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「大原洋人」検索結果 56件
コラム特集

F+(エフプラス)コラム「USオープン:フィリッペのインターフェア分析」

今年のUSオープンは男女ともアメリカ人のウイナー。カノア・イガラシとサージ・エリクソンだった。フィリッペ絶好調だったんだけどね、カノアとのセミでブラジルとまるで同じミスを犯し、インターフェア負け。絡むなぁ、この二人。

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コンテスト

『Vans US Open of Surfing』 五十嵐カノアがQF進出!

いよいよクライマックスが迫ってきたカリフォルニア・ハンティントンビーチを舞台とした『Vans US Open of Surfing』
6日目の現地時間8月5日、サイズダウン傾向に早い時間帯から風の影響も入った状況の中、QS10,000のR5、ジュニアのメンズ、ウィメンズがファイナルまで行われました。

QS10,000のR5ではオープニングヒートに2015年のイベントチャンピオン、大原洋人(写真下)が登場して元CT選手のリカルド・クリスティ(NZL)と対戦。
主導権を握っていたのはリカルド。洋人は後半に6.33をスコアしてニード4.43まで追い上げますが、残念ながら時間切れで逆転はならず...。
それでもQSで最もグレードが高い10,000の9位はポイントが高く、3700を加算して現在の10位からランキングアップが期待出来ます。

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コンテスト

『Vans US Open of Surfing』 大原洋人&五十嵐カノアがベスト16入り!

現地時間8月4日、カリフォルニアで開催中の『Vans US Open of Surfing』はQFまで進んだウィンメンズCT第6戦がオフになった一方、公式3-5ftレンジのハンティントンビーチらしい波でQS10,000のR3の残りヒートとR4が進行。

4人ヒートから3人ヒートに変わったR4のオープニングヒートで大原洋人(写真最上部)、五十嵐カノア(USA)、ジェレミー・フローレス(FRA)のゴールデンカードが実現。CTのベテラン、ジェレミーを抑えて洋人&カノアがR5進出を決めました!

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コンテスト

『Vans US Open of Surfing』 大原洋人&五十嵐カノアがR4進出!

カリフォルニア・ハンティントンビーチで開催中の『Vans US Open of Surfing』は順調にスケジュールが進行。
現地時間8月3日にはウィメンズCT第6戦のQFが終了してベスト4が決定。
QS10,000はR3のH8まで行われ、2015年のイベントチャンピオン、大原洋人(写真下)を始め、五十嵐カノア(USA・写真最上部)がR4進出!

「サウスカリフォルニアは常に大きなウネリがあるわけではないけど、上がった時には最高の波になるんだ。ここではどの波が良いかの知識があるから、助かるよ。次はトラッセルズだし、3〜4週間はホームで過ごすことが出来る。普段は海外にいるので、この間だけは家族や友人と過ごせるのが嬉しいね。今はCTとQSの両方を楽しんでいる。今年は良い結果を残していないので、今回はベターな結果が欲しい。多くを学び、楽しんでいるよ」

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業界ニュース

日本国内初、エアリアルのトレーニング施設「Hurley Aerial PARK」が鎌倉・由比ガ浜にオープン

日本初、サーフィンにおけるエアリアルのトレーニングができる施設「Hurley Aerial PARK @KBP YUIGAHAMA」が、湘南鎌倉・由比ガ浜ビーチにオープン。一般公開に先駆けたプレオープンイベントが開催され、招待ライダーを交えたセッションや撮影会などが行われた。

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業界ニュース

日本の最大の希望 大原洋人

2015年の『Vans US Open of Surfing』で歴史に残る大勝利を収めて一躍時の人になった大原洋人。
日本人にとってそれまで夢に近かったワールドツアーの舞台が現実的になった瞬間でもありました。
その年のQSはランキング34位に終わり、翌年の2016年は78位とランキングを下げたものの、2017年シーズンは状況が一変。

QSで最もグレードが高い10,000(今シーズン5戦)が行われる前ながら、現在の大原洋人のランキングは2位。
2020年の東京オリンピックでのサーフィン初開催が決定したこともあり、世界的にも日本人サーファーの注目度は高く、WSLでも大原洋人にフィーチャーしています。

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コンテスト

QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』終了!

今年で2年目となるQSで2番目にグレードが高い6,000『Ichinomiya Chiba Open』が千葉の釣ヶ崎海岸、通称「志田下」で開催され、5月28日にファイナルデイを迎えました。

今イベントには2020年東京オリンピックの会場視察も兼ねて2015年のワールドチャンピオン、先日終了したばかりのCT第4戦『Oi Rio Pro』で優勝して現在ランキング2位のエイドリアーノ・デ・ソウザ(BRA)がナンバー1シードとして参加、更にイーサン・ユーイング(AUS)、五十嵐カノア(USA)、レオナルド・フィオラヴァンティ(ITA)、フレデリコ・モライス(PRT)と5名の現役CT選手が来日した他、初開催となった昨年と比べて豪華な選手が揃い、イベントを盛り上げていました。

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コンテスト

QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』はベスト4に絞られた!

