしておこう。&#13;
&lt;br /&gt;&#13;
&lt;br /&gt;&lt;A href="http://www.interstyle.jp/" target="_blank"&gt;http://www.interstyle.jp/&lt;/A&gt;</description2>
      <description>&lt;a href="news/8e4b53ced2230a0d6537e52c9c0b8552oxbowjpg.jpg" rel="lightbox"&gt;&lt;img src="news/8e4b53ced2230a0d6537e52c9c0b8552oxbowjpg.jpg" border="0" hspace="2" vspace="2" align="left" width="200"&gt;&lt;/a&gt;去る2月16日から18日まで、サーフィン、スノーボード、スケートボードを中心としたボードカルチャーとストリート・カジュアルをメインにした展示会、Interstyleが&#13;今年もパシフィコ横浜にて開催された。&lt;br /&gt;&#13;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は出展ブース数が680と過去最大規模となり、多くのブランドと、プロライダーを含めた多くの関係者が来場。来期モデルの商談やメディアの取材で終日賑わいを見せていた。</description>
      <link>newsandreport.html?detail=1502</link>
    </item>
  </channel>
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