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「ジョーディ・スミス」検索結果 27件
コラム特集

F+(エフプラス)コラム「Jベイのフォトギャラリー」

Jベイの様子や結果はもうお分かりの通り、フィリッペ・トリード優勝、2位フレデリコ・モライス。Jベイでフィジーに出場できなかったうっぷんを晴らした感じ。

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コンテスト

『Corona Open J-Bay』4日目 ジョーディがパーフェクトヒート&サメ出現!?

現地時間7月18日、南アフリカの「J-bay」を舞台としたCT第6戦『Corona Open J-Bay』は4日連続でコンテストが進行。
南アフリカでアパルトヘイトと戦ったネルソン・マンデラの命日でもあったこの日に期間中最も大きなウネリが入り、R3から再開。
オフショアが強まる傾向ながら素晴らしいコンディションで4つの10ポイントがスコア。
その内の2つはジョーディ・スミス(ZAF・写真最上部)がR3の1ヒートでメイク。CT史上8度目のパーフェクトヒート。「J-bay」では初となる歴史的な一日でした。

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コンテスト

『Corona Open J-Bay』2日目 R2&レトロツインフィンによるスペシャルヒート

現地時間7月16日、南アフリカの「J-bay」を舞台としたCT第6戦『Corona Open J-Bay』は2日目を迎え、R2から再開。
一日を通して素晴らしいコンディションに恵まれた初日から一夜明けたこの日。たまに入るセットは「J-bay」らしい美しいラインアップだったものの、波数が少なくなってしまい、僅か2ヒートを消化した時点でオンホールド、そのままゴーサインは出されず、翌日以降に持ち越しに...。

オープニングヒートを辛くも勝ち上がったのは、ジョーディ・スミス(写真最上部)
ワイルドカードのデール・ステイプルズ(写真下)との自国同士の戦いはジョーディが先行。しかし、後半に優先権を持っていたデールがマニューバーに短いながらバレルをメイク。更にニード4.17のシチュエーションでラスト2分に乗った波でもフィニッシュまで決めてジョーディにとっては非常に厳し状況に。更に最後にジョーディが乗った波も前がクローズして潰されてしまい、スコアを伸ばすことは出来ず...。

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コンテスト

QS10,000『Ballito Pro』はジョーディ・スミスが優勝!

コンペティターなら誰でも憧れる夢のワールドツアーの舞台に上がるためのQSで最もグレードが高い10,000。
今年も昨年同様に南アフリカ、カリフォルニア、ポルトガル、ハワイで2戦。合計5戦行われます。
その初戦となる『Ballito Pro』が南アフリカで約1週間に渡って行われ、現地時間7月8日に終了。

メインスポンサーが「Billabong」に変わって3年目となる今イベントの会場はライトの波がメインの「Ballito」
昨年はコナー・オレアリー(AUS)、ジョアン・ドゥルー(FRA)、二人のグーフィーフッターがパワフルなバックハンドアタックとエアリアルでハイスコアを出して勝ち上がり、コナーが優勝してクオリファイへのポジションを固めていました。

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コンテスト

『Rip Curl Pro Bells Beach』 ジョーディがベルズ初優勝!

どこまでも明るく開放的なゴールドコースト、豊かな自然が残るマーガレットリバー、世界一美しい道と呼ばれるグレートオーシャンロード沿いにある雄大な景色に囲まれたベルズビーチ。
同じ国でもバラエティに富んだ土地、そしてブレイクを舞台としたオーストラリアレッグを締めくくる『Rip Curl Pro Bells Beach』が現地時間4月19日に終了。

朝は濃霧でオープングヒートが中断、R4ではエゼキエル・ラウ(HAW)とフィリッペ・トレド(BRA)の間でインターフェア騒動(詳しくは後日のワールドサーフムービーズにて)などいくつか珍しいハプニングがありましたが、公式6-8ftレンジのクラシックなベルズ・ボウルズを舞台としたファイナルデイはR4からファイナルまでの15ヒートで9ポイント台が17本もスコアされる素晴らしい戦いとなり、その内の3本を手に入れたジョーディ・スミス(ZAF)が念願の初優勝を決めました!

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コンテスト

<速報>『Rip Curl Pro Bells Beach』ファイナル終了!

現地時間4月19日、オーストラリア・ビクトリア州のベルズビーチで開催されていたCT第3戦『Rip Curl Pro Bells Beach』が終了。

R4からファイナルまで一気に行われたファイナルデイ。
イベント期間中最大と予想されていた南西ウネリは期待していたより強まらなかったものの、夕方までクリーンなフェイスをキープ。
50年以上続く伝統のベルズでの戦いにふさわしい美しいラインナップで激しい戦いが繰り広げられ、ジョーディ・スミス(ZAF)が優勝!

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業界ニュース

O’NEILLより、「Jordy Smith」ジャパンツアーのショートムービーが公開

今年11月、コンテストスケジュールの合間を縫って、急遽来日を果たした“ジョーディ・スミス”。(チーム O’NEILL)

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コンテスト

『Vans World Cup』 ジョーディがハワイで初優勝!