1週間に渡って行われたQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』もいよいよ大詰め!
5月27日にR4からQFまでが一気に進行してSFを戦う4名、ウィメンズQS3,000の方も同じく4名に絞られてきました!

会場の千葉・釣ヶ崎海岸、通称「志田下」は前日までのオンショアから南〜南西のサイドオフ〜オフショアに変わり、イベント期間中で最も良いコンディション。
但し、波数は少なく、特に潮が引いていた時間帯はアンラッキーとコメントする選手もいたほどで、番狂わせが続出。

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QS6,000『Ichinomiya Chiba Open』 ベスト24に日本人選手が3名残る!

5月26日、千葉・釣ヶ崎海岸、通称「志田下」で開催中のQS6,000『Ichinomiya Chiba Open』はコンテスト5日目を迎え、R2の残りヒートとR3が終了。
週末のクライマックスに向けてベスト24が決定しました!

前半は前日と比べてサイズダウンに加え、オンショアが強まった難しいコンディション。
後半は南海上の低気圧からのウネリなどでムネ位までサイズアップ。基本的にオンショアながら、潮の上げ込みでショルダーが残る波が増えていました。

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『Ichinomiya Chiba Open』3日目 現地リポート

世界中のコンペティターが憧れる夢のワールドツアーの舞台に入るために行われるクオリファイシリーズ、通称QSの2番目にグレードが高い6,000『Ichinomiya Chiba Open』が3日続けてオン。
5月25日にトップシードが待つR2の24ヒートの内、16ヒートが進行しました。
舞台の千葉・釣ヶ崎海岸、通称「志田下」はこの時期特有の濃霧に悩まされ、朝6時30分のファーストコールからオンホールドが続き、ようやく霧が晴れてきた11時15分にスタート。

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コンテスト

ポルトガルのQSで大原洋人が3位!

現地時間4月30日、ワールドツアーの舞台にもなっているポルトガルのペニシェから南に約30Km、「Praia de Fisica」のサンタクルースで開催されていたQS3,000『Pro Santa Cruz 2017』が終了。
同期間にバリで開催されていたWSLアジアのQS1,000『Komune Bali Pro』同様に多くの日本人が参加した今イベントで大原洋人(写真最上部・下)が快進撃を続け、SF進出。

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大原洋人がオーストラリアのQSで優勝!

現地時間3月12日、オーストラリアの開放的で美しいビーチタウン、アヴォカビーチで開催されていた『Komunity Project Central Coast Pro』が終了。
QS1,000ながら前週のQS6,000『Australian Open of Surfing』でSF進出、3位に入り、QSランキングを4位まで上げた大原洋人が参加していたことで日本でも注目されていましたが、今回も快進撃を続けて見事に優勝!
2015年の『Vans US Open of Surfing』以来の優勝を決めたと同時にサーフィン大国オーストラリアで圧倒的な存在感を放っていました。

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コンテスト

『Australian Open of Surfing』終了!大原洋人は3位!

1月からスタートしたQSのオーストラリアレッグを締めくくるビッグイベントQS6,000『Australian Open of Surfing』がシドニー北部のマンリーで2月27日〜3月5日に開催。
サーフィンをベースにスケートボード、BMX、ライブ、アートを融合させ、MCやインタビュアーにはジョー・ターペル、ローカルヒーローのリッチ・ラベット、ロブ・ベイン、レイン・ビーチェリー、元CT選手のジョン・シモオカなど豪華な陣営を揃え、本場カリフォルニア・ハンティントンビーチに迫る集客力で今年も大いに盛り上がっていました。

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コンテスト

『Australian Open of Surfing』大原洋人がファイナルデイに残った!

カリフォルニア・ハンティントンビーチの『US Open of Surfing』をモデルにサーフィン、スケートボード、BMX、ライブ、アートを融合させたお祭り的イベント『Australian Open of Surfing』
舞台のマンリーはオーストラリア最大の人口を有するシドニーからフェリーで約30分のアクセスの良いビーチで、一年中サーファーや観光客で賑わう場所。
この真夏の祭典もいよいよクライマックスを迎えようとしていますが、日本人として唯一勝ち上がっていた大原洋人(写真最上部・下)が現地時間3月4日も快進撃を続け、QFに進出!
『US Open of Surfing』を制した2015年の時のように日本中のWSLファンを熱狂させています!

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コンテスト

『Vans US Open of Surfing』5日目 五十嵐カノアがベスト16!

現地時間7月29日、週末のクライマックスに向けてヒートアップしてきた『Vans US Open of Surfing』はQS10,000のベスト16を決めるR4が進行。
舞台のカリフォルニア・ハンティントンビーチは2-3ftレンジ、コシ〜ムネサイズと連日同じようなコンディションが続き、僅かなポイント差で勝負が左右されるクロスゲームが中心。
QSで最もグレードが高いイベントだけにクオリファイを目指す選手にとっては重要なヒートになり、会場には勝敗によって様々な感情が入り交じっていました。

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