ハレイワ、サンセットビーチ、パイプラインの3イベントで争われるトリプルクラウンのセカンドイベント、『Vans World Cup』が現地時間12月4日に終了!
ファイナルデイはサプライズ的な北〜北西ウネリが入り、久々に吹き込んだコナウィンドによって整ったグッドコンディションに恵まれ、R4から15ヒートをこなして日没間際に全てのスケジュールが進行。
天候こそ悪かったものの、ビッグマニューバーにバレル。トリプルクラウンにふさわしい理想的なサンセットビーチが姿を現していました。

ファイナリストに選ばれたのは、ジョーディ・スミス(ZAF)、フレデリコ・モライス(PRT)、トリー・マイスター(HAW)、ターナー・グダスカス(USA)の4名。

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業界ニュース

ジョーディ・スミス来日プレゼントキャンペーンが開催

インスタを見ている皆様へ、ジョーディ・スミスからBIGプレゼント!現在来日中のジョーディ・スミスよりBIGなプレゼント。
なんと!ジョーディをサポートしている全ブランドの商品がもらえる、instagramのキャンペーンが開催中。

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コンテスト

CT第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』QFはバレル合戦!

現地時間10月24日、ポルトガル・ペニシェで開催中のCT第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』は一日のレイデイを経て再開。
前日の南西よりの風がおさまり、サブ会場の「Pico do Fabril」からメイン会場の「Supertubos」に戻ったこの日。
朝はウネリがまとまりなく、オンホールド。お昼前にR5のH2から再開した後もコンディションは今ひとつでロースコア勝負。
再びオンホールドとなり、最終コールでQFから再開。午前と比べると明らかに波は良くなり、「Supertubos」らしいバレル合戦でSFを戦う4名が決定しました!

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コンテスト

CT第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』 ジョン・ジョン&ジョーディがQFへ!

現地時間10月22日、ポルトガル・ペニシェで開催中のCT第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』は19ヒートのマラソンデイとなった前日と一転して5ヒートのみ進行。
サブ会場の「Pico do Fabril」で潮が上げている朝にR4の4ヒートとR5の1ヒートが行われ、QFを戦う8名の内、5名が決定しました。

前日のR3ではジョン・ジョン・フローレンス(HAW・写真最上部)、ジョーディ・スミス(ZAF)がラウンドアップを決めた一方、ガブリエル・メディナ(BRA)が敗退。
この日行われたR4でもジョン・ジョン、ジョーディは勝ち上がり、QF進出。
ジョン・ジョンがポルトガルでワールドタイトルを獲得する条件は自身の優勝、もしくは2位の場合でもジョーディが優勝しなければOKという計算です。
最終戦のハワイに持ち越されたとしても有利なのはジョン・ジョンですが、初めてのタイトルだけにそのプレッシャーは相当なものと予想されます。

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コンテスト

『Meo Rip Curl Pro Portugal』 ジョン・ジョンのタイトルが秒読み段階に!

全11戦で争われる2016年ワールドツアーの第10戦『Meo Rip Curl Pro Portugal』は現地時間10月21日に3日目を迎え、メイン会場の「Supertubos」から半島を挟んで北上したサブ会場の「Pico do Fabril」で再開。

新しい北西〜西北西ウネリが入った4-6ftのクリーンなコンディション。ワイドブレイクが中心だった「Supertubos」と比べるとアクションするスペースは多く、スコアも伸びやすい波。
スポットでコンテストディレクターを務めているトラビス・ロギーもファーストコールの時点でR3までの進行を宣言。
その言葉の通り、R2の残りヒートと合わせると19ヒートをこなすマラソンデイ。早ければ残り1日で終了出来るスケジュールの進行にトラビスも胸をなでおろしたことでしょう。

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業界ニュース

TEAM O’NEILLより「ジョーディ・スミス」が来日、各地でイベントが開催!

今年9月、カリフォルニア・トラッスルズで行われたWSL CT第8戦『Hurley Pro at Trestles』で見事優勝を飾ったチームオニールの「ジョーディ・スミス」が来日。東京、神奈川、千葉で開催される各イベントへの参加が決定。

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業界ニュース

ジョーディ・スミス 克服 そして飛躍

昨シーズン、膝と腰の負傷によってシーズンを棒に振ったジョーディ・スミス。
今年はベルズでの2位をベースに着々と結果を残し、カリフォルニア・トラッセルズでの第8戦で優勝。
ジョン・ジョン、ガブリエリ、ウィルコで争われていたタイトルレースに加わり、次のヨーロッパレッグへ向かいます。
今回は優勝直後のジョーディにWSLが行ったインタビューを翻訳。

WSLのセキュリティのトップ、ディヴィッド・ウッド、通称ウッディの訃報、ジャッジに関しての論争などコンテスト中に起こったことや、ヨーロッパレッグ、最終戦のハワイ...。
サンクレメンテに拠点を置いていることがトラッセルズでの優勝にどれだけ関係していたのかなど興味深い話も。

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コンテスト

CT第8戦『Hurley Pro at Trestles』終了!

全11戦で争われる2016年のワールドツアーもいよいよ後半戦。
第7戦のタヒチではケリー・スレーター(USA)が完全優勝を成し遂げて久々にキングの威厳を見せつけた一方、シーズン前半に快進撃を続けたウィルコことマット・ウィルキンソン(AUS)の牙城が崩れ、ジョン・ジョン・フローレンス(HAW)がトップの座を奪い、タイトルレースも佳境にさしかかってきました。

バレルオンリーのタヒチ・チョープーから全く違うタイプのカリフォルニアのローワー・トラッセルズに舞台を移動して開催された第8戦の『Hurley Pro at Trestles』は現地時間9月14日に終了。

ジョン・ジョンがR3で敗れ、ランキング3位のガブリエル・メディナ(BRA)までもが同じラウンドで敗退。
更にウィルコは2戦続けてワイルドカードの餌食になり、R2で早々と姿を消すことになり、これでチャンスが巡ってきたのは、ケリーとジョーディ・スミス(ZAF・写真最上部・下)の二人。

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